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夏頃に会った紗枝(仮名)と年末再び会う事になった。
理由は、彼女からの連絡だった。
カカオに「お久しぶりです。もうすぐ休みになるので冬休み期間中に会う事出来ませんか?」と来た。
というより、来ていた。
彼女とはサブのスマホを使っていたので、電源が切れていたのを忘れていたのだ。
充電すると、「?、紗枝からメッセージ?」と3か月以上ぶりのメッセージに少しビックリした。
しまった!3日も前かぁ。と思い、「ごめんね。電源落ちていたから気付かなかったよ。」と普通に返信。
そこから1日後に返信が来たのは、「もう会ってもらえないのかと心配していました。また、サポートお願いできますか?」と。
断る理由もなく、2回目会うなんて事も珍しいので即OKの返事を送った。
クリスマス前の1日だけ、仕事の予定もスポット的に空いていたのでその日を指定してみると、その前日が最終日らしく、「その日は空いています。」との返事が来たので、会う事になった。
「念の為に、生理っていつ終わったの?」と聞いてみると、「心配しないでください。リョウスケさんとは中出しでお願いします。」と。
会う事になった日、朝から会う事になっていたので、前回と同じ駅の待ち合わせ場所を指定し、車で迎えに行った。
「今日は何時まで大丈夫なの?」と聞いてみると、「予定は入れなかったので、何時でも大丈夫です。」というではないか。
「泊りでも大丈夫なの?」って冗談っぽく聞いてみると、「リョウスケさんが大丈夫なら。」と。
ちょうど嫁も研修会の出張で泊りで居ない。これはチャンス!って事で、泊りの交渉をしようと「〇〇でどう?」と金額の提示をしてみた。
すると、「あっ!サポートって今回はお金じゃなく、エッチのサポートをして欲しくて。また、中出しでエッチしてみたいんです。」という返事をしてきた。
自分と会ってから、男友達ら何人かとエッチをしたけどやっぱりゴム無しは受入れられなかったそうで、ゴム無しでするならあの人!と思ってくれていたそうだ。
なんと嬉しい。そして、今から泊りでエッチだ。と自分の体力に不安を持ちながら、「どこに泊まりたい?」と聞いてみると、「ラブホで良いですよ。」というので、「まずはお昼前だけどご飯食べてから行こうか。」と言って、近くのレストランへ。
そこで、今から予約できるホテルを検索すると、さすがにクリスマス前でホテルはなかなか見つからない。
仕方ないので、シティホテル勤務の悪友に電話。
「今日、1泊できる部屋は無いか?」と。
すると、「一部屋あるよ。」と言ってくれたので、「予約するわ。」というと、
悪友「例の部屋を使えよ!今週は空きだし、ベッドメイキングは終了してるし、お前なら駐車場代も部屋代も無料で使えるし。」と。
悪友が賃貸&民泊などに使う用に所有している、マンションの部屋がある。
そこの最上階の一番大きな部屋のカギは、自分も持っている。
その日から彼も研修で1週間アメリカ出張との事。
そう。出張前には必ず民泊用の空き部屋のベッドメイキングなどをしてから出張する根っからのホテルマンなのだ。
紗枝に、「ラブホじゃないけど良い部屋が予約できたから、そこに泊まろう!」と誘った。
「そんな。宿泊費高いんじゃないですか?」と心配してくれたが、「気にしないで。」といって、食事をしてからマンションへと向かった。
彼女はキョトンとした顔をしていたが、車を指定の場所に停めるなどで、なんとなく「家?」と思ったそうだが、部屋に着くなりホテルっぽい仕様になっているのでソワソワしていた。
「ここなら、明日の朝までというか、明日の君の良い時間までいられるよ。」と伝えた。
「早速、お風呂に行こうか。」といって、お風呂を貯め一緒に入った。
「これから、中出しエッチすると思うと緊張してきました。私、今日妊娠させられるんですよね。」とか言ってくる。
「えっ!危ない日なの?」と心配になって聞いてみると「2,3日後から始まると思うんですけど、その方が燃えませんか?」と。
「じゃぁ、彼女を妊娠させるつもりでエッチするね。妊娠したらちゃんと産んでね。」というと「わかりました。」という。
このシチュエーション。完全に燃える!と。
お風呂でのイチャイチャした時間にこっそり入れると、「ダメですよ!ベッドでじゃなきゃ嫌です。」など言ってくる。
お風呂で高速ピストンに変え、「一回目はここで中に出すよ!」というと、泣きそうになりながら「お願いです。ベッドでお願いします。」というので、一旦離れて、ベッドへ移動した。
ベッドに移動すると、彼女から跨って来て「騎乗位って初めてなんですが、こんなので大丈夫ですか?」と実践してくる。
来月に19歳になるそうだが、まだ18歳と生でセックスしている時点で、気持ちよくないわけがない。
体位を変えていると、「そろそろ出してもらえそうですか?」と聞いてきたので、「もうすぐ出そうだよ。」と答えると、「やっぱり中出しは正常位が良いです。」というので体位を変え、「紗枝ちゃん愛してるよ。中に出すから妊娠してね。」っていうと、「ハイ。元気な子供を産みますね。」というので、ぎゅっと抱きしめ1回目の中出しをした。
その日はその後ごはんを食べたりしながら、2回中出しをし、二人ともぐったりとした状態で眠りについた。
朝は苦手なので、ウトウトしていると紗枝から「エッチしてください。」と耳元で囁かれた。
「ごめんね。朝は苦手だから嫌じゃなかったら自分でいれてもらえる。」というと、「最後は正常位で中出ししてくださいね。」と。
この一言に少し目が覚めた。
健気に騎乗位で頑張っていたので、「紗枝、そろそろ交代しようか。」と言って、約束通り正常位で中出し。
朝一からのセックスでいきなり疲労感に襲われていたが、そこからお風呂に入りさらにもう1回。
我ながら元気だなぁ。と思いながら朝ごはんを作り、一緒に食べてから分かれた。
紗枝は、今回は「エッチのサポート」という事ではあったが、トイレに行っている間に少し支援をしておいたのは言うまでもない。
別れた夕方、支援に気付いたのか「ごめんなさい。ありがとうございます。来月誕生日なんですけど、よかったらまた会ってください。」とメッセージが。
1月に会った時の話は別の機会に。
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>>リョウスケ 殿
結局彼女に払ったお泊り代金は幾らだったの?
誰か知らない人が自分の名前でコメントの返信してるようだけど、無視!
お泊り代は、ホテル代分を上乗せしてあげたので片手以上両手の範囲内ですよ。
>誰か知らない人が自分の名前でコメントの返信してるようだけど、無視!
了解です。
リョウスケさんの偽者による書き込みとのことなので、そのコメントは削除しました。