中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7933
投稿者 美紗 (18歳 女)
掲載日 2021年5月31日
大学にも合格し高校の卒業式を待っていた時期のことです。
仲の良い友人3人(私、みゆき、幸)とカラオケに行きました。
幸とは同じ大学ですが、みゆきは別の大学に行くのでお別れ会を兼ねてです。

結構歌って、店を出ようとしたところで大学生の男3人組に声をかけられました。おごるので一緒に歌おうということでした。
どうしようかと3人で顔を見合わせるとみゆきがもう少し歌いたそうだったので話に乗ることにしました。
再度、店に入り、それぞれ自己紹介をしたところ、3人の男は、有名大学の学生で、新年度から3年生になるということでした。
名前は、ユウ、スグル、ジュンといいました。
歌っているうちに飲み物が注文され、飲んでみると少し変な味がしたので「お酒?」って聞いたら、「弱いお酒だから酔わないと思うよ。大学入ったら飲み会とかあるから慣れておいた方がいいよ。」と言われました。
弱いとはいってもそれはお酒、少し酔ってしまい羞恥心が薄れてきました。
そんな私達にユウがエッチ系の話を振ってきました。
女子高ということもあって3人とも3年間彼氏もできず、バージンであることを白状させられました。
ジュンは「早くロストしてみたいとは思わないの?」と聞いてきます。
私は、本当は興味あったんですが、残った羞恥心のため、答えられずにいました。
みゆきも同じように無言でしたが、幸が「え~、興味ないことはないんだけど、、」と控えめに同意しました。
お酒をさらに勧められ、それにつれて羞恥心はますます減っていきいろいろ聞き出されました。一人エッチの経験とか、どんな風にするかとか。
意外だったのは真面目そうなみゆきが自分でボールペン(丸いお尻の方です)を挿入したりしていると自白したことです。
スグルは、「高校を卒業する頃には、大抵の女の子は処女も卒業しているもんだよ。」と本当か嘘かわからないことを言いました。
さらに、「するかどうかは入って決めるとして、ラブホに行ってみない?」と誘ってきました。
幸はかなり積極的に、私とみゆきは消極的ながらうなずきました。

ラブホではユウと一緒に部屋に入りました。
さらにいろいろ聞き出されました。
さっきの「ロストしてみたいと思わない?」に対して実はかなり興味があること。
幸とみゆき以外のクラスメートの初体験話に興味津々だったこと、できれば幸やみゆきには先を越されたくないことなんかもしゃべってしまいました。

ユウは私をベッドに横倒しにし服を脱がされ胸をまさぐってきました。
夢うつつの中、キスで口移しにお酒を飲まされたりしました。
頭がぼうっとする中私は全裸にされ胸に舌を這わされました。
その舌が徐々に下に移りついにあそこを嘗めてきました。
一人でするエッチとは比べ物にならない甘い感覚に夢の中に落ちた感じです。
半分夢のような状態の中にいた私の耳元で、「いいね?」というささやきが聞こえました。
夢の中で私はかすかにうなずきました。
その瞬間、強烈な痛みに意識が現実に戻りました。
目を見開いてユウを見ると、笑いながら「卒業おめでとう」といいました。
ユウは腰を大きく振りました。
始めは股が裂かれような感覚だったのですが次第にそれとは別に大きなもので満たされるような奇妙な感覚が走りました。
私が目を強くつぶっているのを見たのか、ユウが動きを止めてくれました。
痛みが和いだので目を開けると今度はゆっくりと腰を動かしました。
先ほどよりは弱い股を裂かれるような感触に目を閉じて耐えていました。

下半身が自分のものでないような感覚が続いた時、聞きなれたメール着信音がしました。
ユウは私のスマホを操作すると「みゆきちゃんとほぼ同時だね。幸ちゃんはまだみたい」と言って着信したメールを見せました。
そこには全裸のみゆきのあそこに赤黒いものが深々と挿入された写真でした。
ユウは「美紗ちゃんのも」といって写真を撮って、メールを送ったようでした。

メール操作したり写真を撮ったりしている間は腰を止めていたので痛みが和らいできました。
再びユウがゆっくりと腰を動かしました。
痛みはつづくのですが、痛みとは違った感覚が芽生えました。
声が変わったのがわかったのかユウは「感じてきた?」と聞いてきました。
よくわからず、肯定も否定もできずにいると、ユウは腰の動きを止めて、胸をしゃぶってきました。
私は胸が弱く、気持ちよくなってしまい、嬌声を出したのかもしれません。
ユウはそんな私を見て「やっぱり感じてるんだ?」と聞いてきます。
私は首を振ることもうなずくこともできずに快楽に落ちないように抵抗しました。
胸をしゃぶられ続け、気持ちよくなりかけたこともあり、ユウが腰を大きく振ってもほとんど痛みを感じなくなりました。
再びメール着信があり、写真は後で見せられたのですが幸も卒業したようです。

ユウは「そろそろ行くよ。」といいました。
何のことかわからず、ユウをみつめていると、じーんと下半身が熱くなりました。
えっ?っと思っているとユウは「中に出さてもらっちゃった。」といいました。
ユウがち〇ち〇を抜きあそこの圧迫感がなくなるとともにゴボッという音がしました。

ユウはカバンからタブレットを取り出し、テレビに接続して何か操作をしています。
テレビにはあそこからピンク色の液体がこぼれている私が大写しになりました。
さらに操作をするとみゆきと幸も同じようにあそこをピンク色にしていました。
みゆきの画面にジュンが現れ、「卒業おめでとう。みゆきちゃん、美紗ちゃん、幸ちゃんの順だったみたいだね。」と言いました。

スグルが、「それじゃ、次はフェラの競争をしようか?誰が一番にイかせることができるか。わかるでしょ?フェラ?」
もちろん、何の事かはわかりますが、恥ずかしくて躊躇していたら真っ先に幸がスグルのち〇ち〇を口に含みました。
スグルは「二人に先を越されて悔しかったんだ?」と言いました。
見るとみゆきもジュンのものをぺろぺろと嘗めています。
「ロストもフェラも一番は取られちゃっていいの?」とユウに冷やかされました。
それは悔しいので私もユウのち〇ち〇を口に含みました。
やり方は別の友人に聞いて知っています。とはいっても初めてなので勝手がわかりません。
口の中の大きなこんにゃくのような感触の物を舌をつかって刺激しているとそれはだんだんと硬くなってきました。
テレビを見るとみゆきがジュンのすっかり硬くなったち〇ち〇を咥えて顔を前後させたり、口から出してぺろぺろと嘗めたりしています。
幸も同じようにスグルのち〇ち〇を口に含みペチャペチャと音を立てながら出し入れしています。
私も同じようにして、三人で競うようにち〇ち〇をしゃぶり続けます。
スグルが「おおっ」と声を出したのでテレビを見ると幸の顔にカルピスのようなものがかけられていました。
ユウに「幸ちゃんに先を越されちゃったね。」と言われました。
みゆきにも負けるのはイヤだったので必死にユウのち〇ち〇をしゃぶり続けます。
無情にもみゆきの「きゃっ」という声が聞こえ、みゆきの顔にもカルピスがかけられました。
ユウは「最後になっちゃったね。」といいながら自分でも腰を振りました。
口からち〇ち〇が抜かれると、ビュッビュッと断続的にねばねばしたものが顔にかけられました。

ユウは私をバスルームに行かせてくれました。
顔と膣内に出されたものを洗っていると、ユウも入ってきて私に寝そべるように言います。
こんなところで?と思ったのですが、ユウは私の股の間にシェービングクリームを塗りつけます。
もともと薄かったのがあっという間にツルツルにされてしまいました。
バスルームから出てテレビを見ると幸がスグルの膝に座っていました。
よく見ると私と同じようにツルツルに剃られたあそこにはスグルのち〇ち〇が挿入されていました。
ユウはテレビとタブレットの方に向かい座ると私を抱え上げました。
そして、硬くなったち〇ち〇の先っぽで私の入り口をつんつんとノックしました。
何度かされてているうちに先ほどの軽い快楽が思い出されました。
するとユウは「濡れてきたんじゃない?」といって挿入して幸と同じ体勢になりました。
もう先ほどのような痛みはありませんでした。

ユウがち〇ち〇の先っぽで私の入り口をノックしているころテレビからはみゆきの「ひぃっひぃっ」という声が聞こえ、四つん這いで進んできました。
ジュンとは後ろからつながっているようです。
ジュンはみゆきを抱えるように座り込み私達と同じ体勢になりました。
やはりあそこの毛は剃られていました。

スグルが「次はだれが初めにイっちゃうか競争ね!」といいながら幸の胸を揉みながら腰を振り始めました。
ユウも同じようにして私を突き上げます。
体勢的に私の体重を使って体の奥(子宮の入り口だそうです。)を突き上げられる形になりました。
先ほどは快楽に落ちないように抵抗していたのですが、今度はみゆきや幸に負けたくなかったので進んで快楽を受け入れようとしていました。
ユウは挿入したまま私を四つん這いにしてバックの体勢で突いてきました。
それまでのように体重がかからないので一回一回の刺激は弱いのですが突き方が激しく、快楽は強いものになりました。
テレビを見るとみゆきも幸も四つん這いにされていました。
二人ともよだれを垂らしながら喘ぎ声を上げ快楽をむさぼっていました。
ユウの突きに私も同じような表情だったと思います。
私も快楽をむさぼっていると突然頭の中で何かはじけた感じになり大声を上げ一瞬意識が飛んでしまいました。
すぐに意識を取り戻すとユウに「軽くだけどイっちゃったみたいだね。一番乗りだったね。」と言われて少し誇らしくなりました。
同じ感覚が何度か続き、その日一番の快楽に完全に意識が飛んでしまいました。
気が付くとユウのち〇ち〇は抜かれていてふとももに熱いモノが垂れている感触がありました。

結局みゆきも幸も完全にはイけなかったみたいで、後で「どんな感じだったの?」と聞かれました。
結局卒業式前に無事(?)卒業することになり、ユウ、スグル、ジュンとはこの後も何度か会っています。
その話はまた別の機会に報告します。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. おっさん

    刺激的な初体験でしたね。
    以前から興味津々だったそうですが望んでいたようなロストバージンでしたか?
    別の話があるそうですが期待しています。

  2. 続編期待

    続編お願いします。

  3. 美紗

    ここに掲載されていたんですね。
    この文はユウにサイトに掲載するから原稿を書いてと言われてあたしが書き、何度かユウにダメ出しされて完成したものです。
    実話を元にしていますが、少しマイルドにしています。
    おっさんが尋ねているような望んだロストとは違ったものになってしまいました。

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)