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投稿No.1170
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2004年1月29日
去年の7月夜、市内を歩いていたら、昔の同僚妙子と偶然出会った。
妙子は相当飲んでおり、
『気持ち悪い』といっていたので
『公園で休もうよ』と公園へ行った。
ベンチに座ると、妙子が頭を股間に持ってきた。
『妙ちゃん、どこに頭置いてんの?』
『あ~Sさん、今いやらしい事考えたでしょ?』
『いいや。残念ながら、妻以外には興味無いんだ』
『あ~言ったな~。私が試してあげる』
といたずらっぽく笑って、ジッパーを下げたと思うと、いきなり、フェラをしてきた。
うまい!お返しにスカートをめくり、ショーツに手を入れると、もう濡れている。

そのまま芝生に倒れこんで、妙子を上にする。
キスをしながら、ショーツを横にずらして
『入れるよ』というと
『うん』と妙子がいう。
そのままの体勢で動いていたら、だんだんイキそうになり、妙子の耳元で
『妙ちゃん、そろそろ出そうだ』
『中は・・ダメ・・』
『じゃ、もう抜くよ』
『抜いちゃイヤ』と足をからめてしがみついてきた。
『そんな無茶な・・ああ。出る』
大量の精液が妙子の中に出た。
『ズピツ』という音がした。

しばらく息を整えて
『中に出ちゃった』
『だって離れたくなかったんだもん。ついでに家まで送ってよ』
『でも家の人に迷惑じゃ・・』
『主人は3日前から出張で4週間は帰らないし、子供も実家に預けてあるの。夜はひとりじゃ怖い』と甘えた。
家には『今日は飲んだから、酔いをさまして帰る』と嘘の電話を入れた。

30分走ると妙子の家に着いた。
車を降りる時妙子が『あっ』と小さく叫んで前屈みになった。
『何?』
『さっき出したのが出てきちゃった。お茶でも飲んでよ』ということで家に上がる。
『私、着替えて来る』と向こうへ行こうとする妙子の手を掴み、
『少し見せてよ』という。
『もうSさんてエッチなんだから』といいながら、妙子の目は笑っていた。
妙子を座らせてスカートをめくると、ベージュのショーツはぐちゃぐちゃで、陰毛とマンコが丸見えだった。
ショーツを脱がすとゼリー状の精液がへばりついていたので、マンコの中に戻す。

ここでまた興奮してしまい、布団に倒れこんだ。
前戯は不要ですぐに挿入した。
明かりはつけたまま。
正常位で腰を打ち付ける。
結合部を見ているとだんだん射精感が高まってきた。
『妙ちゃん、出る』
『中に、中に出して』と中出し要求。
遠慮なく中に出して、繋がったまま寝た。
2時間程度過ぎた頃、トイレに行くのに起きると妙子も起きた。
布団を見ると精液と愛液でぐちゃぐちゃだ。
『トイレだよ』
『私も』ということで、ふたり全裸のままトイレへ。
先に私がオシッコをする。
妙子がそれを見ていた。
私も妙子のオシッコを見る。
妙子がアソコを拭こうとするのを止めて
『きれいにしてあげるよ』と妙子のマンコを舐める。
次第に妙子の息があらくなってくる。
『今度は交代しようよ』と妙子に私のチンポをしゃぶらせる。
私が便器に座り、妙子を跨らせる。
しかしどうも体勢がよくない。

試しにバックで挿入したまま、布団まで歩いたが、はずれた。
妙子をうつぶせにしてバックからガンガン突いた。
そしてそのまま中出し。
また寝る。
ウトウトしていると、どうもアソコがむず痒い。
目を覚ますと妙子がフェラを懸命にしていた。
『妙ちゃん・・・』
『おはよう。食事が出来たわ』というが全裸のまま、エプロンだけしていた。
妙子が台所に立つ姿にアソコも立ってきたのでバックから挿入した。
『もう、せっかちなんだから』といいながら、感じている。
私が椅子に座り、対面座位で挿入したまま、トーストを食べて、紅茶は口移しで飲む。

食事が終わり、妙子を食卓に乗せてガンガン突く。
そして屈曲位になって足を肩にかつぎあげる格好で中に出した。
すぐにチンポを抜くと膣穴が開いたままで『ブビビ』という音と一緒に精液がドロッと出てきてテーブルクロスに染み込んでゆく。
昨晩から何回中出ししたんだろう?少し疲れた。
しばらくすると妙子が起き上がり、
『暑いでしょ、風呂に入ろうよ』と風呂に一緒に入る。
さすがに疲れたのか妙子がうたた寝をしている。
少しいたずら心が湧いて、チンポを湯面に出して
『妙ちゃん発見』とつつくと、ニヤッと笑い、またフェラをしてきた。
対面座位で挿入したが、風呂でのSEXは初めてだ。
湯の中は抵抗があるので、疲れる。
足を肩にかついて中に出した。
チンポを抜くと陰毛の中から、白い湯気のような精液がゆらゆらと出てきた。
妙子を後ろから抱いたまま、しばらくイチャついて風呂を出た。

外も少し明るくなってきた。
『そろそろ帰るよ』と玄関で靴をはこうとすると、妙子が来てキスしながら胸と腰を押し付けてきた。
また興奮した。
そのまま廊下に横になってスカートをめくり、ピンクをショーツを横にずらして挿入した。
あまり長くすると膝が痛そうだ。
そのまま突いて正常位のまま中に出した。
まだチンポは硬いままで我ながら驚いている。
今度はまだ息も荒い妙子をよつんばいにして、ショーツを途中まで脱がし、尻が『プリン』と出て来たのを楽しみつつバックから突いた。
これが最後と分かるのか、妙子も
『もっと、もっと突いて』
『あぁイク・イク中に・・中に出して』と声を殺して叫んだ。
思い切り妙子のマンコを突き上げたまま、中に出す。
チンポを引き抜くと膣穴から精液がドロドロッと出て来たので、ピンクのショーツで受け止めた。
そしてドロドロのぐちゃぐちゃになったショーツをマンコに押し当てる。
妙子が腰を振って『いやぁ~ん』と甘えた声を出す。

そして帰り際に
『妙ちゃんのショーツは戦利品として頂くよ』とぐちゃぐちゃのピンクのショーツをポケットに入れた。
妙子は廊下に横になったまま、マンコから精液を垂れ流している。
よせばいいのに又愚息が元気になり、最後に横ハメのまま中に出した。

それから5ヶ月コンビニで偶然再会した時、妙子が大きなおなかをしていた。
『あの時の子よ。私とSさん同じ血液型だから主人にはばれないわ』だと。
女はおそろしい。

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