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投稿No.4836
投稿者 こージ (55歳 男)
掲載日 2010年6月29日
俺が20代頃の体験談なのだがその頃勤めていた食品会社の屋上で昼休み彼女と毎日のように会っていた。
最初の頃は他愛のない話をしているだけだったが日が経つにつれキスする仲に発展して行った。
会社の作業服のデサインは決してカッコいいとは言えない物だったが彼女の作業服姿には魅力を感じていた。
特に半袖は胸元が大きく開いてて俺を興奮させるには十分な程だった。

俺は彼女にキスしながら作業服の胸元手を入れて彼女の胸を揉んだ。
その次の日ついに彼女の方から俺を求めてきた
俺は彼女の唇や胸元あたりにキスの雨を降らしながら作業ズボンを脱がせパンティをおろし彼女のあそこに手を持っていった。
すごい!濡れている!
俺もズボンとパンツを一緒に脱ぎ彼女と正常位の体勢になると作業服姿の彼女に生挿入!(ゴムを用意してなかったので)
彼女とのSEXはこの日が初めてだったので彼女の喘ぎ顔を永く観賞も出来ずに発射寸前となってしまった。
「F代ちゃんごめん!いってしまいそうなんだけど」
「イイワヨ中へちょうだい」
そのお言葉に甘えて俺は腰の動きを速めてドバッと溜まってたのを彼女の膣に注ぎ込んだ。
その後正常位の体勢のままあそこも合体したまま彼女としばらく抱き合っていた。
しばらくしてちんぽを抜いて彼女のあそこを見ると膣口から白い液体が敷いていたダンボールにたれていた。

休憩時間も終わりの時間も迫っていたので二人とも急いで脱いだ作業ズボンを穿きダンボールもかたずけてなにくわぬ顔で二人そろって作業場に戻っていった。

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