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投稿No.1003
投稿者 欲魔 (19歳 男)
掲載日 2003年11月08日
【投稿No.: 864の続き】
あれから姉(以前にも書いたとおり血の繋がりは無い)との関係は順調。
最近ではデートまでしている。
知っている顔に遭う事もあるが、事情は大概のヤツに説明済みで何の後ろめたさも無く陽の下で手をつなぎ歩いている。
そしてつい先日、姉と二人になる機会があり、SEXした…。

最近では俺とすることを考えるだけでびしょびしょになるらしく、前戯ナシでの挿入が主流になってしまった。
いきなり挿入してやるだけで姉はモードチェンジしてしまい、媚薬を使っていたころとさほど変わらないくらいだ。
激しく掻き回し、奥に叩きつけ、要点を責める。
姉の声は大きく、近隣に聞こえないか心配だが…やってる最中にそんなことは気にもならない。
「ダメダメ、もうイク…あぁ!イッちゃう!!」と早くも達しそうな姉は俺の身体にしがみ付いて腰を密着させようとする。
射精の瞬間、俺と姉はキスをしてお互いの繋がりを確かめ合った。
舌がもつれそうになるほど絡めあった。
精液が迸り、姉の奥へと流れ込んでいく…。
その精液の熱で姉はまたイッた。
姉の膣は圧力に強弱をつけて、俺のペニスを搾り、射精を更に促す。
お互いに放心状態になり、30分近く繋がったままだった。
呼吸が整ってきた頃合を見て、姉が俺に言った言葉は鮮やかだった…
「赤ちゃんできたし、コレで当分お預けだね」
「今、何て?」
「うん、病院行ってきたら三ヶ月めだって♪」
その嬉しそうな姉の表情を俺は忘れない。

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