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私35歳と同い年の妻、2人の子供と私の両親で、祖母と母の一番下の妹である美和叔母さん(45歳)の住んでいる田舎へ行きました。
美和叔母さんは私と10しか離れてなく、私はいつも「ねえちゃん」と呼び、小さい頃から私のことをかわいがってくれた人でした。
とてもかわいらしい人なのですが、不思議と結婚せず、母の実家で祖母の面倒を見る生活を送っています。
帰って2日目、遅く目を覚ましリビングへ行くと、美和叔母さんがコタツに座ってテレビを見てました。
「おはよう、ねえ、みんなは?」
「あら、おはよう!ばあちゃんは老人施設に行って、姉さんたちは遊びにいったわよ、あんた疲れてるようだから○○ちゃん(妻の名)起こさないで行ったみたいよ」
「ああ、そーなん?」
「なんか食べる?それとも、飲むかい?」
「どーせどこも行かんし、呑もうかな?ねえさんも飲もうよ!」
「ふふ、ちょっとだけね!」
といってコタツの上におせちを並べ、熱く燗した酒を持ってきました。
いろいろな話をしましたが、酔ったせいか、普段聞けないような話になって行き
「なんでねえちゃん結婚しなかったん?」
「え~・・・まぁ、いろいろあんのよ!」
「男、いたでしょ?」
「そりゃあ~ね~・・いたりいなかったり」
「今は?どーなの?」
「今はいないなぁ~・・・あんま外、出ないし、遊び行かないしね」
「ふ~ん・・・」
ねえちゃんは小柄で、美人ではないですが、愛嬌のある顔立ちとふっくら肉つきがいい体をしていて、私が若い頃はよくオナネタにさせてもらっていて、ふいにその頃の気持ちになってしまったのか
「ねえちゃん、オレとHしようよ!」
なんていってしまいました。
「あはは~!何いってんの、あんたは!」
「だって、ねえちゃん、最近してないだろ?」
「もう~!馬鹿いってんじゃないの!あんた、たまってんじゃないの?」
「まあ・・最近してないな・・・」
「ふふ・・○○ちゃんにしてもらいなさい!」
「いや、今はねえちゃんとしたい!したいです!」
「・・・もう・・・酔っ払ってんの?昼間から」
「ねえちゃんだって、酔っ払ってるでしょ!
ねえ、しよ!ねえちゃん!お願い!」
「ふぅん・・・そんなにあたしとしたいの?おばちゃんだよ?」
「昔からねえちゃん、好きだったし、今だって、好きだし、
なんか急にねえちゃんとセックスしたくなって・・・」
「よし!わかったわ!じゃあ、あたしの部屋へ行こう。」
「うん!」
といって叔母の部屋へ行きました。
さすがに緊張して、心臓バクバクでしたが、部屋に入って叔母が着ている服を脱ぎだし、全身をあらわにし、
「さあ、あんたも脱いで」
とニコッと笑いながら服を脱がしてくれている間、緊張もほぐれ、お互いが裸になって抱き合った時は最高に心地よかったです。
「ねえちゃん、きれいだよ・・・」
「ふふ・・・やっぱ恥ずかしいね・・・」
子供の頃、一緒にお風呂に入ってた頃に比べたらやはり体はふっくらしていましたが、子供を産んでないからか胸やお尻は垂れてなく、むしろ40代のオンナの色気が漂っていました。
私は自分よりも年上の女性を抱いたことが無かったので、叔母ということもありましたが、すごく甘えたセックスになりました。
「あんたとこうなるなんて・・・不思議だなぁ・・・」
そういいながら、叔母は私がしたいように体を投げ出してくれました。
叔母にキスをし、ゆっくりと体をまさぐりました。
大き目の胸に手を持っていくと、一瞬体を固くし、同時に淡い茶色の乳首を口に含めると
「はぁ~・・・」
と深いため息をつき、固くなった体がほぐれました。
私はそのままベッドにゆっくりと叔母を抱きかかえながら横たえ、横になっても形が崩れない胸を夢中でいじりました。
「ハア・・ハア・・ねえちゃん・・あぁ・・」
「んふ・・んふ・・K(私の名前)・・あぁ~・・・ん」
叔母は私の頭を抱え、足を絡めてきました。
すべすべの太ももの感触がとても気持ちよく、二人密着していました。
私は再度叔母の唇を求め、舌をねじ込み、叔母の髪をかきむしりました。
叔母もそれに答えてくれました。
二人激しいキスをし、ふいに私の膝が叔母の股間に当たったとき、すごく湿っていることに気がつきました。
私はそのまま膝を叔母の股間に押し当て、くにゅくにゅと刺激を加えました。
叔母はキスをしたまま息を荒くしました。
唇を外し、叔母の耳元でわざと
「すごく、濡れてるよ?ねえちゃん・・・気持ちいい?」
と聞くと、叔母は荒い呼吸のまま
「ハア・・ん・・・いい・・・いいよ~・・・ハア・・・」
といって、私にしがみついていました。
また、叔母の胸を吸い、指で股間をなぞり、濡れ濡れになっている叔母のおまんこに指を入れると、叔母は軽く仰け反り
「あはぁ~ん・・・そこぉ~・・あはっ・・・ハア~ん・・・」
となまめかしい声をあげました。
私も興奮してしまってどうしようもありませんでした。
叔母と甥という関係は吹き飛び、只の男と女になってました。
足を大きく開き、叔母のおまんこを舐めまわしました。
叔母も興奮しているのか、声を抑えることも無く
「あぁ~!!・・いい~ィ!!!もっとぉ~・・・なめてぇ~ん・・・
あぁ~・・・K~!!!!!いいのぉ~・・すごくいいのぉ~!!!!」
私はその言葉でさらに興奮し、アナルからクリトリスまで丹念に舐め上げました。
ギンギンになっているわたしのちんこを体勢を入れ替え叔母の目の前に持って行くと、叔母は待ってましたとばかりにそれをくわえ込みました。
「ちゅぱ・・・ズル・・・K~・・・おっきいねぇ~・・・ああ・・・
こんなに・・・なっちゃってぇ~・・・はぁ~・・」
叔母のフェラチオはそんなにうまくは無かったですが、興奮のせいでイキそうになったので、あわてて抜いて
「ねえちゃん、そろそろいくよ・・・」
といい叔母が自ら足を開いたその中心へちんこを突き立てました。
「あは~・・・きた・・あ・・あ・・・あん・・・あ・・・K・・・K・・・あん・・・は・・・ん・・」
「ハア・・・ハア・・・ねえちゃん・・・あったかいよ・・」
「K~・・・いいよ・・すごくいいよ~・・・あんた・・・きもちいい・・」
「ねえちゃん・・・ねえちゃん・・・」
興奮とたまっていたせいで、すぐにイキそうになり
「あぁ・・・イク・・・いっちゃうよ・・・」
「K~・・・もう少し・・・もっと・・・」
「だめだよ・・もう・・・あ・・・もう・・」
「いいよぉ~・・・いきなさい・・・中でいいよぉ~・・」
「いいの?・・・中で・・・あっ・・・」
「きてぇ~K~・・・ちょうだ~い・・Kの・・ああ!!!!」
私は腰を抜くひまなく、あえなく叔母の中に発射してしまいました。
久々の男のちんこを堪能した叔母は、その後も積極的に私を求めてきました。
私も、実の叔母とのセックスに燃え、家族が帰ってくるまでむさぼるように叔母を抱き続けました。
それこそ昼飯も食わず、ただただお互いの性欲のままに。
叔母は全て中で出していいといいます。
私もその言葉に従って、全て叔母の中へ放出しました。
「ねえちゃん、妊娠しちゃうかもよ?」
「・・大丈夫よ、あたし、子宮ないのよ・・だから、ね?」
「え~、そうだったの?」
叔母は過去、病気のために子宮を取っていたのでした。
そのために結婚もなかなか決まらなかったそうです。
「ごめんね、つまんないこと聞いちゃって」
「いいのよ、もう、それより、K、もう一回・・・」
またセックス。
愛欲の限りをつくし、そろそろ家族が帰ってきそうな時間になり
「もう、時間だね・・・あ~!よかった!K、きもちよかったよ!」
「あぁ、俺も最高だったよ、ねえちゃん、いつ以来だった?」
「え~!?もうだいぶ前だよ・・・忘れちゃった・・・」
「これでまたセックスしたくなるんじゃん?」
「う~ん、相手いないからね~。今から探すのもメンドクサイし」
「じゃあまた、欲求不満になっちゃうじゃん?」
「う~ん・・・困った(笑)」
「もしさ~、俺でよかったら、またしない?」
「それはいいけど・・・なかなか会えないし・・・」
確かに田舎とはだいぶ離れてましたが、叔母とまたセックスできる、この艶っぽい体をまた堪能できるなら、その距離も問題ありませんでした。
「ねえちゃん、あとでケータイの番号、教えて。メールも」
「本気?またしてくれるの?」
「当たり前じゃん!俺、ねえちゃん大好きだし、セックスもすごくよかった!」
「・・・なんか、○○ちゃんに悪いわ~・・・」
「ばれなきゃ平気だよ!ねえちゃん、俺としたくないの?」
「え~!?そりゃ・・したいよ・・・」
そういってキスをしてくる美和叔母さん。
とてもいとおしい。
その後、滞在中はセックスはしませんでしたが、家族の目が無い瞬間などに軽いキスをしたり、体をタッチしたりして楽しみました。
家に帰る道中、叔母からメールがあり
「また近いうちに会いましょ!」
とありました。
今月中にもう一度、会いに行きたいと思っています。
長々失礼しました。
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自分も実の叔母とセックスしてます。
叔母は、家庭の事情で我が家に居候していて、
父と3人暮らしでしたが、父が亡くなり今は、叔母と2人暮らししてます。今迄叔父しか経験が無く、一度も絶頂を味わった事が無くセックスは嫌いだった叔母は、自分とのセックスに快楽を覚えたらしく、常にセックスを求めて来ます。今では、セックスしてくれてありがとうって言ってくれます。