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投稿No.7464
投稿者 美幸 (26歳 女)
掲載日 2019年9月21日
この前(投稿No.7460)の続きです。

兄に中出しされた半月後、保健体育で性行為の授業がありました。
サラリとした内容ではなく、SEXというワードが具体的に出てきたり、膣外射精は避妊としては無意味だとか、かなりの内容でした。
私は授業中、兄との事をひっきりなしに思い出してしまい顔まで真っ赤だったと思います。ずっと顔を伏せていました。
この時に膣外射精が無意味だと聞いて、この前兄とした時、何も言わずに私の中に出した意味がわかったつもりでいました。
「ナマでしてる時点で、中出ししかないんですか?」と先生に思わず質問してしまい、みんなを笑わせてしまいました。正直恥ずかしかったです。

その夕方に兄の部屋に行って、保健体育の話をしたらウケてました。
「お兄ちゃん、膣外射精が意味ないから、私の中に出したの?」
「そんなことは知らなかった。気持ちいいから思わずそのまま」
でもあの時、その割にはいつまでも入れたまま抱きしめてくれてたなあと、思い出しました。思うとまた、エッチな気持ちがこみ上げてきました。
「ねえお兄ちゃん、どれくらい気持ちよかったの?」
「うーん、言葉にできない」
「それじゃあわからないよぉ」
「うーん、とにかく強烈だった」
強烈…どんな感じなのかなぁ。するとますますエッチな気持ちになってしまいました。
「お兄ちゃん、またSEXしたい」
お兄ちゃんは嬉しそうに私の頭を撫でて、
「父さんと母さんが寝たら、起きてるほうが部屋に行く。それでいいか?」
「うん、わかった」
約束して、座ったまま抱き合ってキスしました。

夜、あんなに興奮してたのに私は寝てしまったみたいです。
気持ちいいというか、不思議な感触で起きちゃいました。
そしたら兄が私のベッドに潜り込んで、うなじのあたりをなめながら、私の胸をうしろから両手で揉んできてました。
急に心臓がドキドキしてきて、でも気持ちよくて、兄の乱れてる息遣いが聞こえてました。
私はノーブラで寝てたので、パジャマごしに兄の手を感じてました。兄も興奮してくれてたようです。
パジャマの隙間から手を入れてきて、私のドキドキはピークになりました。
乳首を指でまわされて、とても気持ちよかったです。
「お兄ちゃん…」
と小さい声で言ったつもりでしたが、兄にバッチリ聞こえてました。
「美幸、起きたか」
「気持ちいいんだもん」
すると私のお尻に、すっかり固くなってるおちんぽを当ててきました。
私のパジャマの下は既に脱がされて、兄も下着だけみたいでした。
私は心の中で「キャー!」と叫んでました。
またあの、おおきなおちんぽを思い出して、カラダの真ん中からどんどん熱くなってきました。
私は抱きしめてほしくて、兄のほうへ向きました。この時兄はすでに服を脱いでました。

私もパジャマの上を脱いで、兄のたくましいカラダに抱きしめられました。
またこの前みたいに、もう何時間もだきしめられてるみたいな思いでした。
兄の片膝が、ずっと私のおまんこのあたりに押し付けられてました。
そして兄は、抱きしめたままキスをしてくれました。
この前よりもたっぷりと舌をなめあいました。
私を転がすように倒して兄が上に覆いかぶさってきました。
私は兄の体重を感じながら、そこに兄の存在を感じてました。とても幸せでした。
兄はキスだけじゃなくて、私の耳を舐めたりカラダを舐めたりしてくれました。
腕やワキも舐めてくれました。
くすぐったかったけど、なんだか気持ちよかったです。
そしてこの前と同じように、私の乳房が兄の大きな手に包まれていきました。
ゆっくりとだけどもみくちゃになりました。
そして乳首も舐めてくれました。転がすみたいに舐めてくれて、とても気持ちよかったです。
お兄ちゃんが大好きだけど、私の胸を揉んだり乳首を吸ってる兄からは、不思議なくらいの愛しさみたいなのを感じました。
すごく気持ちよくて、カラダの真ん中から熱くなる思いがどんどん強くなってました。
兄は夢中になって、私の胸とカラダを舐めてました。
私の下腹部を舐めながら、私の下着に脱がそうとしてました。
兄に見られるのは2回目だ…と思いながら、興奮と恥ずかしさの板挟みになりました。
「美幸のマンコ、キレイだよな…」
兄は、私のおまんこをゆっくり眺めているようでした。
なぜか見られてるだけでも気持ちよかったのです。
不思議な気持ちよさでした。
そして兄は私の割れ目を指で上下しながらクリトリスに指でもおちんぽでもない感触が当たって、ものすごく気持ちよくて声を出してしまいました。
「アッ…!」
「美幸、声出すなよ」
小声で兄は言います。でもそんなのムリです。
私は何でクリトリスが刺激されているのがわからないまま、初めての気持ちよさにカラダを反らせてました。
「お兄ちゃん…気持ちいい」
少し顔を上げてみると、兄の顔が私の股間に埋もれてました。
この時初めて、クリトリスを舐めてくれてる事を知りました。
すごく気持ちよくて、もっともっとしてほしくて、いっぱいしてほしかったです。

兄は私のおまんこの中に指を入れて中を広がすように動かしてました。
私は自分でも考えられないくらいに濡れていたようです。
私のおまんこの中で兄の指が、滑らかに気持ちよく動いてるのを感じてそう思いました。
正直もうこの前よりも気持ちよかったです。
このままおちんぽ入ったら、どうなっちゃうんだろう気持ちでいっぱいでした。

「お兄ちゃん、入れてほしい」
「またコンドームないぞ」
「いいの。お兄ちゃんの赤ちゃんほしい」
「バカなこと言うなよ」
「だって、大好きなんだもん」
兄は「バカなこと言うな」とか言いながらも嬉しそうな顔で、私のおまんこにおちんぽを当ててきました。
クリトリスに先をしばらく擦ってきてました。とても気持ちいいです。
早く入れて欲しいけど、こうされるのも気持ちよくてたまりません。
私は夢中になりながらも「なんて私エッチなんだろう」と顔を赤くしてたと思います。
お兄ちゃんの、大きなおちんぽがグググと入ってきました。
ああ、やっぱり痛くない。この前みたいに痛くなくて、とても気持ちいいのです。
「あん、気持ちいいの、お兄ちゃん」
「だから声出すなって」
興奮で、声がおっきくなってました。
そんな私のために兄は私の唇を、自分の唇で塞いでくれました。
私は側まできた兄のカラダに、すかさずしがみつきました。
たくましいカラダに抱きしめられて、唾液にまみれて舌を舐めあいながら、兄の大きなおちんぽが私の奥まで押し付けられるように入ってきてました。
私は気持ちよすぎて兄のカラダに爪を立てるようにしがみついてました。
声は出ちゃうけど全部、兄の口の中で受け止めてくれてました。
私のおまんこの奥で兄のおちんぽがニュルニュルしてました。
奥に押し付けて止めて私のカラダを抱きしめてくれた時、おまんこの中でハッキリと、兄のおちんぽのカタチを感じました。
たまらなく幸せな思いに、溶けてしまいそうでした。
「美幸、気持ちいいよ、すげえ気持ちいいよ」
「お兄ちゃん嬉しい、大好き、大好き」

兄の腰の動きが早まってきました。
ああ、また中に出してもらえる。私もすごく気持ちいいよ、お兄ちゃん。
「ううっ」
兄が私のおまんこの一番奥に強くおちんぽを押し付けながらうめきました。
おちんぽがドクドクと大きな血管みたいになって、私の下腹部の中に熱いしぶきを、とても強く感じました。
何度もそれを感じて熱い感触が一気に広がってきました。
ああ、今日も中に出してくれた、大好きなお兄ちゃんが中に精子をいっぱい出してくれた。そう思いました。
満たされる思いをこの日、初めて感じました。

今日もここで失礼します。ごめんなさい。

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カテゴリー:近親相姦
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コメント

  1. 浮浪雲

    この初々しさ。良いよねえ

  2. れお

    前回が整理開始の前日でその半月後に…ですか。ドラマがありそうですね。

  3. ぷーさん

    結果お兄さんとどうなったのか教えてもらえますか?

  4. 浮浪雲

    またお兄ちゃんとSEXしたら報告してね

  5. 中出し派

    妹目線の描写がすばらしい♪
    続編を期待しています!

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