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高校の同級生と付き合っていたが彼女は処女でおくての私も童貞だった。
私は大学に合格し東京へ。
彼女は地元の専門学校にそれぞれ進学することに…。
卒業式の後、彼女は私の家にやってきた。
私の両親は共働き。家にはだれもいない。
2人とも今日なにをすべきかはわかっていた。
それまでも二人はBまでは体験済み。
なんとなく「卒業までは….」という暗黙の了解があっただけだ。
2人でシャワーを浴び、洗い合う。
すでに息遣いがあらい。
私のモノはすでに臨戦体制になってしまう。
彼女もその気になった。
2人でベッドへ。
その時彼女が言った一言は
「私そろそろ生理が来るの。大丈夫だと思う。」
なんという幸運。
私は、
「本当にいいの? 後悔しない?」
彼女はうなづく。
ベッドに横たわりじっと目をつむる彼女の胸に唇を這わせ、下腹部を指でなぞる。
ここまでは以前に経験済みだ。
いよいよがまんができなくなった。
「いくよ」
と一言言って、彼女の部分を探る。
初めてで自分も不安があったが、ちゃんとあてがうことができた。
先を少しだけ入れてみる。
「イタっ」
と彼女。
「やめようか?」
「いや、がまんするから、今日あげたいの」
その言葉で勇気が出た私は、先の丸い部分をさらに入れる。
顔をしかめる彼女。
「どうする?」
「もういれちゃったんだから、お願い、最後まで。」
私は、彼女の反応を見ながら、ゆっくりと5分くらいかけて、根元まで入れた。
「大丈夫?」
「うん、痛いの収まってきた」
どうやら、それまでのB体験で、多少は広がっていたのか?
私自身も初めての感覚に感動しながらも、どうやら意外に冷静だった。
「動くよ?」
「うん。」
ゆっくりと前後に動かしてみる。
「あ、痛い….、けどがんばる」
「きもちいいよ」
5~6回動かした頃だろうか、とうとう私も絶えられなくなって、中に果ててしまった。
後で聞いたら、彼女は2~3日、股間に違和感があったらしい。
そのあと東京に行くまで(生理中も)何度も中で出しました。
本当にすばらしい初体験だったと自分でも思っています。
その彼女とは遠距離も乗り越え、24歳の時に結婚しました。
子供も2人います。
2人とも幸せです。
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