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投稿No.1147
投稿者 しん (38歳 男)
掲載日 2004年1月15日
この連休に、まりこさん(54才)に10日(土)会ってきた。
水曜日に事前に携帯に連絡がは入り、家では休日出勤と称して朝から出かける。
待ち合わせの場所に、立つまりこさん。
もう少しおしゃれでもと思うくらいの普段着・・・
車に乗せ、走る。
町はずれのラブホが目的地。
まりこさんも、どこへいくの?とも聞かない。
そりゃ、自分から誘っておいて、その年でブリッコされても・・
車の中でもY談。
いろいろ聞き出したりした。
俺も話や中だしの期待(今回の目標は、54年間経験のない口内射精も含む)で運転しながら勃起していた。

郊外のラブホに到着。
部屋に入ると上着を脱ぎ、ソファーに腰をかける。
まりこさんを見ると俺を背中にコートを脱いだところ。
ブラウスにブラのラインが無い!
またも、ノーブラ。
 「まりこさんは、ブラは?」と言いつつ、背後から抱きつき、ブラウスの上からノーブラのFカップの巨乳を揉んだ。
 「せっかく、いい形してるのに、垂れちゃうよ・・」と言いながら、揉む。
ブラウスのボタンをはずしながら揉む。
ブラウスの前が開き、さらに揉む。
柔らかいが弾力のある乳房。
乳首は、とうに突起している。
乳首を手のひらで転がす。
まりこさんが、あえぐ。
乳首が弱いのは、前回で承知済み。
大きなお尻に、固くなった逸物を押しつけながら、揉む。揉む。

今回、簡単な縛りをしようと考えていた。
ホテルの浴衣の帯を持って来て、後ろ手に両手をしばり、拘束。
レイプのように犯し、口内射精をもくろんでいた。
どうせなら、一発目の濃い精液を飲ませてあげようと考えていた。
ベットに俺は座り、スカートを履いたまま俺の方を向かせ立たせ、目の前にFカップの大きな乳房と突起したピンクの乳首を揉み舐めはじめた。
喘ぐまりこさん。
アソコは、ギンギンで痛いくらい。
大好きな胸を堪能させてもらう。
乳首への攻撃で膝ががくがくになりつつあるまりこさんをベットに腰掛けさせ座らせる。
俺は、その座っているまりこさんの目の前で、服を脱ぎ裸になる。
ギンギンに反り返った逸物をまりこさんの目の前に見せた。
「まりこさんのせいで、こんなになっちゃた。」
まりこさんの目は、俺の逸物を凝視していた。
「舐めたい?」と聞くと、
「うん」と口を開けてくる。
俺は、一歩前に出て、口元に逸物をもっていくと、舌をだし竿を舐めはじめた。
口でほおばるように指示。
手を後ろで縛られていて、くわえにくそうだったが、涎を垂らしながらジュポジュポ音を立てている。
すごく卑猥である。
まりこさんが、フェラがあまりうまく無いのは、前回でわかっていたので、このまま射精するのは、難しいと思っていたので、
「まりこさん、レイプの様に後ろから突いてあげる」と言って、ベットにまりこさんをうつぶせにし、膝を付かせ、顔がふとんにくっついて、お尻が持ち上がっている状態にした。
それまで、スカートも履かせたままにしておいたので、スカートの上からお尻を撫で、スカートの中に手を入れ、パンツを一気に脱がせて(おばさんのアソコを舐めたくなかったので・・)、尻をたたき、
「さあ、後ろからぶち込むよ」と言ってスカートをまくり上げ大きな白い尻が現れた。

腰に手を回し、まりこさんの入り口に逸物をあてがうと、ゆっくり入れはじめた。
少しづつ入ると、まりこさんから喚起の声。
濡れ濡れで、簡単に奥まで到達してしまう。
腰骨をもって出し入れをはじめると、10回くらいは愛液でぬるぬるで締まりがないが、愛液が太股に垂れてくれたことで、以前と同じ締まりのいいフィット感のあるまりこさんのアソコになった。
後ろからゆっくり出し入れしていると、腰にスカートが残り、手を後ろ手で縛られているまりこさんをレイプしている感覚になり、自然とピストンのスピードもあがる。
まりこさんは、苦しそうに(手が自由にならないので・・)感じている。
この姿がまた、いいのだ。
「まりこさん、レイプされてるみたいでしょ・・」と。
「いきそう・・いきそう・・来て」と言う。
さっきまでの俺の構想は、さんざん突いて俺がいきそうになったら、口に射精と考えていたのだが・・・男の本能は違った。
やはり、中に!
腰骨をつかみ、激しく突いて、ものすごい射精感に俺は、おそわれた。
「イク!!」と言ったか?
まりこさんの尻に、バチバチ音を立て、最後に下からえぐるように、54才のまりこさんの中にドクドクと射精してしまった。
まりこさんも年の割に締めてくる。
予定外。

しばらく、そのまま萎えない逸物を差し込んだままにしておき、射精が終わると、腰を動かしはじめた。
まりこさんは、狂ったように
「もう、ダメ止めて・・」気にせず、突く。突く。
ほんと、レイプになってきた。突く突く。
2回目の射精感は、早かった。
早めに抜き、ぐったりしているまりこさんの顔の近くにいき、自分でしごいていきそうになると、まりこさんの口を逸物でこじ開けて、口の中に射精をした。
2回目なので、どれくらいの量が出たかわからない。
まりこさんは、少しむせていたが、飲み込んでしまったようだ。

しばらく、互いに放心状態だったが、まりこさんの
「手をほどいて・・」の声。
帯をほどいてあげた。
「肩がいたい・・口に出したでしょ・・初めて飲んだ」以外に平気そうで安心。
まあ、少な目だが目的達成。

別々にシャワーを浴び、ベットで小休止しているとまりこさんは、
「すごく感じた。こんなセックス初めて・・」と言いながら、萎えた俺の逸物を触り始めた。
もう一回ってこと?
そうでした。熟女たる所以がここにあり。
触ったり、舐めたり・・・勃起する俺も俺だが・・本能ってことで。
3回戦目は、まりこさんを上にさせて自由に動かせてあげた。
勿論、俺は、大好きなおっぱいを触りながら、まりこさんは、何度か自分でイって俺もそのまま。
女性上位のまま、中だし・・ほとんど出て無いだろうけど・・
「また、して」と言うまりこさんを見ながら、3回戦分溜めないとダメかな?と考えている。

次は、どうして楽しもうかな?
長々すいません。

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