- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
僕がアパレル系の仕事に転職し、りりかちゃんも製菓学校を卒業して、ケーキ屋さんに就職していました。
しばらく疎遠になってましたが、久しぶりにメールをして会うことになりました。
りりかちゃんは22歳になり、化粧も覚えて、社会人らしい顔立ちに。
僕も飲食店の制服とは違う姿になっていたので、お互いにお互いの成長を笑っていました。
「りりかちゃん、ケーキ屋さん楽しい?」
「はい! やりたかった仕事なのでやりがいもあるし、先輩たちもいい人ばっかりなので」
りりかちゃんと食事をして、ショッピングモールをぶらぶら。
久しぶりのデートに、お互い楽しんでいました。
「りりかちゃん、今彼氏は?」
「うーん、前の彼氏と復縁したんですけど、また別れたばっかりなんですよねー だから今はフリーなのかな?」
話を聞いてみると、その年下の彼氏はかなりテキトーな奴みたいで、デートの約束もよく忘れるみたいです。
なので、何回もくっついたら離れたりしてるみたいでした。
「ねえ、りりかちゃん ちょっと静かな所にいかない? 2人っきりで」
「え? えーと、、」
「うん、ソッチの意味だよ 笑」
りりかちゃんは、特に拒否する事もなく、僕の車でラブホに向かいました。
約2年ぶりのセックスです。
2人で部屋に入ると、
「私、実はこう言う所初めてなんです……」
「あー、そうなんだね じゃあ社会勉強になるじゃん 笑」
僕は優しくキスをしました。
りりかちゃんはそっと目を閉じ、僕の舌を受け入れてくれます。
クチュッ…チュッ…チュチュッ……
「りりかちゃん、相変わらず可愛いからさ 職場の先輩とかから襲われない?」
「そんな事するの、副店長さんくらいです 笑」
どさくさでセックスをする関係になりましたが、それを拒否しないりりかちゃんは、ホントにいい子です。
僕はりりかちゃんの胸を揉みました。
「んっ… ふっん……」
「あれ? ちょっと胸、大きくなった?」
「ん… 前のブラが小さくなったんで、買い替えました 今はEカップです」
おお… Eカップとは、一番美味しいサイズじゃないっすか!
僕と前の彼氏に揉まれて、成長したのかもしれません。
せっかくの目の前のご馳走なので、僕は遠慮なく舌で味わうことにしました。
チロチロチロチロ………
「あっ… ふんっ…… あっ……」
舌で乳首を舐め、手ではEカップの胸を揉みしだき、りりかちゃんは感じてくれているようです。
しかし、ホントにこの胸は美味しいなー。
りりかちゃんはラブホには来たことないと言ってたので、2人でお風呂に入ることにしました。
浴槽のお湯を溜め、2人で脱がせあいっこをし、一緒に浴室へと向かいました。
その間も僕のチンポはギンギンです。
「副店長さん、大きくなってる 笑」
「だって、りりかちゃんが可愛いんだもん 笑」
僕はじゃれて、りりかちゃんに抱きつき、チンポをお腹の辺りに擦り付けました。
「あはっ 笑 硬い!熱い!大っきい! 笑」
このまま2人で浴槽に入り、お互いにチンポとマンコを触りあいっこをしました。
りりかちゃんのマンコは、浴槽の中でもヌルヌルになっているのが分かります。
僕はエッチをしたくなりました。
「ねえ、りりかちゃん…」
「ん……」
2人で見つめ合い、キスをしました。
舌はレロレロ絡め合っています。
そのまま対面座位の格好で繋がりました。
「あっ、ふーん!」
相変わらず変則的なマンコの角度ですが、締め付けは最高です。
お湯の温もりと、りりかちゃんの温かみと、両方のあたたかさを感じながら激しく動きます。
「はっ!はっ!はっ!はん!」
お湯の温もりで顔が紅潮しているりりかちゃんは、いつも以上にセクシーに見えました。
2年の歳月は、女性にここまで色気を出させるのでしょうか?
「りりかちゃん! 僕、イクよ!イクよ!」
「あん!あん!私も!私もー!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ…
僕は浴槽の中でりりかちゃんを抱きしめ、中出しの快感を堪能していました。
2人は浴槽から上がり、体の洗いあいっこをしました。
後ろからりりかちゃんのEカップのおっぱいを洗っていたら、僕はまたチンポがギンギンになってしまいました。
「ねえ、りりかちゃん」
「え?あら?? また大きくなってる笑」
りりかちゃんに壁に手をついて貰い、立ちバックの形で再度チンポを挿入しました。
「ああーん!」
さっき自分で中出しした精液も相まって、マンコの中はヌルヌル。
バックで突く締め付けも格別で、僕は子宮口を目掛けて強く攻めていました。
「あんっ、あんっ、あんっ!」
「りりかちゃん! バックも気持ちいいよ!」
「私もっ! 気持ち!いいっ!気持ち!いいよっ!」
膣の奥にはコツコツと当たるモノがあります。
りりかちゃんもそこを突くたびに大きな喘ぎ声を挙げてくれます。
「また、イッていい?!イッていい?!」
「あんっ!あんっ!いい!よっ!いい!よっ!」
ドピュンっ!ドピュッドピュ……
僕は短時間で2回目の中出しをしてしまいました。
この頃の僕は、女性に中出しをする悪行に、麻痺してる時期でもありました。
汗びっしょりになった2人は、軽くシャワーで汗を流し、ベッドの部屋に向かいました。
テレビを見ながらお喋り、買ってきておいたジュースで喉を潤しながら、そう長くない時間が経ち、
「ねえ、りりかちゃん」
「え? もう? 早くない?笑」
「だって、2年間も会えなかったもん 溜まってたんだよ 笑」
僕はりりかちゃんのマンコを愛撫し、マン汁か精液か分からないトロトロがあるのを確認し、正常位の体勢で3度目の挿入をしました。
「あ、あー、、んっ!」
「あーっ!りりかちゃん!やっぱり気持ちいいよっ!」
僕は、安定したベッドの上で、先の2回よりも激しくマンコを突きました。
「あんっ!あんっ! 副店長さんっ!元気!良すぎっ!!」
「まだまだっ!まだ、イケるよっ!」
りりかちゃんのマンコからはクチャクチャ音がします。
僕の精液が逆流してるのでしょうか?
そのままりりかちゃんを横に向かせ、得意の松葉崩しの体勢になりました。
「うぁあっ!うぅあっ!んんあっ!ふんあっ!」
りりかちゃんは鼻頭を真っ赤にさせています。
僕も久しぶりにりりかちゃんを抱ける喜びに、セックスに手を緩める事が出来ません。
下腹部には温かいしぶきが当たる感触がありました。りりかちゃんのハメ潮です。
もう、何回とも言えずイッてしまってるのでしょう。
「りりかちゃん!イッていい?!イッていい?!」
「はっ!はっ!たす、けて、、早、く、、」
ドックン!ドクン!ドク、ドク、、
3回目の中出しです。
それでも僕のチンポは、りりかちゃんのマンコの中で脈動し続けています。
僕の体は、2年ぶりの女の子のマンコに、間違いなく喜んでいるようでした。
ゆっくりチンポを抜くと、とろーりとした液体がマンコから出てきます。
まったく、僕の精液は尽きることはないのでしょうか?
「ふーっ、ふーっ、ふーっ、副店長さん、激しすぎるよぅ、、、」
「りりかちゃんの魅力が、そうさせるんだよ笑 もう少ししたら、また出来そうだけどどうする?笑」
「えーーーーー???汗」
結局この日は、もう一回中出しセックスをし、計4回の中出しをしました。
ヘトヘトに疲れたりりかちゃんは、そのままベッドで熟睡。
翌日の早朝に惜しみながら別れを告げ、また再会する約束をしました。
実際には、りりかちゃんはご家族の都合で実家に帰ってしまい、もうそのまま会えず終いになってしまいました。
変則型マンコのりりかちゃん 毎回無許可ながらも中出しをさせてくれ、結局妊娠をした事はありませんでした。
今でもご実家の方で幸せに暮らしていることを願っています。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる