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その後私たちは元気な男の子を授かりました。
妊娠中及び産後は授乳などで由依に大きな負担がかかりましたが、由依は体調にもよりますがフェラや手コキで処理をしてくれました。
子どもが産まれた後は私の両親と同居してくれる約束になっていましたので、育児に関して由依の負担が軽減されました。
由依は体質的に完全母乳とはいかず、ミルク併用していました。
そこで1日交替で夜間は両親がミルクを与えてくれていました。
このころから由依は“エビ*ス”ドーピングを要求してきました。
由依の計画はすでに始まっていましたがこの時は気にしていませんでした。
両親のフォローなどもあり落ち着いてきたある金曜日のこと。
由依が“今後の予行演習は由依の言うことは無条件で受け入れる、風俗にはいかないこと”の約束を覚えているかを聞いてきました。
民ちゃん…覚えているよ、由依ちゃん以外で射精していないよ…。
由依 …とりあえず1つ目の条件、由依が枕でYesの表示をしたら民ちゃんに拒否権なし、民ちゃんがYesの表示をしても由依はNoの選択権がある
民ちゃん…えっ、枕の表示…
由依 …民ちゃんがYes表示をしても拒否が“ず~っと”ってことはないよ、私も民ちゃんが体調か悪い時にYesは出さないよ。そこまで無茶はしないよ
民ちゃん…とりあえず1つ目、ってまだあるの?
由依 …もちろん💙 さて問題です、ベッドの枕はどうなっているでしょうか?明日のお出かけの行先はどこでしょう?
寝室に行くとYesの枕がありました。
私は由依に抱き着きキスをしまくりました。
週末は両親が子どもの世話をしてくれることになっていて、由依と二人でデートすることになっていました。
待ちに待った土曜日です、私は朝からソワソワしていて、両親から体調が悪いのかと心配され違うと言いなんとかその場は取り繕いました。
由依と久しぶりの予行演習です、私たちはお出かけをして由依と初めて結ばれたホテルへ行きました。
運よく同じ部屋が空いていたため当然チョイスしました。
そして部屋に入るなり私たちはキスをしながら服を脱がせあってシャワーを浴びてベッドへ直行しました。
由依は何か企んでいる表情で
「民ちゃん、マグロでいること、由依が許可するまで射精してはダメ、イキそうになったら必ず言うこと、約束守ってね」
と言われました。
この時私は“エ*オス”ドーピング+4日間の禁欲をして精子満タンの状態でした。
由依は私を寝させてキスから初めて耳、首、乳首と徐々に下のほうへと攻めてきます。
由依で童貞を卒業した時と同様に攻めてきます。
しかも今回は言葉攻めに加えて片手でちんちんを触ってきます。
由依はおへそを攻めた後で、フェラで攻めてきました。
初めての時はここで抜いてくれましたが、今回は抜いてもらえませんでした。
イキそうだとフェラを一休みして、またフェラを続けて何度も寸止めをされました。
由依「今日はこれでおしまいにしようかな、民ちゃんはどうしたい?」といたずらっぽく聞いてきましたので
私は「由依ちゃんの中にいれたい」
すると由依は
「民ちゃん違うでしょ、マグロだから入れてくださいの間違いだよ、それと今日は民ちゃんから童貞をもらった時と違いオナニーをしていないからあんまり濡れていないよ」
といって私を起こして目の前で大人のおもちゃをつかってオナニーを始めました。
私は思わずおちんちんに右手が行ってしまいました。
由依はそれを見て
「さわったらダメ」
といい、手を後ろで組まされどこで買ってきたのかは分かりませんが(おそらくDA*SO)おもちゃの手錠を私にかけてオナニーを続けました。
由依は大人のおもちゃでオナニーをしています。
「民ちゃん見て、出たり入ったりしているよ、由依イッちゃうかも、イッたら今日の予行演習はおしまいにようかな、どうしようっかな」
などと言ってきます。
蛇の生殺し状態です、どう考えてもわざとやっているとしか思えません。
「由依の知らないところで、自分一人だけで射精するのってどうかな」
と言ってきました。
やはり妊娠中に風俗遊びをしたことが心のどこかにあったようです。
「ごめん、由依ちゃんしかいないよ、由依ちゃん専用のおちんちんから、由依ちゃんのおまんこをつかって精子を一滴残らず搾り取ってください」
文字にすると恥ずかしくなるようなことを言ってしまいました。
由依は満足そうな表情をして手錠を外し仰向けにさせ手を挙げた状態で再び手錠をかけました。
いよいよ合体できると期待していましたが、由依は私にアイマスクをかけてきました。
キスから初めて耳、脇、乳首と攻めてきました。
寸止めをされ続けさらに目隠しをされているため狂いそうになるくらい気持ちがよく合体しない状態でも射精しそうになっていました。
「由依ちゃん、お願い、由依ちゃんにレイプされたい」
もう何言っているのか分からない状態でした。
由依はアイマスクを外して
「民ちゃん、おまたせ、由依のおまんこだよ」
と言って騎乗位で合体しました。
私 「由依ちゃんゴムつけていないよ」
由依「射精の許可はまだ出さないよ、後でゴムつけてあげる、下から突くのは禁止だよ」
由依はゆっくりと腰を振ってきました。
さんざん寸止めされた後です、いまにも暴発してしまいそうで
「由依ちゃんヤバイ、ストップ」
といいましたが由依はやめるどころか激しく腰をふってきました。
結果は由依の許可が出ない状態で射精してしまいました。
「民ちゃんもうイッちゃったの、散々要求しておきながらどうしてすぐに出したの(怒)」
「由依ちゃんゴメン我慢できなかった」
「射精の許可していないよ、どうして中出ししたの(怒)」
「ごめん、…」
「由依はまだ気持ちよくなってないよ(怒)」
「ごめん、…」
「うっそぴょ~ん」
「えっ、…」
「だいじょうぶ、冗談だよ、怒っていないよ、おもいっきり寸止めしたんだよ、すぐ精子出てあたりまえだよ、逆に長持ちしていたら本当に怒っていたよ、ねぇ民ちゃん、ど~だった由依のおまんこ」
「やっぱり由依ちゃんとじゃないとだめだよ、最高だったよ、でも中出ししちゃってよかったの」
「生理周期まだ安定していないけどたぶん大丈夫だよ」
と言った会話があり由依は合体を解除してくれました。
由依のおまんこから精子があふれてきました。
「由依ちゃん精子でてる、すごい」
「民ちゃんごめん、こぼれちゃった」
「えっ、なんで謝るの?」
お互いの会話がかみ合っていませんでした、由依はせっかく中出ししたのにこぼしてしまうことはNGであると思っていたようで私の見えないところで処理をしていたそうです。
「みせてあげる」
といって由依はおまんこに指を入れて精子をほじくりだしました。
「民ちゃん、出しすぎだよ、そんなに由依のおまんこよかったの」
それを見ていたらちんちんはまた大きくなっていました。
由依はそれを見て2回戦のお誘いがありました。
「まだ残っていると思うけど、また精子出すからいいよね」
断る理由はありません、もっとも断る権利は由依からはく奪されていますが…。
由依はやはり騎乗位で合体してきました。
下から突く許可を由依は出してくれました。
由依と一緒に腰を振るのは一度出していなかったら瞬殺されていたと思うくらいの気持ちよさがありましたが限界はすぐに来て由依に2回目の中出しをしてしまいました。
「ねぇ民ちゃん、やっぱり下からつきたいの?」
と聞いてきましたので理由を聞くと、一緒につくと気持ちよさに比例して射精する時間が早くなってしまう。
由依は少しでも長い時間つながっていたい、私がイキそうなると腰の振り方を調整していた、とのこと。
“激しく燃えるようにする”、“まったりとイチャイチャする”
私としてはどちらも捨てがたいですが由依は後者が好みのようです。
いままでに、同時にイッたのは半分演技、半分本当で
「由依ちゃん、ダメ、出ちゃうよ、あぁぁぁ」
と自分に興奮(周囲からおとこみたいだと言われているが、女として認められている)してイク私の表情がかわいく、由依自身の自尊心も満たされた、とのこと。
正常位で時々不意打ちのように締め付けてくる時がありましたが、びっくりして射精を我慢する表情も何とも言えないとのこと、好きな人をちょっとイジメたくなるような気持ちだとか。
以前にバックで射精したらカンカンに怒られたことがありました、射精する表情が見えないから大嫌い、私が希望した為射精しなければいいかと思いOKを出していたそうです。
由依と付き合い始めのころは前戯の方法(強すぎ、弱すぎ、単調すぎ、クリからビラビラ、穴への移行のタイミングが早い、遅い)、挙句の果てにはキスの時の舌の動きまでさんざんダメ出しをされました。
私の心が折れないように気を使っていたのか
「由依は民ちゃんと一緒に気持ちよくなりたい、由依のわがまま聞いてくれてうれしいな」
と言って、安全日には中出しを誘ってくれましたが、結婚するまではということで断っていました。
その代わり由依はごっくんをしてくれました。
また、顔射に関してもはじめはNGでしたがOKをしてくれるようになりました。
由依のOJT性教育?の効果があって、由依の性感帯、好みの攻め方がピンポイントでわかるようになってきました。
そして由依が同時にイケそうになってから合体したそうです。
「由依ちゃん、いまさらだけど精子ってまずくないの?」
「まずいどころか、口に出されること自体いやだよ」
「やっぱり、…」
「元カレのときはほとんど気合でやっていたよ、今思うと体目的で由依じゃなくてもよかったかも」
「……」
「でもね、民ちゃんは由依の性教育をしっかり受けてくれて一緒に気持ちよくなれるように頑張ってくれた、だから民ちゃんなら飲んでもいいかなって思うようになってきて、だんだん積極的に飲みたいって気持ちになってきたよ、民ちゃん好きだよ💙」
と言ってくれました。
由依ってこんなにかわいっかったんだとあらためて思いました。
「大好き由依ちゃん、由依ちゃん」
と何度も言いました。
気が付くとおちんちんが再起動していました。
由依もそのことに気が付き
「民ちゃん、今度は正常位で由依のこと気持ちよくしてほしいな」
合体したまま正常位の体勢になりました。
「由依ちゃん大好き、由依ちゃん大好き」
「由依も民ちゃんのこと大好き💙」
私は無我夢中で腰を振りました、由依もおまんこを締め付けて射精を促してくれました。
そして由依に3回目の中出しをしました。
由依はおまんこから精子をほじくり出すところをまた見せてくれました。
由依も「いっぱい出てるよ、すごく多いよ、まだでてくるよ」
「由依ちゃんかわいいよ、大好き」
「由依も民ちゃん大好き、まだ出せるよね」
といって由依はフェラをしてくれ発射まで導いてくれました。
4回目の射精だったので量はわずかでしたが、飲んでくれました、すべて搾り取られた気がしました。
4回も射精した為その後は時間いっぱいまったりとイチャラブをしていました。
帰りの車の中で由依は
「民ちゃん、そういえば“由依専用のおちんちん、由依ちゃんにレイプされたい”て言っていたね、“民ちゃんのおちんちんは由依のもの、由依のおまんこは由依のもの”ドラえもんのジャイアンみたい(うふっ)、問題です“次の予行演習はどうなるのかな(ちょっと怖い笑顔)”」
Sの要素とラブラブエッチ好きを併せ持つ由依の考え方はよくわかりません。
由依から出される今後の要求に関して楽しみなのか怖いのかよくわからない状態でした。
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