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当時はそんな裏のあだ名など知らなかったが。
理系の学部だったために、女子は全体の3割に満たず、その中で可愛い女の子となると希少価値も競争倍率も高かった。
メグ(仮名)は、140cmあるかないかの小柄な身長で、高校時代に留学していたとかで1-2歳年上だがそれを感じさせない童顔の可愛い女の子だった。
ヒールが10cm以上ありそうなピンヒールをいつも履いており、身長がコンプレックスなんだろうなと傍目にもわかる感じだったが、話す印象は人懐っこく好ましい印象だった。
少し肉感的な女性がタイプの自分は、あまり惹かれていなかったが、同級生のうち知る限りでも5人以上は狙っていたが、不思議と誰かと付き合っているという話は出てこなかった。
転機が訪れたのは卒試や就活の話が出てきた頃だ。
何故かあまり接点のなかった自分に、ある日突然メグが話しかけてきて、しきりにアドバイスを求めてくるようになった。
話す機会・接する機会が増える内に、幼い容姿と裏腹にプリンとしたお尻などに色気を感じるようになってきた。
そのうち一緒に勉強や相談をしようという話になって、メグの部屋を訪れることになった。
正直期待していなかったといえば嘘になるだろう。
メグの部屋を訪れた当日、部屋着のメグはタンクトップに短パンとかなり露出の多い格好をしていた。
勉強や相談をする際にも隣に座ってやたら身体を寄せてくる。
ただ、元々距離感の近いタイプであったこと、普段は清楚系で通っていることから、迫られているのか天然なのかの判断がつかず、なかなか手を出す決心がつかなかった。
そうこうするうちに、突然メグがため息をつきだした。
俺 「どうしたの?」
メグ「私って色気ない?迫ってるのに△△全然手を出してこないし」
口調も雰囲気も変わったメグに自分は戸惑うばかりであった。
メグ「まさかDTじゃないよね。そんな感じしないし。」
押されっぱなしで展開についていけず、ひたすら黙ってしまった自分だが、恋愛とかでなく性欲で近づかれていたのだと遅まきながら気づいた。
メグ「私、顔を見ると何となくモノの大きさと形がわかるんだよね。君にはちょっと興味あったんだ。したくないなら帰ってもいいけど。強引に迫られた、くらいは周りに言っちゃうかもね」
正直ヤリマンにあまり興味はない方だが、童顔でエロく語るその雰囲気と普段とのギャップで、むしろ興味が出てきた。
いやいや、魅力的だけど、雰囲気の変化に戸惑ったんだよと答えて、手を出すことにした。
手入れに気を遣っているだけあって、肌はきれいだが、脱がせてみると、やはり胸は小さい・毛は薄いで犯罪的な気持ちも出てくる。
ただ腰つきやヒップラインはやはり大人っぽい感じでムラムラしてくる。
キスをしつつ、胸や秘所を攻めるが、「う~ん、くすぐったいかな。私がしてあげるね」とすぐに攻守交代。
自分の息子を握ると、「うわー、やっぱり想像通り♪」と喜んで、頬張ってくれる。
じゅぽじゅぽと音を響かせながら、時折「あん♪」と咥えたままのあえぎ声を出してこちらの気持ちを高めてくれる。
小さな口いっぱに頬張っている姿や、どうやっているのか舌が永遠にまとわりついてくる気持ちよさ・顔の傾きを変えて刺激を飽きさせないなど、吸い付かれるとは違うが今に至るまでメグを超えるフェラのテクニックには遭遇したことがない。
気持ちよすぎて、「やばい、出ちゃうよ!」というとセルフイマラ並の深いストロークに変わった。
そのまま出していいってことだと信じ、頭をつかんでこちらも腰を軽く動かす。
そのまま出る瞬間に喉奥まで突き込むと、躊躇いなく飲んでくれた。
「減点1かな。口に出すなら、味わいたいし飲み込みやすいように浅めの舌の上に出してくれないと」そう言って微笑むメグの顔はまさに小悪魔的であった。
「でもいい味だったよ。次は挿れて。もう準備できているから」とベッドに横たわってくぱぁのポーズを取る。
たまらず、硬さを失いつつあるモノを急いで挿れると、入り口はぬるっと入るのに狭く締め付けてくるその気持ちよさに、思わずうっと声を出してしまった。
「気持ちいい?」と微笑むメグにもう自分は夢中だった。
キスをしながら、正常位で思い切り突き込みながら腰を振ると、すぐに「ん…っ!あっ…?…っ!はぁーッ…いいよ!!そこそこっ♪そこもっと突いて!」と喘ぎだした。
しかししばらくすると「刺激が足りない!上になるね!!」と言って騎乗位に移行した。
メグの腰使いは、ヤバいの一言しか出てこなかった。
前後左右上下すべての方向に縦横無尽に動き、騎乗位が好きでなかった自分も気持ちよくてたまらない。
「やばっ!これ気持ちいいところに当たって…!! んんーっ♪本当にやばい!!あっつ!?はぁーッ…そっちも動いてぇッ!もっとはやく・・・、あぅっ!! いくっ!!!」
といくらもしないうちにメグがイッた。
「△△の、やばいわ。めっちゃいいところに当たる!!」と喜んでいたが、こちらもいきたくてたまらない。動いていいか問うと、「ちょっと疲れたし、正常位かバックでして」と言われたので、バックでしたが、身長差のため動きにくい。
「寝バックにしよう」と言われて、寝バックで突き込むと、これまたメグの良いところに当たるようで、髪を振り乱して喘ぐ。
「ちょっ!これもやばい!?ん…っ!んん゛んんっ!!今敏感だから、またすぐいくっ!! もうだめっ、だめだめだめ、んんん~~~~!!!」
メグが2度目行くのと同時に、自分もメグの一番奥で射精した。
「あ!今出したでしょ!中で出していいって言ってないのに」と言われたが、「まぁ2度イケたからご褒美ってことでいいよ。元々大丈夫な日だから着けてないんだし」と許してもらえた。
それまでは連続2回出すと、無理であったが、メグのエロさと膣の気持ち良さに、入ったまままたすぐに固くなってしまった。
メグが「3回目する?」と聞いてきたので、する!と答えて、今後は正常位ですることにした。
少し不満げなメグの様子であったが、最初と違い、メグの気持ち良いポイントがわかった自分は、太ももを抱えて腰を上げるようにしてメグの前壁を攻めた。
「おっ!! 学習能力はなかなか良いね。」と最初は余裕相だったメグだが、続ける内に余裕がなくなってきた。
「んんっ。いいよ!そこっ!!そこいいの!もっとはやくっ!止まらないでそのままっ!ああ~~っつ。んん~~~。やばい!そろそろまたいくっ。そのまま続けて!」と叫ぶメグに、中に出して、と言ってほしいと頼むと、しょうがないなぁという顔で微笑んだ後、「中に出して!いっぱい出して!!」と叫んでくれた。
そのまま再度メグの最奥で思う存分射精した。
自分も腰がだるくなっていたが、メグも腰が抜けた・立てない、と笑っており、しばらくベッドでいちゃいちゃしていた。
付き合うかセフレになる流れと思っていたが、そう言うと「気が向いたら、またしようね」とやんわり断られ、その後はまたあまり接する機会がなくなっていった。
その後学部で一番真面目な男子が猛烈アタックして交際・卒業後結婚となっていったが、その後女子から聞いた話に仰天した。
メグは一年生の時から、何人ものカップルの男を誘惑して寝取ったらポイをしていたらしい。
めぼしいカップルがいなくなったら、同級生に声をかけてエッチをしていた。
しかもそのセックスの内容を点数化してブログに載せていたというのだ。
メグとエッチした男は、ブログに載せられた情報を見て、学部や学内の女子に相手にされなくなる。
カップルの男を寝取る様と、エッチした男が他の近場の女子に相手にされなくなる、その様を見てエロテロリストと影で呼ばれていたらしい。
自分もそのブログを見てみたが、悪くない位置にいたこと、点数化されていた中では、自分が初めて中出しをしたよう(自分の後には何人かいた)で、メグについては良い思い出となった。
結婚した男子がこれらのことを知っていたかどうかは不明であるが、気づかないことを祈っている。
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