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私はその頃ネットにはまっていた、今思えば出会い系掲示板みたいなものでちょっとした遊び仲間が欲しかったんだと思います。
そこでユウジ(仮名)という20代前半のお兄さんに出会いました。
ユウジは近所の気軽に話せるお兄さんって感じで、携帯のメールでたわいもない話や彼氏はいないの?と恋愛の話をしたりするだけの関係で終わると思っていたのですが、ある日
「ねえ、あやな。俺と遊びに行かない?」とのメールが。
「遊びに行くっていつ?何処に?」わたしは遊びに行くつもりはありませんでしたが、形式だけ乗ったふりをしようと思い返信しました。
「んー。今度の日曜は空いてる?場所はあやなの行きたいとこ何処でも付き合うよ。」
日曜は部活もなく予定もなかった事もあったし、何処でも付き合ってくれるとの事でその時のわたしは何にも考えず、
「じゃあ、池袋に行きたい!それとーカラオケ!」と返信していました。
「おっけ!じゃあ日曜日に13時に〇〇待ち合わせな。」と約束をしてしまいました。
日曜日待ち合わせ場所に行くとまだユウジは来ておらず冗談だったのかな…と思い待っていると
「あやなちゃん?」
と声をかけられ向いてみるとそこには少しチャラいお兄さんが居ました。
「えっと、どちらさまですか?」
「ひどいなーあやなー俺だよユウジ!」
「あ、やだ。初めましてあやなです。」
「あっはは!初々しいね!まぁ、よろしくね?今日はあやなの行きたいとこ付き合うよ。とりあえずカラオケ行こっか。」
そういうとあまりきたことのなかった池袋を歩きながらユウジと二人でカラオケに行き、たくさん歌を歌ったり聞いたりして2時間の予定で残り30分となった頃、ユウジにもっと歌を聴きたいから歌ってと頼みました。
「んー俺はもう良いかな、あやなのほうがうまいし、あやなの歌聴きたい。」
「私はユウジの歌聴きたいー!ねぇ歌ってよー」
「あー…でも俺さ…あやなの歌も好きだけどあやなの事も好きになっちゃいそう。俺の彼女になってくんない?」
「ユウジ!からかわないで!そんなの私でも冗談だってわかるよ?」
「冗談なんかじゃないよ。本当にあやなが好き。キスして良い?」
告白なんてされると思っても居なかった私は困惑しているとユウジはそっとキスをしてくれて、一度離れた唇をまた重ねて、今度はもっと深いキスをされて、キスなんてした事もなかったからドキドキが止まりませんでした。
深いキスを何度も何度もして、頭がのぼせてしまった頃、
「あやな、カラオケはもう終わりの時間だ。でも俺はこのままあやなと一緒にいたい。抱いても良い?」
抱かれると言う意味がわからない歳でもなく、処女でどうすれば良いかもわからない私は
「えっと、えっと…」と告げるのが精一杯でした。
「あやな可愛い。やっぱり連れてくことにする。俺が全部全部あやなの事愛すから。」
そういうと、私に荷物を持たせて手を引いてカラオケを出てラブホへと連れていきました。
ホテルに入るのも初めてで、入った時はまだ見ぬ場所に興奮していましたが、ユウジに隣おいでよとベットの上に座った時からまたドキドキが止まらなくなってしまいました。
隣に座るとユウジはまた優しいキスから激しいキスへと変化をさせ私の胸を揉んだり、スカートの下に手を入れパンツの上から指を這わせていました。
初めての感覚にびっくりなのか分からず、ビクッと反応した際は
「可愛い、でも怖くないから大丈夫。俺に任せて」
と言い身を委ねていると自分のパンツがグッショリし始めた頃私の服を胸までめくり、ブラを外して胸を指や口で周りを指でクルクル触り始めました。
今までに味わった事ないゾワゾワ感とくすぐったい感じが私を襲い
「んっ…」や、「あっ…」
と漏らさせていました。
「あやな可愛い…全部脱いで俺に見せて。」
そう言われると自分の服も脱ぎつつ私の服も全て脱がし、私をまじまじと見てくるので恥ずかしいと思い布団を被りました。
「隠さなくてもいいのに」そういうとユウジは私の乳首をペロペロと舐め始めまた、不思議な感覚に襲われ始めました。
「あやな?感じてるの?」と聞かれても感じると言うことが分からず、
「分からないけどゾクゾクするの…」と言うと
「それは感じている証拠。あやなはそれを我慢しなくていいし、もっと感じて欲しい。あやなはきっと俺好みのエロい子になれるね。」
そのままでいいと言われたことが私の中で巡り、決して嫌いな事ではない事もありユウジの胸やおま〇こへの愛撫を受け入れていました。
ただ、秘部は指を入れられるのだけはどうしてもダメでひたすらペロペロと舐めまわされていました。
クリを吸われたり舐めまわされるとすごく感じたようでびしょ濡れになる私の秘部を見ながらユウジは
「エロい子になれるよもっともっと感じよ?」
と言ってエスカレートさせて行きます。
秘部はびしょ濡れになって私の息も上がった頃にユウジは私に自分の息子を入れていい?と聞いて来たので、私が処女であることを告げると少し驚いた顔をしながらも私の処女を貰えることを喜んで
「優しくするからね」
と言ってゴムをつけ始めました。
ゴムをつけた息子はギンギンに勃っていて
「そんなのはいらないよ」
「あやなは俺に任せて?痛かったら言ってね?」
そういうとユウジは先っちょをちょんちょんと秘部のあたりでつつき始めました。
「あやなチューしよっか。」
それを言い終えるとユウジはキスをしてくれて息子も少しずつですがチョンチョンとつついてみたりそっと穴に入れてみたりと繰り返していました。
そんなのを続けている時
「ユウジ、それ全部入れたら痛いの?」と聞いてみたら
「最初は少し痛いかもしれない。けどすぐ大丈夫になるよ。でもあやなに痛い思いはして欲しくないからゆっくりね。とりあえずここまで(カリの部分)入れてみるよ?」と言うとカリの部分までをそっと入れてくれました。
私もあまり痛くなくスポッとハマったユウジの息子に感じ始めてもいました。
「大丈夫?」
「うん、痛くないよ、ちょっと気持ちいい。」
「あやな。俺我慢出来ないや…」
「うん、我慢しないで。痛いの我慢出来るから。」
「ごめん。あやなの中濡れすぎてて気持ちいい。一気にいくよ?力抜いててね?」
「わかった。おっぱい舐めて?」
少しの間ユウジはわたしの胸を舐めたり吸ったりする事で感じさせてくれてわたしの頭はぼーっとし始めたころ。
「いくよ?」
その声と共に一度息子は引き抜かれわたしの中をブスッと刺しました。
「い、た…い。」
「あやなごめん…大丈夫?」
「いた…いけど大丈夫。」
「これから気持ちよくなるからね。俺があやなの1番。」
そういうとユウジは腰を振り始め、わたしも最初は痛みがありましたが、段々と快楽に変わって行き処女を喪失した割にはよく聞く痛みもなく感じている自分がいました。
ぐしょぐしょに濡れた秘部と処女の締め付けは良かったようで、ユウジはイッてしまいました。
「ごめん、あやな。俺いっちゃったわ…」
「気持ちよくなってくれたなら大丈夫。」
「2回目は生でしよ?」
そういうとあそこが乾かぬうちとユウジはゴムを取ってわたしの中に再挿入をして行くときに抜こうと思ったようですが、半分は中に半分はお腹に精子を出していました。
少し休んでから私のあそこなどを拭いてくれてベッドに座りタバコをふかして居ました。
「あやな、ほんとごめん。俺でよかったのかな…。」
「ユウジで良かったよ。」
「そっか。俺あやなと付き合えて良かったよ。断られたらどうしようかなって思ってた。」
そんな事を漏らすユウジとしばらく沈黙が続き、
「このままじゃ、帰れないな」
と言いお風呂に入った後布団を見るとちょっぴり血が付いて居て、私はもう処女ではなくなった事を改めて実感しました。
その後はホテルを出てイチャイチャしながら駅へと向かい
「またな。」
と言って別れました。
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すごく興奮しました!初エッチ2回目は半中半外だったんですね、気持ちよかったですか??
ぜひ続編期待します!!続きが気になります♪
一応続きは投稿済みなのでオッケーされれば続きが読めると思います(^^)修正入るかもしれませんが。
今考えるとすごく気持ちいいわけではなかったかもしれませんがその人しか知らなかったのでその時は気持ちよかったんだと思います。
ユウジ君とは、それっきり?他の人とは、なかったの?
一応続きは投稿済みで採用されれば読めます(^^)
ユウジとは約1年ほど付き合ってました。続編の結末に書こうかと思いましたが長くなるので別れるところで話は終わりますけど。他の人とのやつも需要があれば書こうかなとは思ってます。
>>あやな 様
処女を遊びあいてに簡単に捧げるなんて、俺なら高く買ったのに・・・
俺の彼女の場合(後には結婚)、処女だと言っていたけど、俺も経験回数は少なく、夜のカーセックスでうまく入らず、肛門に押し付けたら彼女が陰茎を持ち、膣に誘導後ズルリと入って中出し、できちゃった婚で決着。
後で妻の友達に聞くと結構男を食っていたらしい。
あの頃はちょっとオマセというか今考えればえっ…と思いますが友達が年上の彼氏を作っていた子がいて、その子の話に何故が興味を持ってしまいこんな事になってしまってました。
あら、それはなんだか複雑な気持ちになりますね( ;∀;)
そのお子さんははるよしさんのお子さんで間違いは…ないんですよね?
>>あやな 様
心配してくれて有り難う。
子供の件だけど生まれたら、二人に良く似てると皆さんに言われるので間違いないよ。
複雑な気持ちと言うより、夜のカーセックスだったし、コンドームなど持ち合わせしていないし。
それより入れたい気持ちが強く、避妊など頭に浮かばなかったネ。
腹が目立つまでに結婚式、親は反対したが頼み込んでゴールイン・・・
12月に結婚して翌年7月に出産?3050gの男児、計算が合わないだろう。