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また痴漢体験談を書かせていただきます。
98年の2月、私が20歳になったばかりの頃の話です。
大学に入ったばかりの春先に痴漢されたのがきっかけで友達になった直樹くんとは、その後も関係が続いていました。
会社員になって約2年・・・24歳になった彼は仕事も自信がついたようで出会った頃は少し冴えないダサい彼でしたが私とエッチを交わしていくうちに少しカッコよくなってきました。
そんな彼と朝に満員電車で・・・
直樹くんと混んでる電車内でお互い向き合って・・・私が直樹くんの腰に手を回して体を密着させてズボンの上から股間を撫で撫で・・・もう勃起させていました。
私はおもいきってズボンのチャックを降ろしビンビンになっている物を出してみました。
直樹くんが小声で「香織ちゃん・・こんなとこで誰かに見つかっちゃうよ・・はあはあ・・」
私は構わずビンビンちんぽを手でいじってみました。
手の中に直樹くんの先っちょから垂れてる汁が付いて興奮しました。
彼は顔を赤くさせながら・・軽くはぁはぁと息づかいしながら感じていました。
私が「コートでちんちん隠れているからわかんないよ。このまま手でいじってあげるから・・白いの出していいよ」と小声で囁きました。
お互い誰かに見られているかもというスリル感で興奮していました。
私は直樹くんのちんぽを手コキするのに夢中になり・・・私の後ろの気配に気付きませんでした。
私の背後でやたらもぞもぞと・・・構わず手コキを続けていましたが・・・私のお尻にはっきりと手の感触が・・・そして私の髪の毛の匂いを嗅いでいるのか鼻息が伝わり・・・
私は警戒して手コキを中止しました。
その翌日・・・今度こそ電車内で直樹くんを手コキでいかせるんだと意気込んで昨日と同じくビンビンちんぽをいたずら・・・
先走り汁を垂らしながら感じまくる直樹くん・・可愛い・・
昨日は射精してないので溜まってるらしく感じまくっていました。
シコシコシコ・・・・その時にまた背後から感触が・・・コートの中に手が・・パンツにも手が・・いやん・・・少し乱暴気味にお尻を揉まれ、おまんこの中に指がくちゅくちゅ・・・いやん・・感じちゃう・・後ろを振り向くと高校生らしい制服を着た男の子と目が合いました。
男の子は小声で「見ちゃった・・・」と言いました。
なんか怖くなったので私は男の子を睨み直樹くんの手コキを中止しました。
最寄駅に着くと直樹くんがこんな興奮状態じゃ会社に行けないというので雑居ビルの人目に付かない物陰でフェラチオしてあげました。
私が「さっきの電車の中でさ・・高校生ぽい男の子に見られちゃった・・」
直樹くんは見られた事による興奮感からかますます硬くさせ・・
「おいしい・・硬くて可愛いおちんちん・・」
ちゅぱちゅぱレロレロ・・・
「あっあっ出して・・飲ませて・・」
どぴゅどぴゅ・・びゅっびゅっ!!!
「濃いよー・・すごい・・」
私は口に出された精子を飲み干すと直樹くんと熱いベロチューを交わしました。
そして再び可愛いちんぽに吸い付いて残り汁を吸い出してあげました。
行為が終わって雑居ビルから出ようとした時に・・・なんとさっき痴漢してきた男の子が立っていました。
「後を付けてきちゃった。昨日からさあ・・お姉さん達って変態なんだね」
男の子はにやにやしながら
「黙っててやるからさあ・・俺のも舐めてしゃぶってよ」と、ちんちんを出してきました。
彼は制服のブレザーからタバコを取り出し吸い始めました。
「学校とかだるくってさ・・そこのお兄さんも一緒にさあ・・やらせてよ」
彼は肩まで垂らした真ん中分けの茶髪ロン毛・・耳にピアス・・なんかいかにも遊んでる感じの子でした。
彼のビンビンちんぽを眺めているうちに興奮してきました・・・
そして直樹くんの見てる前で高校生の可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
「すげっ・・くすぐってえ・・まじ気持ちいい・・お姉さん・・もっと舐めて!!」
「お姉さんって香織っていうんだ・・俺はマコト・・高2・・すげえ気持ちいい・・香織さんのフェラ気持いい・・ちんちん溶けちゃう・・学校の女より凄すぎてすぐ出ちゃう」
直樹くんは再び興奮したのか自分でちんちんをしごきだして私の口にちんちんを近づけてきたので直樹くんとマコトくんの両方の可愛いちんぽを交互にしゃぶってあげました。
私はおまんこを自分の指でかき回しながら
「二本のちんちん一緒に舐め舐め・・おいしい・・あんあんっ」
直樹くんを再び射精させた後・・マコトくんに「お願い・・可愛い高校生の精子を飲ませて。口まんこに射精してえ!!」
びゅるびゅるどぴゅんどぴゅん・・
「すげえ・・このままお姉さんにぶち込みたかったけどフェラでいかされちゃった・・ばいばい・・・また明日」
といいマコトくんは去っていきました。
その翌日・・・
いつもの満員電車で直樹くんと向かい合いイチャイチャ・・
直樹くんの股間に手をやった瞬間にお尻に手の感触が・・パンツの中に手が入りおまんこくちゅくちゅ・・いやん感じちゃう・・後ろを振り返るとマコトくんでした。
マコトくんはビンビンちんぽを露出させ私の手を取り耳元で囁きました。
「香織姉さん・・キスしてよ。ぜってえ周りにばれないからさあ・・ほらほら」
マコトくんは舌を付き出してレロレロさせています。
私は恐る恐るマコトくんの舌に吸い付き・・次第に興奮して舌を舐め舐め・・お互い夢中で舌を絡ませ合いました。
露出したちんぽをいじくりながらマコトくんが
「お姉さん・・しゃぶってよ・・」
え・・誰かに見られちゃう・・どうしよ・・
直樹くんは見て見ぬふりをしてもじもじしています。
私は思い切って背中を曲げてロングコートでちんちんを隠しながらしゃがみかげんで可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
・・フェラをしているとお尻に手が・・パンツの中にも・・・いやん・・直樹くんでもマコトくんの手でもありません・・・
いやん・・なんか・・おまんこが熱い・・小型ローターみたいな感触がおまんこに・・感じる・・誰・・その瞬間ロングコートの中に手を入れて胸を揉んでくる感触が・・
なんか次第に私の周りに居た人たちが次々と私を触ってきて・・・髪の毛の匂いを嗅がれたり胸を揉まれたり・・・
「お姉さん・・こっちも舐めてよ」
突然見知らぬビンビンちんぽがにゅっと出て来ました。
マコトくんと同じ制服を着た男の子が私に近づきビンビンちんぽを口にちかづけてきました。
私はおまんこの感触で気が狂いそうになりビンビンちんぽにしゃぶりつきました。
はあん・・なんか今度はおまんこにバイブが入ってくる・・夢中でしゃぶっていると口の中に大量の精子がドロドロと入ってきました。
その子の精子を飲み干さないうちに即マコトくんの可愛いちんぽが口に入ってきました。
バイブの感触が・・おかしくなっちゃう・・いい・・あんあん・・いっくう!!!
潮を噴いて床に座りこんでしまいました。
やばい・・もう周りにばればれじゃん・・と思っているうちに・・・
私の淫乱スイッチが入りマコトくんに囁きました。
「ちんぽ来て!!香織のおまんこにぶちこんで!!」
そう言った瞬間に背後から横から手が次々と・・私のロングコートを周りの人達に脱がされタートルネックのセーターを胸までまくられ・・黒ブラジャーの上からおっばいを揉まれました。
マコトくんは私に床にしゃがんでと言うと
「周り見てよ・・俺の友達か何人か呼んだんだ。あっ・・でも俺の知らない関係ない奴もちんこ出して興奮してるじゃん・・・」
私はしゃかんで周りを見渡すとマコトくんと同じ制服を着た子が10人くらい・・他にも明らかに友達とは無関係そうなサラリーマン風のオジサンがちんぽ露出させてます。
私は目の前に出されたちんぽを手当たり次第にしゃぶっていきました。
フェラされてないちんぽも我慢出来ないのか自分でしごいて私の顔や体にどぴゅどぴゅ発射してきました。
見ていてもじもじしていた直樹くんもくわわり・・何とバックから可愛いちんぽをおまんこに入れてきました。
直樹くんは興奮しまくってパンパン突いてきます。
突かれながら知らない男の子と舌を絡ませ合って唾液を舐めあい・・その子の差し出されたビンビン包茎ちんぽに吸い付きました。
いやん・・あんあん・・いくっいくっ!!
くっさい生の包茎ちんぽと直樹くんの可愛いちんぽでいっちゃう!!
「直樹くん・・きて・・中に出して・・おまんこの中にきてー!!!」
「キミもお姉さんの口に出していいんだよ・・包茎ちんぽの精子汁飲んであげるから」
あっっあんあん!!香織いっくー!!
お口にドロドロ・・おまんこもドロドロ・・
あは・・凄い・・もっとみんなで香織をめちゃくちゃにして!!
私は狂ったように次々にちんぽにしゃぶりつき・・おまんこに次々にぶちこまれ熱い精子を子宮にぶちまけられました。
「最後は俺・・」
私はマコトくんと向かい合い立ったまま黒のレザーミニスカートをまくられて生ちんぽを入れられました。
「すげえ・・香織姉さんの中が精子まみれでぐちょぐちょじゃん・・公衆便女かよ」
「中が気持ちよすぎ・・俺のちんこ気持ちいいでしょ。中1の頃からやりまくってるけどさ・・香織みたいな変態公衆便女ってなかなかいないよ」
いやん・・あんあん・・ヤリチン高校生の生ちんぽいいー・・感じすぎて・・あんっ・・
潮が・・ぴゅー・・ぴゅー・・・
マコトくんにキスをせがみレロレロと舌を絡ませながら囁きました。
「欲しいの・・子宮にキミのほしい・・」
あんあんっもっと突いて!!
「ねえ・・熱い精子きて・・」
「にん・・お願い・・妊娠したい・・」
「キミみたいな可愛い高校生で妊娠してみたい・・ああん・・あんあんっ」
「お願い・・きてえ!!!妊娠させて!!!」
「あんっあんっ孕ませてっ!!!」
びゅるっ!!ビュッビュッ!!
ドピュドピュっ!!
あっあっ・・・きてる・・おまんこの中にきてる・・・
最寄り駅に近づくと放心状態の私に直樹くんが近づき口の周りや顔や髪の毛や服やブーツに付着した精子をティッシュで簡単にぬぐってくれました。
私は快感で半ばふらふらになりながら・・おまんこから精子が垂れた状態のままパンツを履き服がめくれてブラジャーを少し露出させながら電車を降りました。
終わり
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