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投稿No.7322
投稿者 ミスター中田 (48歳 男)
掲載日 2019年5月29日
もうかれこれ20年以上も前のお話です。
最高に気持ちいい中出しセックスしたときのお話をします。

当時、5つ年下の女子大生と付き合っていました。
彼女は実家で家族と同居、彼女に会えるのは週末だけでした。
付き合ってすぐにセックスする仲になりましたが、お泊りは禁止。
週末のデートでラブホの休憩タイムを利用して抱き合うのが常でした。

セックスの方は、付き合い始めの頃はゴム付きでしていましたが、やがてナマでするようになりました。
お互いが初めての相手だったので、初めて彼女のオマンコにナマ挿入したときは感動ものでした。
元々早漏気味でしたが、初めてナマでしたときは、興奮と快感のあまり、30秒も持たずに彼女のお腹の上に大量にぶちまけてしまったのをよく覚えています。

それからというもの、彼女に会えない平日は、彼女とのセックスを思い浮かべながらひとりでシコシコハァハァしながら射精、彼女に会う前日だけオナニーを我慢して週末はラブホテルでナマ挿入外出しする日々が続きました。

そんな中、結婚願望が強かった彼女の方から、中出しをせがむようになってきました。
彼女に正常位でナマ挿入して腰をふりながら
私 :「あ~、あ~、気持ちいい。すっごい気持ちいい。」と情けない声で喘いでいると、彼女が耳元で囁くのです。
彼女:「今日は安全日だから大丈夫だよ。」
私 :「ホント?あっ、あっ、いきそう。中に出しっちゃっていい?」
彼女:「いいよ。」
私 :「あっ~~っ!!(ドクッ、ドクッ)」

初めて彼女に中出ししたときはこんな感じだったと思います。
普段は正常位で射精しそうになったら抜いて、彼女を抱きしめて密着した状態で、彼女のお腹にチンポを擦り付けながら射精していました。
これだといくら彼女と密着していても、チンポの下の部分が彼女のお腹と擦れてるだけですが(それでもオナニーのときの射精とは比べ物にならないくらい気持ちいい)、中出しの場合は全く次元が違います。
フルフルで勃起したチンポが、彼女のオマンコの粘膜に包まれた状態のままでピストンしながら射精できるわけですから、その快感は凄まじいものです。

私 :「(ハァ、ハァ)、中出ししちゃった。すっごい気持ち良かった~。」
彼女:「私も。いつもより硬くて、中で大きく膨らんだのがわかった。」

こんな会話をしながら初めての中出しセックスの余韻を楽んだものでした。

それからというもの、安全日はナマ中出しするようになってしまったわけですが、彼女に会えない週末や彼女が生理の時は、ナマ中出しのときの様子を思い浮かべながらひたすらオナニーするようになってしまいました。
中出しセックスする前までは、彼女に会う前日はオナ禁していたのですが、中出しセックスするようになった後は、毎日欠かさずオナニーするようになってしまったのです。
そのため、精液が沢山溜まった状態で彼女とセックスすることはありませんでした。

そんな中、仕事で3週間ほど出張先に常駐することとなり、常駐先が彼女の実家から目と鼻の先ということで、出張期間中は彼女の実家にお世話になることとなりました。
彼女の部屋とは別の部屋を用意してもらい、そこで寝泊まりしたわけですが、彼女のご両親も同居なので、彼女とセックスすることはもちろん、オナニーすることもできませんでした。

彼女と付き合う前からも含めて、3日以上オナニーしなかったことはありませんでした。
もうほぼほぼ毎日1回はオナニーしていた感じです。
なので、彼女の実家暮らしが始まって、最初の3日くらいは平気だったのですが、4日目くらいから辛くなってきました。
外で若い女の子を見ただけでなんだかムラムラしてしまい、セックスのことばかり考えてしまいます。

そうしてオナ禁&セックス禁生活が始まって6日が経過した日、ついに我慢できなくなり、彼女の実家でひとりでシコシコしてしまったのでした。
1週間近くも射精を我慢することで溜まった精液は、3枚重ねしていたティッシュからも漏れそうになるほど大量で、射精の瞬間の快感はすさまじいものでした。
ただ、彼女の実家でオナニーしてしまったという罪悪感も半端なかったので、自分の家に帰るまではもう絶対にオナニーしないと心に誓ってその日は眠りにつきました。

その後、彼女の実家に住むようになって2週間が経った週末の日のこと。
彼女のご両親が家を留守にすることとなり、彼女の実家で、彼女とふたりっきりになるタイミングが訪れました。
彼女の実家でオナニーして以来、また1週間もオナ禁セックス禁が続き、もう溜まりに溜まっている状態。
最低かもしれませんが、セックスできるんだったら誰でもいいくらいに考え始めていたときでした。

ふたりっきりになった彼女の部屋で、私は彼女に言いました。

私 :「したい。していい?」
彼女:「いいよ。」

彼女をベッドに押し倒し、彼女のカラダにむしゃぶりつきました。
まずは彼女を気持ちよくしてから…などど考える余裕は全くありませんでした。
乳首を愛撫するのもそこそこに、彼女の下着をはぎ取り、両足を開かせます。
久しぶりに見る彼女のワレメに顔を近づけるとほのかなオンナの匂いがプーンと鼻をつきます。
もう興奮のあまり、夢中で彼女のオマンコを舐めまくりました。

私 :「ハァ、ハァ、すっごくやらしい匂いがする、ハァハァ。」
彼女:「ア~ン、ちょっとヤダ恥ずかしいんだけど…。」
私 :「…。(無言のまま、クンクンしつつ、舐めまくる)」
彼女:「アッ、ア~ン…。気持ちいい…。」

そして私自身も生まれたまんまの姿になります。
もちろんチンポは見事に反り返っており、ビンビン状態。

彼女:「いいよ、入れて。」

彼女の許可をもらってオマンコに硬くなったチンポを当てがいます。
自分の唾液と彼女の愛液が混ざりあったオマンコ。
見ただけで射精してしまいそうなくらい興奮していました。

そんなオマンコに正常位でヌルっとナマ挿入した瞬間、あまりの気持ち良さに私は驚愕しました。

心の声:「オマンコってこんなに気持ち良かったっけ」

それは今までに経験したことのない凄まじすぎる快感でした。
ちょっとピストンしただけでたちまち射精してしまいそうです。
オナ禁してナマ挿入したらこんなに気持ちいいんだなぁって後で冷静になってから思いましたが、このときはそんなことに頭を巡らせる余裕はありませんでした。

とにかく、少し落ち着いてからピストンを始めよう、でないとすぐに射精してしまう…
オマンコに挿入した状態のまま、動かずにいました。

すると、下にいる彼女の方が腰を動かし始めるではありませんか。
彼女も久しぶりのセックスに興奮していたようで、下からいやらしく腰をふり、超敏感になったチンポが刺激されます。
久しぶりに味わった彼女のオマンコに包まれた感触に今までなかった興奮と快感をおぼえます。
あまりの刺激に射精感が込み上げてきて、もう自分ではどうにも制御することができませんでした。

私 :「あっ、出ちゃう。」
彼女:「いいよ、中に出していいよ。」

その日が安全日だったかどうかなんて全く考えてる余裕はありませんでした。

私 :「あっ…。ウッ!」

それから長~い射精が始まりました。
1ストローク、2ストロークと、大量の精液が彼女のオマンコに注ぎ込まれます。
さらに、3ストローク、4ストローク…。
頭が真っ白になる、気が遠くなるような快感です。
覚えてはいませんがおそらくこのとき、目は半開き、口はパクパク、それはそれは最悪に情けない顔をしていたと思います。

5ストローク、6ストローク…。
そのくらいで長い射精は終わるかと思っていたのですが、最後にさらにプシュ~~~~~という感じで、彼女のオマンコの奥に大量の精液が吐き出されたのでした。
この最後の一撃が途方もなく気持ちよかったのです。
その瞬間のことはよく覚えています。

私 :「あぁぁぁぁあああっ!」
彼女:「ア~ン、スゴイ、温かい。」

挿入からわずか1分くらいしか経っていない超早漏中出しだったと思います。

彼女:「一杯出たね。溜まってたの?」
私 :「うん…。すっごい一杯出た。めちゃくちゃ気持ち良かった。」

このときの中出しセックスが20数年経った今でも忘れられない思い出です。
後にも先にもこれほどまで気持ちのいいセックスを経験できていません。

ちなみにこの忘れられない中出しセックスをした次の日、今度は彼女の方から迫られ、私が押し倒されて騎乗位でナマ挿入。
前の日の刺激が強すぎたせいか、この日の彼女のエロさに興奮しすぎてものの1分で彼女のオマンコの中にぶちまけてしまいました。

彼女:「ちょっと早いよ~。」
私 :「ごめん。気持ち良すぎ。」

このときばかりはさすがの彼女も不満顔でした。

彼女とはこのような関係が2年ほど続き、何度も中出しセックスしましたが、不思議と妊娠には至ることはありませんでした。
もう遠い記憶になりつつありますが、今でもあのときの快感と興奮は強烈に胸に刻まれています。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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