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投稿No.7710
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月03日
生理不順の人(投稿No.7698)の続編です。

週一、順店であきなさんと会えるようになった僕は、仕事終わりに落ち合って毎週カーセックスをするようになりました。
喘ぎ方は控えめながら、色気があり、相変わらずチンポを絶妙な圧力で包み込んでくれるので、正直あきなさんにはゾッコン惚れこんでいました。
そして毎回必ず中出しです。

ある日の夜、いつものように待ち合わせをし、あきなさんの車に乗り込むと、「ウチきてみる?」とのお誘いが。
いつも暗くて狭い車内での逢瀬だったので、あきなさんの部屋にも興味があり、2つ返事でOKしました。
あきなさんのお店からは車で15分くらいの所に家があり、
「こんな近いなら、出勤も楽だねー」
「うん、だからギリギリまで寝てるの笑」
と、相変わらずマイペースですが、このほんわかした雰囲気がこの人の魅力なのです。

あきなさんの住むアパートは、ちょっと古いですが、掃除が行き届いており、3LDKあったので一人暮らしには充分な広さでした。
そこでテレビを見ながらお喋りをし、お菓子とコーラを食べながら、なんか大学生カップルみたいな過ごし方だなー、とくつろいでいたら

「ねえ、私の胸ってどう思う?」
「うん?いや、かなり大きくて、形も綺麗で、僕にとっては理想的なおっぱいだよ!」
「私の胸、右と左と大きさが違うんだよねー 左は心臓があるから大きくなるって話を聞いたことあって」

確かに、右はFカップ、左はGカップと大きさは違いますが、それでも充分すぎるほど大きい胸です。
左右の多少の違いに、どんな不満がありましょうか!

「あきなさん、胸の大きさが気になるなら、僕が診察してあげるよ笑」
「えっ?診察??笑」

僕はあきなさんの手を引き、ベッドの上へ。
そして横にならせたあきなさんのシャツをまくり、胸にしゃぶりつきました。

「あ…、やぁ…、診察じゃないじゃん…」
「これも触診の一種だよー あきなさんのおっぱいの、悪いところをお口で探してあげるの笑」

控えめに、ふぅ、ふぅ、と感じるあきなさん。
初めて明かりのある部屋で見たあきなさんの胸は、形も乳首の色も格別でした。
乳首もコリコリと固みを帯びていき、舌触りもサイコーです。
僕はそのままズボンの中に手を滑らせました。

「いやっ!ここ触られるの恥ずかしい!」

カーセックスで繋がることはあっても、直に触った事はありませんでした。
嫌がるあきなさんの姿に、僕のS心が刺激されました。

「これは、ちゃんと診察してあげなきゃいけませんねー ちょっと触診と目視で確認しましょーかー笑」

悪ノリが楽しくなってきました。
僕はあきなさんのズボンと下着を半ば強引に脱がせ、必死で秘部を隠すあきなさんの手を払い、太ももをこじ開けました。
そこには、ヒダの大きなマンコがありました。
今までヒダの小さいスッキリした形の音色さんのマンコばかり見ていたので、こんな形のマンコもあるんだなー、と興味津々になりました。
必死で太ももを閉じようとするあきなさんですが、そこは男の力の方が勝ります。
そのままヒダマンコにしゃぶりつきました。

「いやっ…はーん!」

あきなさんのマンコは、仕事上がりにも関わらず、イヤな匂いは一切せず、むしろいつもの甘い香りだけが漂います。なんとも美味です。
僕は指でヒダの部分を開き、中マンコをベロベロ舐めだしました。

「あー…… ダメよぅ、ダメよぅ…」

やっぱり何かダメらしいのですが、マンコはペチョぺチョに濡れており、むしろ喜んでくれているように感じました。
中指で指マンをし、マンコからはピチャピチャと音が出るようになりました。

「そろそろ、入れるよ?」
「電気消して…」
「イヤだ笑 あきなさんの表情見たい笑」

僕は電気を消さず、そのまま正常位の体勢でチンポを挿入しました。

「あっ、あっー!」

相変わらずのヌメリと包み込みです。
女性のマンコとは、その人の性格に似るのでしょうか??
僕は腰の動かし方はかなり早い方なので、女性側はすぐにピークの快感まで登り詰めます。
そのピークの快感を、どれだけ長く感じさせてあげれるかが僕の勝負なのです。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、いやん… いやん…いやん…」

イヤよイヤよも良いのうち、とは昔の人もよく言ったものです。
僕の下腹部からはピチャッピチャッと音がしています。

「あきなさん、気持ちいい?気持ちいい?」
「何回もイッたよ…! 僕君も早くイッて…!!」

僕がイカないうちに、この人はもうすでにイッていたようです。
下腹部のピチャピチャは、またハメ潮でしょう。

「じゃあ、僕ももうイクよ!! 最後はどこに出して欲しい??」
「……中……」

僕は一層腰のスピードを上げました。
あきなさんからは、もう声も出ません。
その声の出ない唇に、熱いディープキスをして僕はそのまま中で果てました。

ドクッ!ドクッ!ドクッ!

今日は、周りも何も気にしなくていい、あきなさんの自宅だったからでしょう、僕のチンポも遠慮なく脈動しています。
そのままチンポを抜いてみると、大きいヒダマンコからは大量の精液が出てきました。

「今度は、布団に白いシミが出来ちゃうね笑」
「…ばか♥」

この日から、ちょくちょくあきなさんの部屋にお邪魔する事が増えてきました。
その度にもちろん中出しセックス。生理がまったく来ないので、ホントに妊娠しないんだなー、と思いながら、少しずつあきなさんと会う日にちが増えてきます。

この後の音色さんやあきなさんとの逢瀬は、また後日お話ししたいと思います。

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