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また、例の3人から呼び出しがありました。
なぜか3人ともミニスカートで来るように指示がありました。
前回と同じファストフードに行くと3人は既に来ていました。
会うなりトイレに行ってショーツを脱いでくるように指示されました。
断ることもできず、順番にトイレに行きショーツを脱いできました。
脱いだショーツは取り上げられてしまいました。
私はジュンの隣りに座らされスカートの中に手を入れられ、あそこを指で刺激されました。
他人に見られるかもしれないという羞恥心の中、それがかえって刺激を増し、徐々に濡れだしてしまいました。
クリトリスを攻められヌルヌルになったあそこに指が入ってきて中から刺激されました。
身をよじって耐えていると、隣のみゆきも正面の幸も同じように身をよじっていました。
ジュン、ユウ、スグルがうなずき合ったので、何だろうと思っていたら、あそこに硬いものが挿入され、体の中で振動を開始しました。
それは後でわかりましたが電池内蔵のバイブレーターでした。
そのままおぼつかない脚でホテルに向かいました。
これまでとは違う組み合わせということで私はジュン、幸はユウ、みゆきはスグルとペアになりました。
部屋に入ると、今回もタブレットをテレビをつなぎ3部屋の様子が写しだされました。
幸は既に上半身を裸にされていました。
私もみゆきも同じように上半身裸、下半身はノーパンにミニスカートの状態にされました。
「じゃあまた、フェラね。」ジュンが言いました。
私は仁王立ちするジュンのズボンとトランクスをおろし飛び出したち〇ち〇を咥えました。
画面では同じようにみゆきと幸がち〇ち〇をぺろぺろと嘗めていました。
やがて、ジュンはベッドに仰向けになり私はその体に覆いかぶさる形になりました。
ジュンは私のあそこに指を入れ中で振動しているバイブレータを抜き取りました。
安心したのもつかの間、また別のバイブレータが挿入されてしまいました。
それまでの振動するだけの物とはちがい、膣中でクネクネと動き回りました。
前回挿入されたものと同じでした。
ジュンはクネクネ動くバイブレータを出し入れしました。
「テレビ見てごらん。」と言われて首を動かし画面を見ると私のあそこはぐちょぐちょになっていました。
ジュンはバイブレータを抜き、「自分で挿入してみて」と言いました。
いわれるまま、ジュンの下半身にまたがり、ち〇ち〇を入り口にあてがい、腰を下ろしていきました。
先ほどまでのバイブレータよりも太く熱いモノが入ってきました。
完全に腰を落とし切ると圧迫感がいっぱいになりました。
「自分で腰動かして」と言われるままに腰を上下させると自ら快楽を求める感じになり狼狽してしまいました。
「入っているところを見てごらん」と言われて結合部を見ると私の唾液か、あそこから漏れ出た愛液かでち〇ち〇がぬらぬらに光っていました。
「友達にも見てもらおうね」と言ってタブレットのカメラを向けられました。
テレビにはぬらぬらのち〇ち〇が私のあそこに出し入れされる様子が映し出されていました。
みゆきの画面では仰向けにされたみゆきの巨乳がスグルのピストンに合わせてゆっさゆっさと揺れていました。
幸の画面では、私と同じようにユウに跨った幸の片方の胸をユウが揉み、もう一方の胸は幸自身が揉んでいました。
「腰、止まっているよ。」ジュンに言われ、再び腰を動かしました。
「自分で気持ちよくなるように動いてみて。」言われるままにち〇ち〇のカリの部分で膣中をこするように腰を動かしました。
「おっ、俺も気持ちいい!」ジュンは私の腰の動きに合わせて、自分でも腰を突き上げました。
一瞬気が遠くなった気がしましたがすぐに気が付きました。
「気持ちよすぎて腰が止まっちゃった?」図星でした。
ジュンは激しく腰を突き上げ私を快楽に引き込みました。
最後に私の中で噴水のように精液が吹き上げれるのを感じました。
ぐったりとジュンにしなだれかかるとち〇ち〇が抜かれました。
ジュンがテレビを指さしたのでそちらを見ると私の膣孔から泡立ち白濁した精液が零れ落ちていました。
ぼうっとしているとテレビからみゆきのすごい声が聞こえてきました。
見るとみゆきはバックの体勢でスグルに突かれ、何と肛門にもバイブレータ(あそこに挿入されたものより細そうでした)が突き刺さっていました。
始めはすごい悲鳴だったのですが次第に甘ったるい声に変ってきました。
信じられないことにみゆきは快感を感じているようでした。
スグルが腰を動かしたり肛門に挿入されたバイブレータを弄ったりするたびにみゆきが喘ぎ声を出しました。
画面の乱れが大きくなるにつれてそれの喘ぎ声場徐々に大きくなりました。
やがて画面の乱れが止まり、スグルがち〇ち〇を引き抜くとみゆきのつながっていた部分から精液がトロトロとあふれてきました。
幸の画面はいつの間にか固定カメラになっていて、幸はユウのち〇ち〇にしゃぶりつきユウは幸のあそこをバイブレータでいじっていました。
幸のあそこからは自らの愛液か膣中に出された精液かで白濁した液体が零れ落ちていました。
ジュンもタブレットを固定して、その前で私にち〇ち〇をしゃぶるように指示をしました。
十分硬くなると正常位の体勢で挿入してきました。
何度かピストンをした後ジュンは私とつながったまま私を抱え上げ、立ち上がってしまいました。
挿入されたち〇ち〇で私の体重を支えるような体勢です。
全体重があそこにかかり、気が遠くなるんじゃないかという状態でジュンはさらに私を上下に揺らしました。あそこへの刺激がさらに強まり、一瞬意識が飛んでしまいました。
あそこが刺激されるたびに自然と声が出てしまい、あの合間に何度も「やめて!おかしくなっちゃう!」と懇願し続け、ようやく普通の正常位の体勢にしてもらいました。
ジュンは激しく腰を打ち付け、膣内の一番奥に先っぽが当たったような瞬間にそこから熱いものが爆発しました。
この日は3人とも2回ずつ膣内に出されました。
私は2回とも明確に膣内で噴出したのを感じることができましたみゆきも幸も中で熱いモノが広がったのが分かる程度だったとのことです。
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しかし、毎回楽しんでるよね?完全に奴らの玩具になってる。でも感じまくってるようだから良いか(笑)
遊びたい年頃だろうけど気をつけてね!アナルって気持ち良いとは思わないけどな。やはりま○こが1番でしょう!
回数を重ねるごとに感じるようにはなってきました。
アナルを使われたのはみゆきだけですが、アナルで感じたというよりあそこの快感が強くなったみたいです。
まあ、若いし、本人たちも楽しんでるのが1番だけど病気だけには気をつけて下さいね笑
色々と開発され始めてるようだから、そんな玩具にされてるような遊びは学生の間だけでやめて、ホントに好きな人と気持ちいいSEXをやりまくってください笑
女の子3人とも3人の男としたんですね。
どの男が一番良かったですか?
後になるほど感じてきたので、ジュンの時がよかったです。
逆にスグルはちょっとって感じです。