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生理日1日目にまた会って中出ししてきました。
今回は生理日なので、激しい動きは遠慮していましたが、バンバン撮影2回目が出来ました。
今回は
「猿ぐつわ両腕両足拘束でバイブの動きに歓喜する19才美少女」
「少ない出血と多量ザーメンをマンコから流す19才美少女」
「アヌスを初めてペニスで犯されて涙する美少女」
「アヌスからザーメンを流す無抵抗の美少女」
などです。
待ち合わせて最初からエッチモードの彼女。
「この前バイブを持って帰って2回使いました」
「ダメだろう、勝手にイったら」
「ゴメンなさい、どうしてもしたくて。今日も教えて下さい」
「今日はお尻中心と決めているからな」
「えー、でも最後には普通に入れて下さいね」
「普通ってどこに?」
「えー、言えない」
持参させたミニに近いスカート、パンティを私が選んだTバックに着替えさせます。
前回の事が有って、今回は笑顔モードで撮影が進みます。
ゆっくりタンポンを抜かせて、彼女の細い綺麗な指で花びらを開かせます。
良かった、今日もピンクマンコだ。
パシャ、パシャ、シャッター音と共に次第に血と濡れ液が混ざった液体が。
「あーん、自分で見せておいて感じちゃう、あー」
「もっと悶えてごらん」
「あーん、見て下さい、あーん」
「縛って下さい、お願いします」
という言葉で腕を頭の上にそしてベッドの上の柱に縛ります。
両脚を開いて、ベッドの下に廻しこんで、開脚状態のまま縛ります。
「そこからどんな風に見えますか?」
「幼い美少女が犯されたくて待っている状況そのものだよ」
「えー、エッチすぎます」
「とってもエッチだよ」
私の右手にはバイブ、左手にはロータで、両方ほとんど同時にズボッ!!!
「あー」
いきなり入れてあげたので呼吸が突然変わりました。
「一人で入れて遊んでたんだろう?」
「一人で入れていました」
マンコが拡がるといけないので、早々にバイブをマンコから抜きます。
「えー、本当にお尻だけ?どうして抜いちゃうの?」
「今日からはお尻を可愛がるからね、最後にはチンチンを入れてあげるよ」
「うそ、入りません」
そう言うもんだから、ロータを抜いてアヌスにバイブをズン。
「うをー、だめ、いきなり、あー、だめ、感じる」
「今日はこれで特訓だ!!」
抵抗するけど、ペニスよりも小さいバイブなので簡単に入ります。
このまましばらく放置しました。
その間「あー、だめ、もう、お尻でイッちゃいそう」
を繰り返し、目をトロリとしています。
更に口にホテルの浴衣帯を巻いてあげます。
「今日もこんな風に犯されたかったんだろう?」
「うご」(多分ハイという返事)
「こんな恥ずかしい事をされたかったんだろう?」
「うご」(多分ハイという返事)
10分ほどこのままで私はずっと撮影を続けました。
「そろそろ入れてあげようか?」
「うご、うねがいひまふ」(多分お願いします)
口から帯を外してあげて、
「あー、マンコに、チンチンを下さい、犯して下さい」
「バイブでイクよりチンチンでイキたいです、入れて下さい」
これを全身固定され、バイブをアヌスに刺した美少女が言う。
「どれどれ、ほら」ズボッ。おー今日もマンコ締まってるぞ!!!
「あー、これです、これをいれて欲しかったんです」
「犯して下さいって言わなきゃ」
「犯して、犯して、犯して、あー、犯して下さい」
「もっと大きな声で」
「あー、、」
気持ち良い。
前回の私を含めて4回しか入れていないマンコはキツキツ。
身動きできず喜んでマンコに受け入れる19才美少女。最高です。
「イキそうです、もう、イキます」
先日からイキやすくなった彼女はイキ始めました。
「いいよ、イってもいいよ」
「だめ、もうイキます、あーイクイクイクイク」
まだ3分もたっていないのに、いい娘になったね。
バイブの振動が内壁を伝わって来るので、気持ち良く、こちらも遠慮無く
「出すよ、ア○のマンコに出すよ」
「出して、出して下さい、ア○の中にいっぱい出してー」
ドクドクドクドク。
ふう。
出した後でも抜いてあげない。
中は赤い血と白液が混ざった状態だろうな抜き差ししたら合い間から流れる液が混ざっている。
また動こうっと、ズンズンズンズン。
脚を解いてあげて液が流れ出さないようにバックから入れなおします。
「もうどうにでもして、好きなように犯して」
「犯して下さい、だろう」
「好きなように、犯して下さい」
汗たっぷりで息を荒くして大声で悶えながら美少女が懇願します。
「バックから出してあげよう」
「お願いします、バックからたくさんア○のマンコの中に出して下さい」
ドクドクドクドク。またたくさん出しました。
「そのままで、動かないで」カメラに手を伸ばします。
「ゆっくり抜くよ」抜きながら、流れ出すまでをコマ送りで撮影します。
「あー流れた」多量です。赤いのと白いのが混ざってひとすじ流れ出します。
腕を解いて膝立ちさせて、更に撮影。
正面から見る美少女の股間から流れるザーメン。絶景です。
「何度もイッちゃいました」
「良かったかい?」
「最高でした」
唾液タップリで今抜いたばかりのイチモツをくわえさせます。
「もう、これが入っていたなんて信じられません」
「そこだけじゃなくて、タマも綺麗にして」
「はい、こうですか」何でも言う事を聞く良い娘になったね。
一通り舐めさせて、再びバックで待機させます。
「今日の課題は何だったかな?」
「えー、入れるんですか?」
有無を言わさずアヌスに当てます。
「力を抜いて、ほら、ゆっくり入れるよ」
「…..」無言で待っています。
ズン、厳しかったけど、先端が入りました。
私にとって初めてのペニスアヌス結合です。
思ったより入りません。「うごー」中間まで入ったところで彼女が呻き声を出しました。
「ようし、そのまま、ほら、力を抜いて」
こちらも初心者なのに分かった振りして入れます。
時間をかけて、ゆっくり慣らして前進、前後運動が出来る位に。
これでもう大丈夫だ、と内心思ったところで、
「やっぱりダメです、痛いです」中断。
どうしようか迷って、フロントから液体を買いました。
アヌスにも、ペニスにもタップリ塗って、やっと再開。
今度は前後運動が出来るようになりました。
マンコも締まっているけど、こちらは当然更に締まってます。
「あー、ア○のお尻、犯されてるー、気持ち良くなってきた」
「もっと言ってごらん」
「犯して、ア○のお尻も、マンコも、ぜーんぶ犯して」
手を伸ばして、横から入っているところをパシャっと何枚も撮影。
結合部もパシャ。パシャ。
「マンコに、マンコに欲しい」
「じゃあ、バイブ入れてあげようか」
「だめ、洗ってから」
彼女が身体を離して、素早くお風呂でバイブを洗ってきました。
「まず、ア○ちゃんがバイブをマンコに入れてごらん」
「はい」バックの彼女が自分でズボッ。
「あーん」
いい眺め。じゃあ遠慮無く、アヌスにズン。
「あーーーーーーーー」
今まで無かった大声で叫び始めます。
「きもち、きもちいい、あーーーーー、イクイク、イっていいでしょう」
「いいよ、ずっとイカせるよ」
「して、して、して、犯して下さい、もっと、もっと」
「イクー」
今日の目的は、今後の事も考えて、マンコにあんまり入れない事。
バイブを抜いてアヌスに集中する事にしました。
それでもイクようになったらこっちの思う壺。
「イク、イク、お尻でイク、もっと犯して、あー」
狂ったように腰を動かして悶え始めました。
いいぞ、これで、締まったマンコのままでキープできるぞ。
「出して、出して、もう限界、ア○のお尻に出して」
「アヌスに出して下さいだろう」
「ア○のアヌスに出して下さい」
ドクドクドクドク。
こちらも限界、もう出ないというくらいに放出。
「抜くところをよーく見せるんだよ」
一旦閉まったアヌスが、彼女の力の入れ具合でまた開いて、液がドロドロと流れました。
横に倒れた美少女の肛門からドクドクと流出します。
「まだイッてる。もう抵抗出来ない、写真、ダメ、あー流れる」
こう言っている美少女を何枚も撮影し続けます。
こちらが限界に近いので、もう今日は入れられそうにありません。
その代わり、放心状態の美少女を再度縛り上げてアヌスにバイブ。
「もうだめ、ずーとイッてる、あー、また感じる、だめ」
そう言いながら感じ始める美少女を撮影でイカせることにしました。
「イクイクイクイクイクイク」
お尻単独でイケるようになった美少女。
次回はどうやって可愛がってあげよう。
そうだ、梯毛!!!!
お風呂に連れて行って丁寧に剃ってあげました。
ピンクマンコが白い柔らかい肌に冴えて美しーーーい。
「今度会う時も綺麗にツルマンにしておくんだよ」
「はい、いつも綺麗にしておきます」
ホテルを出るとき、ロータをアヌスに刺したままにして出て、車で送って、そのままで降ろしました。
アパートまで徒歩10分はある場所を選んで。
途中で、公衆の面前で抜く事も出来ず、スイッチも止められないようなキワドイ所に縛ったので、ブーン音が身体に響いて、感じながら、顔に出さないように懸命に耐えながら帰ったことでしょう。
また彼女を呼び出して会います。
中出し出来ない期間は、またアヌスにタップリ出してあげます。
そして思惑通り閉まったマンコをキープします。
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