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投稿No.1191
投稿者 ゆーみん (56歳 男)
掲載日 2004年2月05日
【投稿No.: 1135の続き】
久し振りに彼女と食事をした。
このまえ食事をしたのは、確かクリマスイブの夜だった。
若いカップルたちで混み合っているレストランで、テーブルクロスで見えないのを良いことに、彼女のスカート中へ足を侵入させ、ノーパンにさせた秘所を探りながら食事をしたことを思い出した。

今夜は節分詣での後、食事することを前もって連絡しておいたからか、彼女の化粧も何時もより念入りで綺麗に見える。
「今日の靖子は、いつもより綺麗だ!」と誉めると、嬉しそうに微笑んでいる。
お参りを終え、当たり前のことだが、何事もなく食事を終え外に出ると、昼間の暖かさが嘘のように寒さが厳しくなっている。
前回のSEXで野外プレーに興奮したこともあったので、彼女をこの前の公園に行こうかと誘うと、はにかんだ様に頷いてくれた。
タクシーで公園に向かったが、夜の10時過ぎに公園へ行けなどと言ったものだから、怪訝そうに運転手がルームミラーで後部座席の様子をチラチラと伺っている。
結局、手も握ることなく公園の入り口近くで車を降りると、タクシーの遠ざかるのを待って公園に入った。
酔いも有り、二人でもつれ合うように池の畔を歩き、この前の東屋のところまで来ると、この寒い中、私たちと同じように先客が居て、丁度、外灯の明かりに照らされて女性が最後の下着を取るところであった。
気付かれないように茂みに身を潜め様子を伺っていると、男は全裸になった女性を楽しむようにねっとりと舐め回し、誰も居ないと安心しているのだろう、女性は大きく脚を開き艶かしく喘ぎ声を発している。
そうしている中、男が女性を抱え上げると、所謂、駅弁ファックの姿勢で激しく女性を突き上げるが、女のほうは決して気持ちのいい様子では無く、むしろ男を喜ばすために声を発しているように見えた。
零下にもなろうかと言う寒さの中、どうして女性だけが全裸で男はズボンを下げただけなのであろうか?見ているほうが不公平さを感じる。
食い入るように覗き込んでいる靖子のスカートの裾から手を忍び込ませると、まだ何もしていないのに下着がしっとりとしている。
私の指がパンティーを分け入ったのにも構わずに、目の前で繰り広げられている光景に我を失っているようである。
靖子はTバックの下着をつけていた。
雑誌でしか見たことの無い下着を、この歳で見られようとは想いもしなかった。
暫らくの間、闇に浮かぶ白いTバックの尻を鑑賞し、それを膝まで下げおろすと、前戯も無しに、いきなり靖子に突き立ててしまったが、彼女も敏感に反応し、腰を前後に動かしてきた。

交わりながらも二人を観察していると、女は24~25位で男も同じような年齢である。
駅弁ファックに疲れると、女が片足を手摺に掛け、立ちバックの姿勢で男を再度向かい入れ、今度は本当に感じているようで、腰を振りながらも、中では出さないでと男に頼んでいる。
男が行くと言うのを聞くと、女は彼のものを素早く口に咥え、満足そうに快感に浸る男のリキッドを喉の奥深くに受け止めている。

始末を終えた二人が去り、替わるように東屋のベンチに座ると、彼女の着ているものを1枚ずつ脱がせて行った。
外灯の中にシースルーの白いキャミソールとTバック姿の靖子が現れた。
久し振りなので、おしゃれをしてみたのと言う彼女に、容赦なく全裸になるよう言っている自分に先ほど感じた不公平をダブらせた。
全裸でベンチに横たわる靖子の身体をゆっくりと舐め回し、溢れ出る花弁の蜜を吸い尽くした後、花芯の中へ肉棒を突き立てた。
寒さのせいか、奥深くへ抽送を繰り返すものの、なかなか終焉を迎えることが出来ず、ようやく私が果てた時には、靖子の裸身は凍えたように冷たくなっていた。

彼女のアパートに戻り、温かい湯に二人で浸かると靖子もようやく元気を取り戻し、覗きで味わった興奮を話しながら、布団の中で私の息子を奮い立たせようとしきりに扱き立てる。
リップサービスを受け、ようやく2回戦を始めたが、私が勝利したのは夜も明けた7時になろうとした時で、6時間にも及ぶ戦闘の結果、無残にも靖子の花弁は赤く腫れあがり、その中心から白い液体を吐き出している。
一夜を伴にしたのは初めてだが、若い女性の身体のしなやかさに驚き、家内との性生活では言葉にすることさえ憚られた卑猥な姿体を充分に楽しませて貰った。
年寄りの長時間に及ぶ力無い攻撃に(行きたくても発射できない)懲りてしまったかと心配になり、靖子の顔を覗き込むと、疲れた顔に微笑を浮かべ、一晩中、私の分身を花芯に感じていたことがとても幸せだったと小声で囁いた。
笑顔のまま、「仕返しョ!」と言うや、再び私の分身を口に含み、私が白旗を揚げるまで執拗にしゃぶり続けていた。

私の求めに応え、極寒の中で裸身を鑑賞させてくれたことと、あられもないポーズで私の欲望を満たしてくれたことの感謝のつもりで、温泉へ行こうと誘ってみると即座にOKの返事をくれ、温泉など長い間行っていないと、はしゃぐように喜び、その時も今日のように一杯愛して欲しいと言ってくれる。
次の土日に道後温泉に向かうこととし、早速にその日の下着を選び出す靖子に苦笑しながらも、一緒に箪笥の引き出しを覗き込んで見たが、女一人ではゆとりある生活が送れないのであろう、どれもがスーパーのバーゲン品のようであり、目に付くものは今までに靖子が身に着けてきたものばかりである。
新しいものを買おうと靖子を連れ出し、デパートの下着売り場まで行ったものの、一緒に選ぶことなど出来ず、彼女の好みに任せることになってしまった。
前に輸入下着の店があったのを思い出し、2点も下着を買ったと言う靖子を連れてその店に向かった。
その店はビルの2階にあり、この店に来る客にしか見られない場所で、丁度、客は私達だけのようであった。
カラフルでセクシーなものが並び、どれもが彼女に着せたいものばかりであったが、いくつかのもので迷っていると、若い女店員が試着をしても良いと言ってくれたので、試着室へ向かった。
外で待っていると、店員が「どうぞ!」と言うので顔を上げると、黒いメッシュのボディースーツに身を包んだ靖子がこちらを見ている。
乳首も茂みまでもがはっきりと透けて見える。
靖子だけなら傍によりじっくりと見るのだが、店員がいる手前チラッと見ただけで目を逸らしてしまった。
6点の試着を終えたが、店員が下着をつけた靖子をモデルにSEX講座のように着用の説明をしてくれたこともあって、どれもが捨て難く、結局4点を買うことにした。
穴開きのものも気に入ったのだが、店員の説明によると、着用後の評判が良くないと言う。
下着は観賞用で、最後には脱ぐほうが好まれると言っていた。

道後温泉での夜が待ち遠しく、靖子の虐めかたを考えただけで、堪らず愚息が硬くなってしまった。
店員が商品を包装している間に、試着室のカーテンを閉め、靖子にしゃぶるように求めたが、恥ずかしがってなかなかしゃぶろうとしない。
ようやく、説得して口の中に収めたが、時既に遅く、しっかりと店員に見られてしまった。私のリキッドを飲み込むと逃げるように靖子は店を出て行き、仕方なく私は照れながらもレジに向かった。
勘定をしながら店員は、「まだまだ、お盛んですね!」と私に笑いかけ、「良くあることですから気にしないでください。」と言い、「これからもどうぞ御贔屓にして下さい。」と続けた。

店を出て、外で待っていた靖子と歩きながら、「公園と違った興奮がある。」などと話すと、靖子は店員の説明に刺激されたのだろうと怒っている。
道後温泉で靖子が悶える姿を想像したせいだと説明し、今買った下着を身につけた靖子をホテルに居る間中、可愛がるからと宥めると、ようやく機嫌が直った。
14,15の温泉が楽しみである。

靖子は1時から仕事なので急いで戻り、勤務先近くまで送って先ほど分かれたところである。
靖子と知り合ってから自分でも驚くほど若返ったように思い、また、世間体を気にすることも少なくなってしまったように思う此の頃である

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