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投稿No.2671
投稿者 奈緒 (21歳 女)
掲載日 2006年4月19日
もう1年ほど前の事です。。。見覚えのある差出人からの1通のメールが来ました。
あれから半年忘れもしないあの男からでした。。(投稿No.1809から半年後の話しです)
悩んだ結果評価を付けることができず終いでしたので最初はその件かと思ったのですが。。。
メールの内容は例のアーティストが出演する夏フェスのチケットを今回特別に格安で譲ってくれることでした。
アリーナ最前ブロック5列目で某オークションではすでに10万前後の値が付いているいわゆるプレミアチケットです。
最初はこんなの無視しようと思っていましたがあまりの席の良さについメールを返信してしました。
その後のメールのやり取りでとりあえず当日現地に行って内容を確認してから取引することになりました。

それから2ヶ月後の公演当日に約束の場所に付くと見覚えのある大きな黒いワゴン車が止っていました。
前回の事が有るので一瞬足がすくみましたが気持はすでにライブのことで頭がいっぱいです。
車の中にはあの時の男が座ってライブチケットを札束のようにして数えていました。

 男『久しぶり。そんな怖がらないで…ほら約束のチケット』
 私『こんないい席。。ほんとにいいんですか?』
 男『そのかわりまたちょっと協力してよ』

男は私の隣に座り直すと肩に腕を回して脚を触って来ます。
次の瞬間たまらずに私は車を飛び出していました。
楽しそうにスタジアムへ入っていく行列。
グッズ売り場からは出演アーティストたちの曲が流れて来ます。
どうしてもチケットが欲しかった私は男の車に戻っていました。

 男『お帰り…早くしないとライブ始まっちゃうよ』
 私『。。。』
 男『それじゃとりあえずフェラから頼むわ』

男はベルトをはずしてパンツを脱ぎ始めます。
すでにこの時ある程度のは覚悟は出来ていました。
広げられた脚の前に膝まづくように屈んでフェラを始めます。
5分くらいすると先端からほのかに我慢汁の味がしはじめます。
すると別の男が急に乗り込んできて相手をしている男の隣にすわります。
手にはビデオカメラらしき物を持っていました。

 男B『この子?ほんとだ似てる!!』
 男A『似てるだろ?』

どうやら2人の会話から私が誰かに似てるという話が前もってされていたたようです。
普段から某有名人の女性に似ていると言われる事が時々あるので容易に察しがつきました。
フェラを続けて良いものか戸惑っていると続きを催促されカメラを気にしながらも言われるままに続きを始めます。

 男B『…カメラで覗くとマジ若い頃の○っちー激似かも』
 私『えっ。。撮ってるんですか?。。』
 男B『ん?なんだ?話し通ってねーのかよ??』
 私『。。そんなの。。聞いて無い。。』
 男A『ほら!チケットいらないの?』

チケットが欲しい私は言われるがままに従うしかありませんでした。
フェラをしながらカメラ目線で上目使いにさせられたり舌先で意識的に音を立てるようにさせられたりしました。
男は気持良さそうな表情になると私の頭ををがっちり押さえ付け根元いっぱいまで押し込んで来ます。
深く押し込まれる感覚にオェってなるのを必死に堪えますが途中で苦しくなってつい歯を立ててしまいます。

 男A『痛っ!相変わらず下手だなぁ…○っちー』
 私『。。ぁ。。ごめんなさい』
 男B『本人とダブって妙に興奮するなぁ…』
 男A『お前は黙ってカメラ回せ』

似ているというその人の愛称で私のことを呼びます。
綺麗な人に似ていると言われると決して悪い気はしない物です。
男は腰を使いながら横やりを入れるカメラの男に一喝します。
ビデオ撮影も最初は嫌でしたがこの頃にはどうでも良くなっていました。
パンツを脱ぐよう言われて足首まで降ろし片足だけ抜いたところで男は私の脚を広げて間に割って入るように覆いかぶさって来ます。
すっかり硬く熱くなった箇所ををほんのり潤い始めていた私自信にわざとらしく擦り付けて来てきます。

 男A『○っちー濡れてるじゃん!?入れちゃうよ』
 私『。。え。。あっ。。そのまま?。』
 男A『外に出すから…平気平気っ』
 私『。。。』

前回中に出されたことを思い出しましたがここまで来たら早く終わるのを願うだけでそれ以上は拒否する気はありませんでした。
最初からゴムを付ける気など無い様子で状況的にも立場的にも生のまま受入れざる終えませでした。
力強く突き上げられるとどうしても声が出てしまいます。
何度か体勢を変えながら10~15分くらい経ったでしょうか?
男の腰の動きが何度となく止るようになり中でピクピクと脈を打つように反応します。
ちょっと動いては止まりどうやら中でいくのを我慢している様子でじれったいその動きに『我慢しないでいいから早くいって』などと考えていました。

 男A『あぁ~そろそろいきそう…どこ出す?』
 私『。。外。。っ。。』
 男A『このままいくよ…いいよね?』
 私『えっ!?。。』

うやむやのまま乱暴なキスで口を塞がれて思うように言葉が出せません。
途端に男の興奮が極まった様子で荒々しく腰を打ちつけて来ます。
私の小さな身体はシートの反動で大きく跳ね上げられます。
中に出されそうな気がして私は男の二の腕をつ思いっきり掴み上へ逃れようとしました。
背中の方から腕をまわすように私の肩を掴むと離れないようにがっちり身体を密着させます。
挿入感が増して私の力ではどうする事もできませんでした。
突然男の身体がビクンって震えて『ウッ!』ってうめき声と共のに一番奥の部分に熱い何かがほとばしるのがわかります。

。。。あっ!!中に出された。。。

直後はあの時のようにまた気が遠くなる感じがしてしばらくは体がに力が入らず震えて動けませんでした。

約束どおりのプレミアチケットをゲットしました。
昼間の野外ライブの開放感なのか不思議と前回のような嫌悪感はありませんでした。
生理は遅れましたが幸い妊娠することも無くその後連絡が来ることもありません。
そのとき撮っていたビデオがその後どうなったのかは判りません。

あれから一年。。今年もまた同じ夏フェスの開催が発表されましたが自分ではまだチケットは取っていません。。。

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