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商社のバイヤーをしている私が、彼女の会社を訪ねた時に見初め、付き合い始めました。
昨年の10月、彼女の会社から大量の商品を買い付ける契約を締結し、その時の担当部長に頼み込み彼女を紹介をしてもらいました。
彼女(由美と言います。)は25歳で背丈は170cm、ヒールを履くと185cmの私と丁度良い高さとなります。
バストは87cm(関係を持ってから聞きました。)腰は括れヒップはほど良い大きさ、顔は勿論私から言わせれば「超美人」で、今まで男が居なかったのが不思議です。
付き合い始めた最初は直ぐには手を出しません。
もともと由美とは結婚する積もりは無く、身体の関係のみを続けるSFとしての付き合いの積りでした。
ですからSEXできるチャンスを伺い、そのチャンスがやって来た時に関係を持った訳です。
それは12月のクリスマスシーズンでした。
イヴの日は出張の予定が入っていた為、その前々日にデートの約束をし、夕飯を一緒に食べ由美にプレゼントを渡しました。
プレゼントは一寸値が張りましたがカシミヤのマフラー、でも由美の身体を頂けるのなら安い物です。
食事時に食前酒のシャンパンを飲み、食事中にはワインというコース、由美は楽しそうにお喋りをしながら飲み、そして食べました。
やがて徐々にアルコールが効き始め、顔がピンクに染まり、こちらの狙い通りに酔い始めました。
少しずつですが呂律が回らなくなり始め、トイレに行く回数が多くなりました。
これ以上長居は必要なし、勘定を済ませ店の係員にタクシーを呼んでもらい、由美のマンションへ送りました。
由美の実家は山形県酒田市の造り酒屋、そこのお嬢様で東京の女子大を卒業して就職、やがては婿を見つけ実家へ帰る予定との事。
ですから1人住まいでありながら、2DKの賃貸マンションに暮らしております。
マンションに到着する頃には酔いが回っており、1人では歩けない状況で私が肩を貸し、抱き抱えるような状態で部屋へ連れて行きました。
由美の部屋へ入室し暖房をセットし、由美をベットに座らせると
「お水!お水頂戴!」
と叫びます。
グラスに水を注いで渡すと美味しそうに一気飲み、そして酔い加減のピンク色の顔で私を見つめます。
色気のある美しい顔です。
グィッと抱きしめキスの攻撃、由美の小さな唇を私の唇が塞ぎます。
「ムゥゥッ~」
塞がれた唇から呻き声が洩れますが直ぐに止みます。
私の舌が由美の口中に入り、由美の舌をベロベロと探り、唇にも同じようにします。
やがて由美の方からも私の口中に舌が入ってきて、両者の舌が互いの口中で絡み合い、その刺激で唾液が出てきます。
由美を寝かせ右手で服の上からバストを探り、抵抗がないので上着を脱がせます、勿論まだキスは続行中です。
セーターをたくし上げ、ブラウスのボタンを1つずつ丁寧に外し、ブラに行き着きます。
水色の可愛らしい色のブラが、大きな乳房を隠しております。
そのブラを下から持ち上げ乳房を出し、掌で優しく愛撫します。
白い大きな乳房、そして可愛らしい小さなピンクの乳首が、ツンと上を向いております。
キスを止め、その可愛らしい乳首を口に含み強く吸い上げます。
「ダメョ~、ダメェ~ダメェ~」
声では抵抗を表しますが身体での抵抗は全くありません。
乳首を舌でクルクルと撫で回し、更に前歯で乳首を優しく噛むと、由美の身体がブルブルッと震えます。
焦らずゆっくりと事を進めます。
最初のキスを始めてから20分ぐらいは経ったでしょうか、もう由美はグッタリと身体から力が抜けているようです。
セーターを脱がせ、ブラウスも脱がせ、水色のブラの後ホックを外すと上半身は裸、私のほうも急いで脱衣します。
その頃は室内は暖房が効き始め、暑いくらいになっています。
2人とも上半身は裸の格好で、私の愛撫は続きます。
バストに性感帯があるようで、乳首を強く吸ったり咬んだりすると
「アウゥゥゥ~ン」
と呻き声があがり、その間隔も段々短くなりつつあります。
タイトスカートの後のホックとファスナーを外し、スカートを脱がせます。
面倒くさいパンストを穿いており、力任せに引き千切りますと、その下にはブラと同色の水色の小さなパンティーが顔を覗かせました。
再度乳首を口に含みながらパンティーの中心部を掌で探ると、少々ながら湿り気が感じられます。
その頃は私の下半身も「捧げつつ」の戦闘状態で、ブリーフを穿いていると痛い状態になっており、由美のパンティーよりも先に私のブリーフを脱ぐようになりました。
(ここで焦っては失敗)と思い、先ずは右手を由美のパンティーの中へ忍び込ませ、恥毛をソッと撫ぜながら下へと勧めます。
恥毛はそんなに濃くなくて、更に右手は両足の中心部へと進みます。
「少し足を開いてごらん」
耳元で優しく囁くと抵抗無しに両足が動き、股が開きます。
ヴァギナの入り口は湿っており、愛液が出ている事がわかりました。
臀部の方からソッとパンティーをズリ下げ脱がしますが、やや抵抗があり片足のみ脱がせ足首にそのまま留め置いた状態になりました。
由美の耳元に
「愛しているよ!由美が好きだよ!由美の全部が欲しい!」
普段ではとても口に出来そうも無い甘い言葉を囁き
「由美を欲しい!欲しいんだ!」
私の威きり立ったペニスの先端を、由美のヴァギナの入り口に入れ込みました。
先端がちょこっと入っただけで抵抗感を感じました。
「痛い!痛いの!イヤ!痛いからヤメテ!」
初めての抵抗がありましたが、ここでやめる訳には行きません。
手でペニスを支え更に力を込めて侵入、先端はヴァギナの中に入りましたがヴァギナは狭く、それから先に進むのにはもう一苦労がありました。
「痛いヮ!痛いヮョ!ヤメテ、ヤメテ!」
叫びますが無視して最後まで侵入し、ペニスは無事全部が由美の体内に納まりました。
「イヤァ~、早くヤメテ~」
「直ぐ終わるから少し我慢しろよ」
そう言ってピストン運動を開始しますが、何分にも狭くてペニスが押しつぶされる感覚、それでもヴァギナの中は温かくてヌルヌルした由美の体内感触がたまりません。
狭いながらも何とか運動を続けるうちに頂点に到達、射精の準備に入りました。
「今日は大丈夫か?安全日か?中に出すよ!」
その問いに
「終わったばかりよ!生理が終わったばかりなの!」
喘ぎ喘ぎ答えました。
ドバッ!ドバッ!ドバッ!この日のために2週間もマスターベーションを我慢しており、濃い目のザーメンは由美の体内にタップリと注がれました。
発射後は暫く由美の上で余韻を楽しみましたが、その内に由美の横に寝転び顔を見ました。
由美もこちらを見ましたが、その目はこちらを睨んでいるようでした。
シーツには真っ赤な鮮血がシミを作っており、由美のヴァージンの証が見てとれました。
それ以後はデートの度にSEX三昧、私のSEXフレンドとして重宝しておりました。
由美も5回目ぐらいのSEXでエクスタシーを感じるようになり、その後の欲望は徐々に激しくなってきました。
「昼は淑女で夜は娼婦」と言った諺のように、ベットインすると昼の澄ました受付嬢の顔をかなぐり捨て、魔女のように私の愛撫を求めます。
勿論ヴァギナからの愛液も豊富に滲み出て、ペニスの挿入も楽になりました。
或る時
「ネェ~、一度私のここにキスしてよ、お願い!キスしてみてェ~」
とヴァギナへのキスの要望、こちらとしても断る理由は無くヴァギナへのキスを開始しました。
上部のクリトリスを舌でクリクリと擦ると愛液が溢れだし
「あっぁっ~、いいヮ~いいのょ~、気持ちいいの~」
また1つ喜びを覚えました。
そして今年の8月には2人で白馬八方のホテルへ旅行、ここで私は嵌められてしまいました。
由美は私との早期の結婚を望んでいたらしく、夜のSEXで「安全日よ」と言っていたくせにその日は排卵日の真っ最中で見事命中。
10月になって「生理が3ヶ月きていないヮ、きっと8月の時に妊娠したみたいよ、貴方パパになったみたいよ」
そして産婦人科で検査の結果
「現在妊娠16週め、つまり妊娠3ヶ月ですって!」
との報告、SEXフレンドのつもりで付き合っていましたので
「堕せよ、まだ結婚なんて早いよ!」
と言ったところ物凄い勢いで怒り
「私1人で育てます!!ですから貴方の赤ちゃんは産みます!」
と宣言し
「産んだら実家の酒田に帰ります!そこで育てます!貴方に迷惑はかけません!」
仕方ありません、結婚することになりました。
「責任取るよ!由美と結婚するよ、だから酒田に帰るなんて言うなよ!」
ということで両家が話し合い来月入籍、来年5月の出産予定が終了した暁には、私は由美の実家へ婿入りし酒田で結婚式を挙げることになりました。
会社を辞め東京を離れることに未練はありますが、母親や兄そして兄嫁の
「あんな綺麗なお嬢さんと結婚するんだから、入り婿でも我慢しなさい」
との言葉で諦めました。
まだまだ遊ぼうと思っておりましたが、今まで多くの女性とSEXを楽しんだので、神様に見放されたのかもしれませんね。
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