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今回の投稿はその続きです。
…その後、洗体を終え、バスローブを羽織った私たちは、ひとまずベッドに座り、しばし水分補給してお喋りしながら、休憩しました。
「久美ちゃん。この部屋、外にもお風呂があるんだよ。」
「えぇっ!…本当?」
カーテンを開けてペットボトルを片手にバルコニーを見に行く久美子嬢。
「わぁ~本当~すごい。」
「お湯は汲んであるからさ、せっかくだから入らない?さっきまでお風呂にいたばかりなんだけどさ。」
「うん。私…こんなお部屋初めて。」
早速、私たちはバスローブを脱いで、部屋とフラットになったバルコニーというより、テラスのような露天風呂に入った。
そこは、南欧風のレンガの壁に囲まれ、隣接したビルは当然見えないようになっている。
壁の下の部分には、ライトアップ照明か数ヵ所設置されており、夜ならムード満点だ。
しかし、まだ午前中…ポッカリ開いた都心の空が眩しい。
それにその日は5月中旬なのに、真夏日だった。
それでも、私たちは物珍しさにテラスの真ん中に設置された円形の浅いバスタブに二人で浸かった。
「やっぱり夜の方がいいね。久美ちゃんと一緒に夜空の下で、ゆったりお風呂に入れたらなぁ…。」
「ごめんね~私…夜は家事をしないといけないから、遅番では入れなくて…。」
「ごめんごめん。ただの無い物ねだりだよ。」
そんな会話をしながら、久美子が身体を私に寄せてきたので、肩に手を回して抱きしめDK。
そして、首筋から乳房~乳首に舌を這わせ、乳首は舌で弄び、軽く吸ったり舐めたりしながら刺激した。
「はぅん…はぁん…。」
淫靡な吐息を洩らし始める久美子嬢。
私のチ○ポもぬるま湯に程よく浸かり血行が促進されてか、久美子嬢のキスの舌づかいの上手さのためか、すでに復活し、フル勃起状態だ。
そのいきり勃つ肉棒を掴んできた久美子嬢。
お風呂でイチャイチャプレイをする時のあうんの呼吸で、私がバスタブサイドに腰掛け、股を広げると久美子嬢の極上フェラが始まった。
久美子嬢は45度以上に反り返る肉棒を軽く握ると、亀頭を何度も円を描くように舐め回し、カリ首まで口に含むと、口腔内で舌を動かし亀頭全体を刺激する。
さらに数回ディープスロートを繰り返すと、タマ筋~裏筋~横棒をいやらしい舌づかいで舐め回した。
そして、ポイントポイントでチュッチュッっといやらしく音を立てて唇で吸引する…アラフォーならではの洗練されたフェラテクだ。
「久美ちゃん…すごく気持ちイイよ…でも、そっ…それ以上は…もう充分だよ。久美ちゃんの…気持ちよすぎて…。今度は僕にさせて。」(すでに1回目のマットプレイ生中出しで大量に射精し、多少敏感さが失われているとはいえ、久美子嬢の極上フェラでは、早漏の私はいつ逝かされてもおかしくない。)
私は、フェラを終えてもらい、久美子嬢をバスタブサイドに座らせると、再びDKを繰り返しながら、左手で胸を貪り、右手はオマ○コに指を忍ばせた。
お湯とは違った、ぬるま湯より明らかに温かみのある粘液がすでに小陰唇の内側のすぐそこまで溢れていた。
DKで濡れてしまう久美子嬢。
それだけでかなり淫乱だ。
ましてや、少しでも膣口に指か滑り込むと、淫らな声を上げ、隠語も交えてよがりまくる。(営業用として始めたのだろうが、今や本気モードとしか感じられない。)
そのおかげで私のボルテージも上がっていく。
私は膣口に舌をねじり込み、久美子嬢の淫汁を貪り吸った。
少し先程のローション特有の匂いが残っているが、決して不快なものではない。
さらに、小陰唇を唇で挟んで引っ張ったり、クリを吸ったり、舌先で舐め回したり、かなり執拗にクンニを繰り返した。
さらに、中指を少しずつ奥にすすめて、膣壁奥やや上のGスポを第1間接を折り曲げて、擦り上げた。
久美子嬢もボルテージを上げていく。
「あぁぁん…おま○コいぃぃ…すごく気持ちいぃぃ…あはぁぁぁぁん…イッちゃうぅ…イッちゃうよぅ~はぁぁぁぁん~。」
私はさらに、クリ舐めを強くして、膨らんだクリをチューチュー吸い続けた。
「あぁん…もうダメっ!…イク…イク…イッちゃうぅ~あんっ!」
久美子嬢は一瞬身体を硬直させると、次には一気に脱力して、バスタブ内の私に抱きついてきた。
男としては女性を逝かせた後の至福の一瞬だ。
しばし久美子嬢を抱きしめてDK。
DKをしながらどんな体位で挿入しようか、あれこれ考える。
このままベッドも面白くない。
私のチ○ポはもう久美子嬢の淫汁あふれる洞窟に中に入りたがっている。
円形の浅いバスタブでは、バッグでしにくいと感じた私は、久美子嬢をバスタブの外に誘い、バスタブの外からバスタブサイドを掴ませて、その豊かな丸いお尻をこちらに向けさせた。
「挿れるよ。」
コクリと頷く久美子嬢。
その目はウットリとしている。
私は焦らすことなく、一気に膣口から奥に挿入。
久美子嬢のウエストを両手で掴んで、激しくピストンして突き上げた。
「うんっ…はぁうんっ…はぁぁぁぁん。」
久美子嬢の淫声も、次第に野性的に変貌していく。
私たちのいる部屋が門部屋で、隣室は私が入室した時すでに赤いランプが点灯していたから、隣室の利用客には私たちの淫らな行為を現すこの声は聞こえていることだろう。
そんな想像を巡らしながら私は自ら興奮させていく。
やがて久美子嬢の両手を掴んで、身体を反らせさらに激しく膣壁を突いた。
2回目とはいえ、真っ昼間から青空の下での青姦(野外のそれではなく、許容されたラブホのテラスではあるが…。)、さらに、久美子嬢の妖艶かつ淫乱そのものの淫声に、私の射精感が甦ってきた。
「あぁっ…久美ちゃん…イキそうっ!イッてもいい?また中に出すよっ!」
「うんっ!いいよ!私もイクぅ~!いっぱい出してぇ~っ!」
「うっ!イクっ!」
「あぁぁん!」
私も久美子嬢も互いに合わせるように逝って、私は2回目の生中出しを終えた。
しばらく、不安定なバックの体勢のまま繋がっていたが、やがて私のチ○ポが収縮を始めたので、ゆっくり抜いた。
私のチ○ポはザーメンなのか、久美子嬢の本気汁なのか白濁した粘液にまみれていた。
久美子嬢はすぐに、マ○コに手を回して、下腹に多少の力を入れて、ザーメンを掬い取った。
「シュンさん、2回目なのに結構出たね!私…嬉しいっ!」
「そんなこと言われちゃうと、恐縮しちゃうなぁ…。」
久美子嬢は、お湯で膣を洗うと、立ったまま私に抱きついてDKを求めてきた。
そして、私の耳元で…。
「すっごく気持ちよかった。シュンさんと私…エッチの相性抜群よ!」
(これも営業トークとはわかりつつも、久美子嬢にハマっていく愚かな私であった。)
私たちは、バスローブを羽織り、それで身体の汗を吸わせながら、ベッドに向かった。
※ベッドでの生中出しプレイは、次回投稿させていただきます。ベッドでは備え付けの電マを使ったプレイとラストの生中出しの様子をを報告させていただきます。
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>>シュン・K 殿
読者は貴殿の書き下ろすエロ談義を期待しているのだから、小出しにせずに読ませてほしいな~、
読んでいるとハワイにでも行ってるような想像しちゃったよ。
はるよし 様
コメありがとうございました。
決して小出しに出し惜しみしているわけではなく、むしろ長くなると、誤変換や主述の呼応や、副詞の呼応の乱れが多くなるため、敢えて一回戦ずつの投稿にしただけです。
私の拙文にご興味をいただき、大変恐縮しております。
最近は、久美子嬢と、セクシーランジェリーでの着衣セックスや、SMチックなボンテージコスプレや全身網タイツ(クロッチオープンのもの)でのプレイで楽しんでおります。
また、電マを使ったプレイにも彼女はハマッてしまい、次回、3発目の中出しは、挿入しながらの電マプレイの模様を報告、投稿させていただきます。