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今もそうかもしれないが、真面目な子に限ってちょい悪系の男に憧れを感じるところがあるみたいで結構いい思いもした。梨華もそんな中の一人だ。
梨華は有里が紹介してきた子で、有里は俺たちの仲間で、自称真面目で通しているそうだが、俺たちとの付き合いは結構知られていたみたいだ。梨華も知っていた。
ある年の8月の中頃、有里が梨華と夜通し遊ぶ事にした時に俺たち(俺と丈二の2人)も呼ばれた。
有里と梨華は一旦、有里の家に集まりそのまま俺のところに来た。
梨華は若干幼さの残るいかにも優等生って感じの娘で有里とは大違いだ。
しばらくは酒を飲みながら話をした。
有里は俺たちと絡むときは普通に酒をのむが、梨華は初めてとのことだった。
話題は学校での話から、誰それは初体験を済ませたなんて定番の話になり、流れから梨華は予想通りバージンでその日はヤられる気満々であることがわかった。
有里が丈二とお手本を見せるということになり、二人が絡み始めた。
有里はDカップの胸の感度がよく、すぐに嬌声を上げ始めた。
フ〇ラも手慣れたものがチュパチュパといやらしい音を立てる。
梨華は驚いたような顔で見つめていた。
この時点で有里と丈二は二人の世界に没入したので俺は梨華を抱き寄せキスをした。
梨華は目を見開いて少し抵抗した。聞くとキスも初めてとのことだった。
はじめは着衣の上から胸を揉んでやるとそれだけでビクンとした。
服に手を入れブラ越しに、続いてブラの中に手を入れてとエスカレートしていくと梨華の力が抜けていった。
上半身を脱がせたところで、少し手を休め、有里の方を向かせた。
有里のフ〇ラですっかり硬くなったイチモツを背面騎乗位で挿入しようという状態だ。梨華に見せようという魂胆だ。
梨華に「よく見ていてご覧」と言って見せつける中、有里のうっすらとしか生えていないお〇〇こに丈二の長いイチモツが埋まっていくところがはっきり見える。
梨華は驚き「ひっ!」声をあげた。
俺は「梨華ちゃんにも入れてあげるからね。」と言って胸への攻撃を再開した。
有里に比べ小ぶりではあるが、それなりの感度のようだ。
フ〇ラを要求したが、どうしたらよいかわからないのかモジモジするだけだった。
色々指導しながら梨華の下半身も脱がせて全裸にしてやると、既にお〇〇こは濡れ始めていた。
舐めるたびに愛液があふれ出し、バージンとは思えない感度だった。
さらに、クリを刺激したり舌を挿入したりしてこなれてきたのだが、フ〇ラの方は拙く、何とか半立ちにしかならなかった。
仕方がないので丈二からバックで突かれている有里の口を使ってカチコチにした。
梨華のアソコも準備万端となり、いよいよ貫通式だ。
優等生は思いっきり恥ずかしい思いをさせた方が良いと思い、梨華に騎乗位で自ら挿入するように言いつけた。
梨華は何とか先端だけを受け入れるが、そこから先は身体が動かない。
俺は梨華の腰を引き寄せ半分くらい挿入しそこで止める。膜にちょうど当たったくらいだ。
「ねっ、痛くないでしょ。後は自分で入れてね。」
梨華は頷き目をつぶりながら腰を落とした。
その瞬間「ひぃぃ!」と悲鳴を上げる。さすがに痛かったようだ。
はじめは痛がった梨華だが次第に痛みも和らぎ最後には快楽の声を上げ始めた。
それを聞きながら、奥の奥に流し込んでやった。
梨華は満足そうな顔で微笑んだ。
梨華とはこの後も続いたがそれは別の機会に。
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