- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
先週の金曜の偶然の出来事をお話します。
私は勤めている支店と同じ町内の外回りも担当しているのですが、昼過ぎに、時々顔を出すある家に行った時のことです。
そこのご主人は40歳半ばを過ぎていて会社の役員をしている、落ち着いた雰囲気のある、いい男です。
人妻であるにもかかわらず私は前から気になっていたのですが、偶然そのご主人が在宅していたのでした。
「こんにちは。いつもお世話になっています」と言うと
「あ、こんにちは。」と低音の優しそうな声が返ってきました。
その声を聞いただけで身体がジーンとするような響きなんです。
私が仕事の説明をすると、
「玄関ではなんだから、上がって」と彼がいいます。
私は自然に何の警戒心も無く上がりました。
「いつも仕事熱心だね。私のほうで何か役に立てればいいんだけど」と彼が。
私が彼を見つめていると彼は私の手を取ってきました。
私が何も抵抗しないでいると彼は
「あなたみたいな女性が好きだな」って軽口をきいてきます。
何故か私は
「前からあなたを気になっていました。」と正直にいいました。
彼は私をじっと見て立ち上がり私を立たせ抱きしめてきました。
「素敵な匂いだね。」と言ってキスしてきました。
私は待っていたのかも知れません。
キスは濃厚なものになり、私の下腹部の辺りに彼のタギリを感じました。
このままではやられちゃう、って思い、彼を跳ね除けましたが、腕をつかまれそのまま床に押し倒されました。
「だめ、だめ。今仕事中だし・・、できない。それに私は人妻なの」
その人妻って言葉が彼に火をつけたみたいでした。
彼はただ優しく
「大丈夫」とだけ言い、私の制服を脱がせ始めました。
ブラも剥ぎ取るという感じで、パンストとパンティを一緒に抜き取られ、彼は自分もそそくさと脱いで、いきなり私の中に入ってきました。
「いやー、だめー」と言いましたが、すでに入れられていました。
そのまま激しく動かれ、
「スキンをつけて!お願い!」と叫びましたが
「外に出すから」と。
体位をバックにさせられズンズンと突きまくられ私はもうイク寸前でした。
彼はそれを私のあえぎ声から察してわざとペニスを抜去し、一瞬間をおき、私を仰向けにして、ペニスに手も添えないで、まるで別の生き物のように私の中に押し入ってきました。
それだけで私は
「もうだめ、イっちゃう。イクー!」と叫びました。
「出すよ。いい?」
「だめ、外にー!」
彼が
「うっ、イキそうだ」と。
「だめだめ、いやー。出来ちゃう。危ない日なの」
でも、だめでした。
彼は気持ちよさそうに私の中に射精してしまったのです。
私もまたイキました。
レイプされたような嵐のような時間でした。
が、自分が前から気に入っていた男性だったので身体を許したのだと思います。
そのあと始末をして彼に優しく抱かれ、キスされ、妊娠のことはどうでもよくなりました。
明日夜に彼に誘われています。
情熱に負けて、また中出しされてしまいそうですが、会いに行きます。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる