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上野から一人の、まだ社会人なり立てのOLが乗車してきました。
かなり酔っているらしく、窓際にもたれて、かなり辛そうでした。
何駅か過ぎ田端駅に着くとその女はふらふらと下車していきました。
私も田端で降り、その女を見ていると、ベンチに腰掛けてうなだれてしまいました。
紺のスカートからすらりとした足首が見えます。
スリムだけど胸もそこそこありそうな女でした。
私もここ一ヶ月くらい女を抱いていないせいか、溜まった欲望が良からぬ行動を誘いました。
「どうしましたか?大丈夫ですか?」
「少し気分が悪くて・・・」
やはり女は飲みすぎでつらかったようです。
「駅の端にトイレがあるから、吐いてしまったほうが楽になれるよ」
私は女にハンカチを渡してトイレに行くことを薦めました。
「そうですよね、すいません。飲みすぎてしまって」
女はふらふらと立ち上がるとトイレに向かって歩きだしました。
意識はあるものの、千鳥足気味でした。
「ちゃんと歩けるの? 良かったら手を貸してあげるよ」
私は強引に彼女の手を掴みさらに腰に手をまわして抱えるように駅の端のトイレに連れて行きました。
「そこが女子トイレだから。大丈夫?」
「はい、平気です。ありがとうございます。」
女はトイレの中に消えていきました。
扉が閉まる音が聞こえ、水の流れる音がします。
私は周りを確認にし、人がいないことを確証しました。
終電がくるまであと30分はあり駅員は特別な事がない限りトイレ確認には来ない。
私は再度周りを確認して女が入ったトイレに侵入しました。
奥の個室に女がいるはずでした。
私が隣の個室に入り、隣の女の状況を音で確認しました。
がさがさと身支度している音が聞こえます。
すると扉が開き、女が出てきました。
私も扉を開け、後ろからその女に抱きつき口を押さえて奥の個室に再び二人で入りました。
「騒ぐんじゃないよ! すぐ終わるから楽しませてくれ」
私は女の手のハンカチを女の口に突っ込み壁に体ほ押し付けました。
酔っている女はさほど抵抗できません。
両手を後ろに組ませて右手でスカートをまくりあげました。
きれいな足のラインがパンストごしに見えました。
私はパンストごとパンティを一気にずり下げました。
女が必死の抵抗をしますが酔っているせいで力が入らない様子です。
指で女の陰部を触り始めてしばらくすると、女の抵抗はなくなり、曇った声を上げてきました。
膣からは感じている証拠の汁が溢れてきました。
私はブラウスのボタンをはずし、あらわの胸のブラジャーをたくし上げて、白くきれいな乳房に吸い付きました。
乳首を吸い全体に舌を這わせました。
膣からは溢れた女の液が太腿を伝っています。
「このまま、挿れていいよな?」
女が少し抵抗をしましたが、かまわず女を後ろ向きにしました。
ズボンを下ろし限界まで来ているペニスを女の膣口にあてがい挿入しました。
するりと奥まで入りました。
私は夢中で奥を突きました。
女も感じているのか嫌なのか腰をつきだしたり、引いたりそんな繰り返しでした。
「このまま中にいいか?」
女が明確に嫌がっていました。
私は女の腰を引き寄せてそのまま激しく射精をしました。
一発目がドク!っと女の奥ではじけると女は体を震わせて膣の奥が震えはじめました。
しばらくぶりの射精なので、放尿のような勢いでドクドクと長く射精が続きました。
溢れて膣から流れてきています。
20秒程の射精が終わり、ぐたっとした女の膣からペニスを引き抜きました。
糊のような黄色っぽい精液が糸を引いて女の膣から流れ、ずり下げたパンティの股の部分に溜まりました。
私はその精液を女の口元に運びました。
女はへたっと座り込んでしまいました。
私は彼女のバッグから身分証明証を抜き去り、その場を離れました。
現在もこのことを秘密にする代わりに中出しを楽しみ続けています。
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