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世間一般でいう、不倫ってやつですね。
遠距離のため、会うのに苦労しますが、お互い時間を作っては、行き来している。
KIX国際空港での待合せの際、久しぶりに顔をみたKは、周りの人の目を気にせず(困った)ベタベタしてくる。
歩きながら私のズボンのポケットに手を忍ばせ、私のチンチンを触ってくる始末(^^;
自分「おいおい…何やってんだよ!」
K「だって~欲しいんだもん…」
しょうがないな~と思った私は、障害者用トイレにKを連れ込んだ。
キスもそこそこに、後ろ向きにしてスカートをめくり上げストッキングと真っ赤なTバックのパンティを一気にぬがせ、足首に中途半端にからませたまま、バックからそのまま挿入した。
K「あ~気持ちいい!欲しかったの・・・」
自分「そうか。じゃあたくさん突いてあげるよ」
と言いながら、腰のくびれをつかみながら欲望を打ちつけ続けた…
そうしているうちに射精感がやってきたので、
自分「ねえ、どこにだそうか?」
と取りあえず聞いてみると
K「貴方の好きなところに出していいよ」
自分「じゃ、中に全部出すよ?」
K「うん…受け止めたい!あたしの中に出して!!」
そう聞いて、遠慮することなくすべてを中に放出した。
射精のたびに脈打つと、キュッとしまるのがよくわかる。
Kのあそこはとってもしまり具合がよく、年齢を感じさせないものだ。
ふらふらになったKを抱きかかえるように障害者用トイレからでる私たち。
他の人からは、具合悪い人を介抱したようにみえたかな。
それから、リムジンバスに乗った。
たまたま、人がまばらで、後方の座席に陣取った。
そうこうして、バスは走り出し、Kも普通の状態に元気になり、また!チンチンを触りだした(^^;
K「ねえ、飲みたいの」
自分「えー!ここでかい?」
と言い出すのが終わるのが早いか、ズボンのチャックを開けるのが早いかで、Kは、走行中のバスの中、私のチンチンをしゃぶりだした。
チュバチュバという音がまわりに聞こえないかヒヤヒヤものでしたが…
いつもは、フェラでは逝かない私ですが、そんな状況に興奮してしまい、あえなくKの口の中に放出してしまいました。
K「おいしかった~!ごちそうさま」
下のお口と上のお口に私を受け止めたKは満足したのかすごくご機嫌でした。
その後、ホテルにいき下の後ろのお口をひとりぼっちにしてはかわいそうと思い、すべてのお口をみたしてあげました。
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