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1986年頃のK国と日本の庶民感情は今ほど、親交が深まっていなかった。
K国の駐在員に任命された時、嵌められた~と思いましたね。
当時、K空港の到着ロビーに出迎えた人々に、現地妻と思える井手達の女性を見掛けた。
空港内、市内にカービン銃を持った制服兵の警備を見て、休戦状態を実感した。
2ヶ月に一度、東京本社に報告の為、帰国していまして在る帰国日の朝、アパートを出ると霧が立ち込めていた。
搭乗手続きを済ませてゲートで待つ事に・・アリャー 霧が濃くてゲートに駐機してる飛行機が見えない!コリャ~飛ばないな!
案の定、遅れるアナウンスが・・遅れるだけなら良いけど、キャンセルになるとアパート、会社に戻る車も無いし困ったな!
当時は自動車電話が普及し始めた時代で、公衆電話全盛の時代でした。
公衆電話で会社に連絡する事に・・アリャー・コインが無い・・困った!
K航空の女性職員を見掛けたので、小額紙幣とBusiness Cardを握り締め、女性職員に事情を話す。
彼女は自分のコインで電話し、事務所の上司を呼んでくれた。
上司に事情を話し、フライトがキャンセルになったら、迎えの車をリクエストした。
彼女にお礼を言わなければ・・搭乗口で見掛ける。
Business Card と小額紙幣を握り締めて彼女に話しかける。
・・胸のName Cardで名前を確認・・I-Mさんに、お礼を言って電話代を渡そうとすると、受け取らない・・運良く霧も晴れ、1時間遅れで彼女が出発のアナウンス・・良かった。
緊張と羞恥心から、彼女を良く見る事が出来なかったが、10人並の器量で切れ長の目の印象を持った。
東京には2~3日滞在し、本社の仕事も終わりK国に戻る。
当時のK国では日本のファッション雑誌を翻訳し販売している事を思い出したので、I-Mさんのお土産としてファッション雑誌2冊とKey ホルダーを、空港売店で買った。
K空港に到着した時、K航空職員のI-Mさんを探すが見掛けないので、アパートの電話番号を書いたBusinessCardを添え、お土産をK航空のマネジャー職員に事情を話して託した。
2~3日後、アパートの電話が鳴る!
全く期待していなかったI-Mさんから電話!
明日は非番との事で夕食を食べる事に・・馴染みの焼肉屋で待つ・・約束の時間を過ぎても来ない!
「待ちぼうけか!来る訳ないよな~」・・ビールを飲みながら焼肉を・・店に入った時から入り口付近の席で若い清楚な身形の美人が、ビールを飲んでいる。
「珍しいな!若い女性が、ビール飲んでいる」
その女性が私の席に来て挨拶され、「アァ~I-Mさんでは、あ~りませんか!」
濃紺のスラックスに黒のブラウス、グレーのジャケット姿、髪の毛は長くて”まるで別人だ~!”
私は現地語も覚束ないので英語で・・I-Mさんは、K航空の職員だけあって流暢な英語を話す。
英語が上手いと言うと彼女は”親の仕事の関係で、USAで生まれ18歳でK国に渡った”
食事を済ませ隣の5☆Hotel のラウンジで、電話番号を交換しながら飲み直し・・明日も仕事だからと言って、早々にタクシーに乗せ、バイバイ!
ところが、腕を捕まれタクシーに引き込まれ「私の事、嫌いですか?」・・これで息子が酔いから覚め、I-Mさんのアパートに・・アパートに入るなりD-Kiss・・嫌いなキムチの匂いも気にならず、柔らかい唇を重ね、舌を絡めながら、お互いに着ているものを剥ぎ取り、ベッドに転げ込む!
スラリとした白い肢体に黒のブラ、パンティー が虚ろな目に飛び込み、酔いが覚めて戦闘モードに・・黒のブラを外すと手に余る豊満なオッパイが(DCup?)・・黒のパンティーを脱がすと茂みが無い!
「アリャ~子供みたいな白い丘は初めて」・・驚いた!
彼女に聞くとK国の女性には茂みが無い人が多いとの事。(天然パイパン)
クリちゃんを指で弄り、割れ目に沿って弄ると、汁濁状態だったので、それを飲み干す。
彼女は「アァ~我慢できません 貴方の息子が欲し~ぃ」
では、足を広げさせて腰を入れ
「このまま入れるよ~」と、言うとメンスが近いからOkayの返事。
それでは、腰を落とすとニュ~ルゥ~・・生暖かい感触が・・息子に膣壁が纏わり付く・・息子の先が何かに当たる。
静かに出し入れすると、息子の先端も何かに入った感触に堪らず、ピストン開始。
息子の先端は膣奥の口に咥えられ、根元は割目に締められ、膣壁が微妙に動いて竿に絡みつく。
この世のものと思えない感触が脳天を駆け回る。
彼女は英語とK語で喘ぎ声・・逝ってしまった。
激しくピストンすると目覚め、足を絡めて腰を動かす。
堪らず息子の先端を咥えた奥底にLove juice発射!
膣の痙攣が、息子の先端と根元を微妙な脈動で締め上げる。名器だわ~!
一回戦終わった事で興奮も覚め、シャワーを浴びながら改めて彼女の裸体を見た。
私と目線が合うので身長を聞くと170cm・・切れ長の目、形の良い釣鐘型のオッパイ、括れた腰、天然パイパン、もう少し桃尻だったら 五☆ですよ!
お互いの体を拭いている時、彼女は息子を咥えて頭を前後に動かすが、経験が少ないみたいで歯が当たり今一の感触です。
でも、息子は臨戦態勢の太さになり彼女は、咥えているのが苦痛になったようだ!
2回戦を要求されるが、日付も変わり「明日が早いから・・」
Call Taxi(当時は深夜流しのTaxiは一寸と危ない)を呼んで貰ってアパートに帰宅。
Taxiの中でもD-Kissを求められ「次回の休日には着替えを持って来てください」
ヤッター!アパートのメイド(叔母さん)さんに気付かれないよう~静かに自分の部屋に・・夢心地で眠りに付いた。
長文になってしまいました。
続きは次回に!
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