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投稿No.2506
投稿者 ゆみ (28歳 女)
掲載日 2005年12月26日
【投稿No.:2505の続き】
この前の続きを書きます。
父に中出しされてから2日後の事でした。
私はあの時の快感が忘れられられませんでした。
父もまた私の性器の感覚が忘れられないようでした。
そのためまだお風呂は覗かれています。
その日の私は珍しく夫が夜の営みをしてくれたので疲れて爆睡してました。

夫は自分で朝食をとって出勤し、私はシャワーを浴びました。
夫の精液が残ってるのが分かりました。
そして身体を拭いて裸のまま父の部屋に行きました。
「お父さん」
「ん?ゆみさん裸でどうしたんだ?」
父の目はおっぱいと性器を行き来しながら私を見つめていました。
「また私を犯してください、お父さんの精子が欲しいんです」
父の顔の前におマンコを突き出して舐めてもらいました。
お風呂で毛を剃って丸見えのおマンコを父はおいしそうに舐めてくれます。
そのまま父は寝て私は父の顔の上に腰を下ろしておマンコを父の口に近づけます。
口から舌が出てきて女性の性器を舐め始めました。
「あっ・・・あぁ」
「ここか?ここがいいのか?」
「ああぁ・・・そこ・・・あぁ・・・いい」
父は勃起したクリトリスを舌でいじめてきました。
私の身体はねじれて喜びました。
父は私をソファーに移動させておマンコに指を3本入れてきました。
中でかき回すように動く指に反応すかのようにおマンコからは大量の愛液が出てきました。
そして今度は指を出し入れしてきます。
もの凄い速さで出入りします。
「ああぁっ・・・あぁ・・・ああぁ、いい・・・あっ」
<クチョクチョクチョクチョ>
「ああぁ・・・ッダメ逝くっ・・・お父さん逝っちゃう・・・・ダメ」
「さぁ、逝ってごらん・・・潮を吹いてごらん」
<グチョグチョグチョグチョ>
「ああぁ・・・いやぁ・・・逝く・・・逝く、逝く・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
<プシャーー>と潮を吹いてしまいました。
父はそれを待っていたようでおマンコに口を被せて飲んでくれました。
潮を吹いたのは5年ぶりくらいです。
身体は思うように動かなかったです。

しばらくして、父はズボンと上着を脱ぎ正常位で挿入してきました。
「えぇ!、フェラは?」
「もう、我慢できんゆみさんのマンコに精子出したいんだ」
「ええ、いいですよ、濃いのを下さいね」
父はフェラもなしに私の膣内に入ってきました。
相変わらず太くて立派です。
最初から飛ばして突いてきたので私はもう感じまくっていました。
父のおチンチンが私の身体の中で暴れるので私は抑えようと着つく締め付けます。
「おおぉ・・・おぅ・・・あぁ・・・おぉ」
と父が感じてくれました。
部屋は私たちの繁殖行為によってギシギシと音がして、窓は二人の吐く息によって曇っていました。
「ああぁ・・・ゆみさん逝きそうだ・・・逝っていいかい?」
「まだ・・・もう少しで私も・・・あぁ・・・逝くから・・・あぁ」
<ギシギシ、ギシギシギシギシ>
「まだか、ゆみさんもう逝くよ・・・ああぁ」
「ダメ・・・まだよ・・・あと少し」
「あああぁ・・・逝く・・・ゆみさん逝くよ・・・ああぁ」
「いいわ・・・来て、私も逝く・・・中に、膣内に出して・・・子宮に出して」
「あああああぁ・・・出るッ・・・・あぁぁぁぁ」
「あぁぁぁぁぁぁ・・・中に出てる・・・っあ・・・熱い・・・あん・・・あぁ」
父の精子が私の子宮に放たれました。

父は私の性器からおチンチンを抜くと膣への入り口を眺めていました。
「ゆみさん、出てこないよ」
「出したくないんだもん」
出てこないので父がまたおチンチンを私の性器にバックから挿入してきました。
おっぱいを揉まれながら激しく突かれ子宮に中出しされました。
父のおチンチンは私の中でまだ元気だったので続けてバックで突かれました。
私はおマンコに手を伸ばし、父の性器が入ったり出たりするのを確認しました。
そして携帯の写メで記念撮影しました。
父の上に私が座って、大きく足を広げて二人が繋がっている事を確認して父の上で自分から動き始めました。
父も合わせるようにしたから突き刺してきます。
「お父さん・・・逝っていい?・・・逝きそうなの・・・ねぇ」
「いいよゆみさん・・・俺も・・・あぁ・・・逝くから」
「本当?一緒に逝こう」
「ああぁ・・・いいよ」
私は父の上で跳ねるように動き、父は合わせるように突き刺してきます。
「ああぁ・・・お父さん・・・逝くッ、逝く逝く・・・きてぇ」
「ああぁ・・・ああぁ・・・逝くよ・・・中に出すよ・・・子宮で受け止めて!」
「あぁぁぁぁぁ・・・だめっ・・・あぁっ」

二人同時に逝き、私の膣内には父の優秀な精子たちが泳いでいます。
おチンチンを抜くと父の濃い精子が私の愛液によって薄まり、トロトロとした二人の愛液となって性器から流れ出てきます。
父はそれを口に含んで私に口移しで飲ませてくれました。
3回分の精子と、私の愛液はおいしかったです。
さすがに父の性器もぐったりとしていました。
ですがまだ私は足りないのです。
もう一回逝きたかった私は父にねだります。
「ゆみさん、もう疲れたよ・・・またじゃダメかい?」
「いま欲しいんです、お父さんの精子が」
「だけど・・・」
「じゃぁ、私が上になります」
と言うことで騎乗位になり最後の中出しへと行きました。
父のおチンチンをフェラで大きくして、私の膣へと突き刺します。
父の上は気持ちよく、最初はゆっくり出し入れしました。
父の性器を亀頭まで出して、根元まで入れたりの繰り返しでした。
父は私のおっぱいを優しく揉んでくれました。
父に覆いかぶさるようにしてキスをします。
そして一気に腰を動かして父の射精を待ちます。
少し立つと
「ああぁ・・・ゆみさん腰使いがうまいなぁ・・・逝きそうだよ」
思いっきり父の身体の上で動きます。
「いいのよ・・・逝って・・・私の中に」
父もおっぱいを揉みながら舌から刺してきます。
「おおぉ・・・締め付けてくる・・・ぁあぁ」
「お父さんのおチンチンが子宮に当たる」
父が自分から手を伸ばし私の腰を掴んで腰を振って性器を子宮に突き刺してきます。
「ああぁ・・・逝く」
「私も逝く・・・中に頂戴・・・いっぱい・・・熱いのを」
「あああぁっ・・・あぁ・・・あぁ」
「あぁぁん・・・熱い」
私のか身体の中で父のおチンチンが動くのが分かりました。
4回目の中出しが終わり、抜くとおマンコから出てきませんでた。

服が無かったので部屋に撮りに戻ると、おマンコからようやく出てきました。
それを写メでとって、着替えました。
それを友達に見せたりもします。
3時過ぎにもおやつ代わりに服を着たままバックで中出しされました。
最近自分がもの凄くえっちだなぁと思います。
そしてお腹の中では父との子が順調に育っていることでしょう。

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