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中学時代の一組のカップルの友達繋がりから、卒業後5年目の同窓会から男女計6人の仲良し組が出来て以来、住む場所は違うが皆県内と言うことと、集合場所が皆電車でも1時間程で集まれる事も有り、遊びとか飲み会とかを月1位でするようになっていた。
一組のカップルの他は、まだ仲良し友達関係と言った処だった。
夏も過ぎた九月の飲み会で、来月なら仕事も皆、休めると言う事で、じゃあどこか行くか。
キャンプ?温泉?一泊旅行か?キャンプはしたよな、一泊はマダした事ないから温泉兼ねて行くか。
一泊旅行、温泉付き、いいな、どこか混浴とか有るといいな?
「混浴混浴と、アッ、有るよ」
「いいな混浴、みんなで行こう、いいだろ」
「もー私たちの裸みたいんだな、君たちは」
「あーみたいみたい」などとワイワイガヤガヤ、にぎやか。
で足は、部屋は、二部屋三部屋?
何で三部屋なの?男女三々だから二部屋でしょ、も~私達乙女なんですからね。
でもマユとリョウは一部屋欲しいんじゃないのか、なあ。
「ユウの車でいいだろ、運転替わってやるからさ」と言う訳で、この機会に彼女達と友達以上もっと仲良くなれればと、出かけた。
マユミとリョウのカップル、ユウ、おれ(まさ)、サチコ、トモコ
車と言うとユウの持っている車になる。
着いて、夕食までゆっくりできそうなので、その前にみんなで一風呂入ってこようと風呂へいく。
入り口男女別になっている、何だ別々だよ。
脱衣所は別々だったが、入ったら風呂場は一つ、混浴になっている。
湯船でタオル等は使わないようにと禁止の札が出ている。
混浴風呂に男連中は期待充分、女子は、恥ずかしいと言いながら少し離れてみんなで浸かる。
他に数人のおじさんおばさん?が入っている。
浸かったら男連中が女子の方へそろそろと移動。
「キャーダメよ、来ないで」
「イイだろ、ここ混浴なんだから」
「オイオイ兄ちゃんたちよ、あんまりイチャイチャすっと夜の楽しみまで持たんぞ」
「若いもんはいいね~目の保養になってさぁ」ハッハッハッと笑うじいさんばあさんの声。
1カップルは当然のように仲良く寄り添っている。
他の女子二人はならんで、男も少し離れて浸かっていた。
湯船ではタオル等は使わない様にと言う注意書きが有って、湯船に入って来る時に見えた、始めてみるトモコのふっくら膨れた乳房、形よい丸い腰、太もも、イイ身体しているなと内心ドキドキ、アッと言う間に股間がフル勃起。
浸かったトモコの胸元に眼が行っていた。
そこでユウがサチコに寄り添っていった、なんだかいい雰囲気になった様だった。
俺はトモコとだ、と側による。
3組のカップルが出来て浸かっていたが、女子がのぼせちゃうから出ると言って先に出た。
その時トモコの黒い陰毛がへばりついている恥丘をしっかり見た。
夕飯までかるく一杯位いいか、と飲んで夕食、飲みながらワイワイ、あまりうるさくなるといけないと思い、部屋に戻って飲み直しになった。
部屋は二間付の二部屋、これはラッキー。
男連中は、この時とばかり女子に飲ませ酔わせる作戦に、自分たちもそれなりに飲んでいた。
当然の事、酔っ払った女子、そうしたらカップルは早々と別の部屋行ってすでに自分たちの世界へ。
残る俺たちもそれぞれの部屋でその世界へ向かっていた。
俺は離れて敷いた布団の上でトモコを抱き寄せていた。
「まさクン、私酔っ払っちゃった、ねえ、もしかして酔わせた私としたいんでしょ」
「ああしてもいいんならしたいよ」
「みんなそう思って私達を誘ったんでしょ、モーエッチなんだから」
「皆だってもう、ほら もういないよ」
ユウとサチコのカップルはとなりの部屋へ移っていた。
「マダダメよ、まだ」と言いながらトモコはうつらうつら眠そう、堪えているのか。
トモコの手がなんとなく俺のCンコを触ってきて「ワ~ヤ~こんなに、も~」
しばらく抱いて乳房を触っていた「モ~ヤン」とか言っていたが、酔いが回ったのか寝てしまう。
この時を待っていました、寝てしまったトモコを布団に寝かせブラをはずしショーツだけにする。
俺のCンコはすでにギンギンおっ立っていました。
ふっくら膨れた乳房、形よく丸い腰、太もも、露天で見たトモコの身体が目の前にある。
その乳房へそっと吸いついて銜え舌で舐めまわす。
ギンギンCンコはこれでもかとムクムクッと膨れて勃っていた。
手でショーツの上から恥丘をなぞり、マン筋を探るとショーツがくい込んでいく。
そこをさらになぞっていると、ジットリした感触が指に伝わって来た。
他のカップルはイチャイチャから重なって腰が動いてはアッアハ、ハアハア ボソボソ声がしている。
ショーツを脱がせると陰毛に隠れるように膨れた恥丘、トモコのMンコが見える。
恥丘を広げてピンク色の栗をいじるとヒクヒク。
すでに濡れている栗をいじりMンコを撫でるとジュワッと潤んできた。
俺のCンコはズキンズキン、Gマン汁がタラタラ状態。
指でMンコの中へ、指一本入れて探り充分な潤いを確認してトモコの股を広げる、ピンク色のトモコのMンコが目の前に見える、ジュクジュクのクリとMンコを舐める。
何度も舐めるとその度にヒクヒク腹が痙攣している。
充分舐めたので股を広げて抱えトモコのMンコへギンギンCンコのタラタラGマン汁をしっかりとこすり付けて濡らした。
はじめてのトモコのMンコへ当てがって腰を突き出していく。
Gマン汁タラタラのギンギンCンコはトモコのMンコをズニュッズニュッと押し開くように埋もれていく。
ウ~なんとも言えない、亀頭に感じるこの快感は。
「アン、ウン、ヤン」声は漏れるが抵抗する様子もない。
さらにズニュズニュッ。
CンコはトモコのMンコへ、そして亀頭がズボッと埋もれた「ヒッ、ウッ、アッ」
Cンコに瞬間、何とも言えない感触、生暖かいトモコのMンコの中へCンコが埋もれていく。
押し開くように埋もれていくCンコはキツイMンコに絡まれて今まで味わった事の無い快感が襲う。
その快感に耐えゆっくりと何度か腰を振って抜いたり入れたりを繰り返していた。
気持ちよさに慣れたので、腰を落とすとズブズブッとCンコはキツイMンコの奥まで埋もれた。
Mンコに絡まれ、ヌメヌメして捏ねられる様な気持ちよさを感じているCンコ。
そこからゆっくりと腰を振るとCンコとキツイMンコは擦れあう。
「アンアン、フンフン」トモコの喘ぐ声が出ている。
その内CンコとキツイMンコの擦りあいでヌメヌメヌルヌル捏ねられる気持ちよさに我慢の腰振りを何度も、それも限界になって来る。
トモコの、ウ~~と言ううめき声にキツイMンコがキュキュッと締り捏ねられる気持ちよさになんとか耐えていたが三度目の締り捏ねられたのに耐え切れず、ズビュズビュズビュッ、ズビュズビュッ、ズビュズビュッ、ズビュズビュッ、トモコのMンコへ大量無許可中だししてしまった。
ヤバイ、大丈夫だったのかなと思ったが、もうすでに大量生中だししてしまった。
一度遣ってしまったので、もうヤルしかないと鮪状態のトモコへそのまま腰振って二発目の無許可中だしをする。
その内もうろうとした感じのトモコが
「まさクン、重いよ~なんかへんな感じなんだけどさ~」
「うん気持ちいいね、トモコ最高だよ」
「まさクン、なんで私の上なのよ~」
「気持ちいいからさ」
「エ~ヤダ~まさクンのがって、Hじゃん」
「そうトモコとHしてんだよ」
「私ん中に硬い何かが入っているみたい、まさクンのなの~」
「そう入っているよ、俺のが」
「ウーン、まだって言ったのに~しちゃったの?」
「トモコにさ、いいかって聞いたらいいって言ったからしたんだよ」
「いいって言ったの、私?」
「そうだよ」
「ウーン、やだ~、変になっちゃう」
「いいだろ」
「ウン、まさクンのってさあ、硬いんだね、気持ちいいよ」
「ねえまだ出さないでね、気持ちよくして~」
もうすでに二回、無許可中出ししてしまったとは言えないので、「じゃあ、ゆっくりとしようね」
三度目は許可済中出しにする。
酔っ払ったトモコは言うなりに抱かれて、正常位、座位、騎乗位、バックと変えては楽しく腰を振っていた。
「ア~ン、まさク~ンモ~ダメ~、変になっちゃった~」
「イキソウかい、中でいいのか」
「中って」
「トモコの中でいいのか」
「ダメダメ~ウ~~アァイイ、イイワ~中に出してイイワ~」と言う声にキツイMンコがキュキュッと締る、締まるMンコに腰を振る、擦れるCンコがキュッキュキュッキュと擦られる。
捏ねられる気持ちよさに耐えて何度か腰を振っていたが我慢できなくなって、ドビュドビュドビュ、三度目、トモコのMンコへ大量許可済の中だしをした。
そのまま、じっとしていた。
「まさクンさあ、はじめてよね」
「トモコ、初めてだったのか」
「そ~よ、まさクンとが初めてよ」
とか言っていたらいつの間にか寝てしまった。
気が付いて起きて離れると、俺のCンコもトモコのMンコも二人の物でベッタベタに濡れていた。
起すのも、と思いティッシュで拭いてそのまま布団を掛けて横になる。
CンコはトモコのMンコの感触を記憶した。
隣の部屋でも ア~ウ~ダメ~とか声が漏れていたが いつの間にか静かになっていた。
男二人、しっかりと彼女への中出しを決めて満足した。
翌朝、彼女達が、「ネエ、昨日の夜酔わせたあたし達にしたわよね」
「ああしたよ、いいって言ったからさ」
「したんだから、もしもの時はちゃんと責任とってね、いいわね」
「いいよ、そのときはちゃんと責任取るからさ」
その時は 何事も無く済んだ。
そしてそれからは 二人の家が割と近い事も有りトモコとデートの度に週一で遣りまくった。
正月泊りでの姫初めを楽しんだ、その三か月後、現実となって俺は彼女の妊娠と言う事で責任を取る事になった。
ユウもやはり彼女の妊娠が判明したと言う事で責任を取る事になった。
マユミとリョウはもちろん言うまでもない、あの混浴一泊で見事命中していた。
そんなわけで今はそれぞれ子の親になっている。
そんな仲良し3組の 混浴一泊ハメハメ旅行、今でも年に一、二度の一泊ハメハメ旅行、続いています。
そして お互い交換をしてみようなどと言う話も男は言いはじめていた。
実現するかは 奥さん次第なんです。
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