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少し盛ってるかもしれませんが、衝撃的な経験だったので記録に残したいと思い、記憶を頼りに書き続けてみます。
初めて純さんの家に行ってからご両親が帰って来るまでの1週間、泊まりはしないけど毎日通った。
ご両親が帰って来る前日の金曜日の夜、純さんの家に着くと、お店にお客様として何回か来てて純さんと仲良くなった銀行に勤めてるさやかさんがいた。
若く見えたけど後で聞いたら30代半ばということだった。
あぁ…さやかさんいるから今日は純さんとはヤレないか…
ちょっとガッカリした。
さやかさんは純さんとは対照的で、小柄で色白、デブやぽっちゃりではないけど肉感的っていうのがぴったりで、礒山さやかみたいな感じ。
純さんはいつものようにTシャツにショートパンツで、俺は白いワンピースに包まれたさやかさんの白い肌に目が行った。
さやかさんはサーフィンを始めたいと思ってて、3人でその話で盛り上がってた。
「汗かいてるでしょ、シャワーしてくれば」
あれ?ヤル気なのかな?
純さんに言われて、ちょっと期待しながらシャワーを浴びに行った。
ゆっくり時間をかけてシャワーして、チンポも良く洗ったので、カチカチに立ったままだった。
身体を拭いてリビングに入ろうとしたらエッチっぽい声が聞こえて来た。
ドアを細く開けて覗くと、さやかさんがソファに座ってワンピースを着たまま目を瞑ってて、さやかさんの両胸を握りながら股間に顔を埋めてる純さんの後ろ姿が見えた。
しばらく隠れて見ることにした。
「さやかさん…乳首硬くなってる…」
「あぁ…いや…純ちゃん…いい…」
ピチャピチャ音がして、さやかさんが腰を浮かせてた。
純さんの右手だけ胸から離れて股間に移った。
「凄いよ…ダメぇ…イッちゃうって…」
「ダメだよぉまだイっちゃ…剛のでっかいチンポ入れたいんでしょ…」
「そんなに大っきいの?…」
「凄いよ…入るかなぁ…こっちも?…」
え?「こっち」って?
「あぁ…ダメぇ…恥ずかしいよ…」
「恥ずかしいとか言って…この間私のでイッちゃってたじゃん…」
「だって…あれはペニバンだし…あぁ…凄い」
「剛の大っきいし…熱いよ…」
そう言うとチュウチュウ激しく吸う音がした。
「あぁ…ダメぇ…イッくぅぅ…」
さやかさんの腰が浮き上がってからガクンと落ちて震えた。
純さんが上に上がって行って目をつぶったさやかさんと唇を合わせながら抱き合ってた。
俺はそぉっと純さんの後ろから近づいて、2人まとめて抱き締めた。
「あぁ…」
純さんの肩越しに唇を離して目を開けたさやかさんと目が合ったので、そのまま唇を合わせた。
俺の硬くなったのを純さんの背中にゴリゴリ擦り付けた。
「あぁ…凄くなってるぅ…ね、さやかさんに入れてあげて…」
純さんはさやかさんから離れてショートパンツを脱いで、さやかさんの横に座って両脚をM字に開いた。
「さやかさん…してぇ…」
イッたばかりのさやかさんはゆっくり起き上がってソファから降りて、四つん這いになるように純さんのオマンコに顔を寄せた。
「あぁ…さやかさん……剛クン…さやかさんに入れてあげて…」
純さんのオマンコを音を立てて舐めながら、白いワンピースを着たまま、さやかさんがお尻を突き出してきた。
もう我慢できなかった。
指で確認することも省略して、いきなり突っ込んだ。
「おぉぉぉっ…」
さやかさんが大人しそうな顔からは想像できない低い声をあげた。
「どぉ…凄いでしょ…」
さやかさんに舐められながら自分で左右のおっぱいを握りしめてた純さんがつぶやいた。
「……ホント…いっぱい…」
さやかさんは直ぐに喘ぎはじめた。
未来とも純さんともこの体勢ではヤッてた。
決して広いとか緩い訳じゃないけど、さやかさんが一番スムーズに入った。
「ダメだぁ…イッちゃう…」
「いいよ…」
俺は初めて声をかけて、細かく速く動いた。
「あぁぁぁぁぁッ…」
さやかさんの中が急に締まって身体が震えた。
イッたようだったので、入れたまま動きを止めて背中に抱きついた。
「イッちゃったの?」
さやかさんは無言で何回もうなづいた。
「さやかさん…試してみる?」
純さんが声をかけると、さやかさんが俺と純さんから離れた。
自分のバッグから、透明な液体が入った何のラベルも無い蜂蜜が入ってるような容器とコンドームを持ってきた。
「ゴム入る?」
「純ちゃんが言うから大きいの…買うの恥ずかしかった…立って…」
さやかさんは俺の前にしゃがんで、初めて俺のチンポと対面した。
「やっぱり凄い…」
一言だけ言ってしゃぶりついたから、俺は頭を押さえて奥まで突っ込んだ。
「……」
うめきながら吐き出すと握ってシゴいて無言でコンドームを付けてくれた。
なるほど…さやかさんの意図を理解した。
コンドームの上からさっきの液体をまぶして握った右手を前後させた。
液体はもちろんローションだったけど初めてだった。
「して…」
さやかさんは手を離して再び四つん這いになって、振り返りながら潤んだ目で言った。
純さんがさやかさんのお尻に顔を近づけてきた。
「わかる?こっちよ…」
ボトルを持ってさやかさんのアナルにたっぷりローションを塗って、指を2本差し込んだ。
「あぁ…」
さやかさんが声をあげた。
「初めて?」
純さんが俺の目を見て聞いてきた。
「もちろんです…」
「大丈夫…だけどゆっくりね…」
濡れて光ってるオマンコの上で、純さんが指を抜いてパックリ空いた空洞に俺の先を当てて腰を進めた。
「おぉぉぉっ…」
さやかさんがさっきより低い声をあげた。
入口は狭かったけど、奥の方はそうでもなかった。
純さんがさやかさんの下に逆向きに潜り込んだ。
69みたいになって、さやかさんが上から純さんのオマンコに吸いついて、純さんは下からさやかさんのクリとオマンコをイジり始めた。
俺はワンピースの上からさやかさんのフワフワに柔らかいおっぱいを握りしめながら腰を振り始めてた。
物凄い状況で興奮しちゃってた。
「あぁ…イキそうです…」
「いいよ…メチャクチャにしてぇ…」
さやかさんが言うので思いっきり腰を振った。
「あぁ…あたしもイッちゃう…」
一番下の純さんも叫ぶような声をあげた。
「あぁ…」
たぶん最初に俺がイッた。
腰の動きを止めようとしたらさやかさんが震えて、イッたようだった。
四つん這いになっていられずに純さんの上に重なったので、俺のはさやかさんのアナルから抜けた。
俺の出したのがコンドームの先にたっぷり入ってた。
さやかさんが脱力して純さんの上からズレたので、俺はコンドームを外して硬いままのチンポを純さんの口に押し込んでオマンコに吸い付いた。
「私にも入れて…」
ザーメンにまみれたチンポを一番深くまで呑み込んでた純さんが口を外して言った。
俺は起き上がって向きを変えて、純さんの両脚を抱えて正面からブチ込んだ。
繋がってるところのすぐ横で、放心状態のさやかさんが目を見開いてた。
それを意識して見せつけるように、ゆっくり出し入れして、おっぱいにしゃぶりつきながら純さんがイキそうになると止めてひと休みして、しばらく経ってからまた動く。
それをずいぶん繰り返してて、純さんは何回もイッてた。
「凄いね剛クン…イクの我慢できるんだ…」
いつの間にか起き上がってワンピース脱いで全裸になって見てたさやかさんが声をかけてきた。
繋がったまま上半身を起こしたらさやかさんが俺の乳首に吸い付いてきたので声が出た。
「感じるの?」
「もちろん…」
すると下から純さんが言った。
「凄い…さやかさんが舐めたら硬くなった…」
俺がさやかさんの超柔らかいおっぱいを握って乳首をつねるようにすると、さやかさんは純さんの顔の上にまたがって腰を動かした。
「あぁぁぁぁぁ…イッくう…」
俺が純さんの中に発射するとすぐ後に、さやかさんのオマンコの下で純さんが声を上げてイキ、その声でオマンコにしゃぶりつかれたさやかさんもイッた。
もの凄い体験だった。
夏休みが終わっても俺がK3で純さんが大学4年までほぼ毎週ヤリ続けた。
さやかさんとは、1年後にさやかさんが結婚して海外に行くまで月イチくらい会ってしてた。
(つづく)
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