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投稿No.2747
投稿者 S子好き (33歳 男)
掲載日 2006年6月01日
投稿No.2739の続きです。

志乃から昨夜7時頃メールがきた。
私は帰宅途中。
デリを今、辞めてきたそうだ。
コールが少なくて指名も無いから、月末待たずに退店したと言う。
本当にお疲れ様と返信すると
「今から会えないかな?」
と志乃。
私は子供がいないし、カミさんは夜10時までパートに行ってるので、遅くなるとカミさんにメールして志乃と会うことに・・・

落ち合って晩飯食べながら話す。
「6/1から○○の派遣で工場で働く事にしたの。給料15~6万だけど、実家からだし、ホントに少しだけど貯金もあるから食べていけるなって思って・・・」
私は
「地味に生活してれば大丈夫だよ。頑張りな!」
と励ます。
志乃は今時の女にしては地味な女。
ブランド品やアクセサリーに殆んど興味を示さない。
今まで風俗で働いていたのかが不思議なぐらいに感じる。
今まで聞いた事が無かったが、何故風俗に行ったのかストレートに質問してみた。
志乃は
「あたしんち借金有って・・・お父さんの・・・でも、みんなで働いて今月で全部返せたよ。もうこれで身体売らなくて済むね・・・○さんのおかげだよ」
と泣き出してしまった。
本当は4ヶ月前に辞めたかったらしいが、自分の稼ぎを殆んど返済に充てていたので、少し蓄えが欲しかったらしい。
私は
「急いで6月から仕事始めないで、少し休んだほうが良いよ」
と言ったが、志乃は
「働いてないと不安だよ」
と言っていた。
今時のバカ女どもに聞かせてやりたい。

突然、志乃は
「○さんあたしのホントの名前は○○S子って言うの・・・○さんからは志乃ってしか呼ばれてないね」
と笑う。
私は
「これからはS子ちゃんって呼べば良いのか・・・?」
「S子でいいよ」
と言う。
私は
「慣れないから志乃のほうが呼びやすい」
と言ってみたが、
「もう風俗には行きたくないから志乃はもうヤダな・・・」
やはり好きで風俗で働く女は少ない訳でS子も例外では無かった。

店を出るとS子が
「○さん時間ある?」
と聞いてきた。
「どうかしたの?」
「この前、あたしが言った事忘れてない?」
私はそのつもりが無かったので驚いた。
S子は
「もう少し2人で話したいな」
と言う。
私は
「分かった。行こうか」
と言い、近場のホテルへ・・・

部屋に入って少し話した。
「あたし、この半年○さんに会いたくてデリに居たようなモンだよ。ホントは○さんからお金もらいたくなかった。でも店バレが怖かったから・・・嫌な事あっても2週間待てば○さんに会えるって・・・だから、どんな嫌な客でもエッチしたよ。こんなあたしは嫌?」
「そんな事無い!!俺はS子に会ってから他のデリは使わなくなったし、この1年間S子とカミさんとしかエッチしてない!ダメな訳ないだろ!」
私は自分でも不思議なくらいS子に愛しさを感じていた。
「○さんやっぱり優しい・・・奥さんには悪いけど、○さんと・・・」
言葉にならないS子。
S子を抱き寄せ、軽くキス。
S子は涙が止まらない。
一緒に風呂に入る・・・
今までの風俗汚れを落とすかのように懸命に洗うS子。
私はそんなS子に我慢出来ずにS子の全身を舐めまわしてしまった。
湯舟に座らせ脚を広げて秘部を舐めると
「あっ!○さんダメ・・・恥ずかしいから・・・」
私は普通の女に戻ったS子に興奮し、今まで無いぐらいの起立状態!
「○さんそのまま来て・・・」
とS子からのリクエスト。
座らせたままS子の豊満な身体を壁に押し当て、両脚を持ち上げ生でS子を味わう。
激しい前後への出し入れに
「あっ!いいっ!○さんもっと!突いてぇ!」
と声をあげるS子。
だが、ある場所を集中的に突くと
「そこダメっ!突いちゃダメっ!おかしくなっちゃうからダメっ!」
違う反応。
私の動きを両手で止めようとする。
どうやらS子自身が知らなかった性感帯を直撃してるようだ。
ある意味、レイプに似た興奮を感じ、止めずにさらに激しくすると
「○さんあたしおかしくなっちゃうー!もうダメっ!イク!イク!イク!」
ほぼ同時に私もS子の最深部の中に発射した。
S子はぐったりしてしまい放心状態。
私は女をこれほどにしたのは初めて。
言い知れぬ快感でした。

S子が気付く・・・
「○さんマジ凄かった。何か○さんに犯されてるみたいで・・・あたしこんなイキ方は初めて・・・」
「ごめん、興奮して中に出しちゃったよ・・・大丈夫?」
「あたし店からもらったアフターピル持ってるからたぶん大丈夫だよ。それより○さん遅くなって奥さん大丈夫かな・・・」
「遅いって連絡してあるから」

長い風呂から上がって、ベッドに横たわる私。
「○さん咥えるね。」
S子のフェラチオを堪能する。
69の形にしてさっきの性感帯を指で弄ぶ。
「ジュル!○さんそこは・・・あっ!ジュル!またおかしくなっちゃうから・・・あっ!ジュル!」
咥えながら悶えるS子。
「いれていい・・・?」
とS子。
S子に上にしてS子の好きにさせる。
相変わらず、S子の中はネットリと絡み付いてきてキツ過ぎず、包まれている感じはとても良い。
十分にS子の中を生で堪能・・・
「○さんイキそうでしょ・・・分かるよ・・・最後はあたしの好きなバックで突いて・・・」
バックに変えて激しく突く。
突く角度を何度か変えてるとS子の反応が大幅に違ってくる。
「○さんまた当たってるー!ダメっ!イイ!イイ!あたしまたイク!○さんも来てー!中に来て!あたしの中でイってー!」
と絶叫しながら2人で同時に果てた・・・。
S子は
「奥さんに悪いな・・・でも○さんまたしようね。いっぱいイカせるからいっぱいイカせてね」
と言い、次の安全日のエッチを約束した。

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