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ところが生まれ付いての「女好き」、そのため今でも独身生活、女遊びは結構しており、もう好みの女性を見るとたまりません。
ムスコがうずうずと疼きます。
けれども今まで一度も痴漢行為等警察に厄介になる事はやっておらず、何とか理性は保っております。
この春私の所属課に異動でやって来た「真知子」は年齢26歳、身長163cmでバストは80位のショートカットのちょっとボーイッシュな女性、もう堪りません。
私好みのピッタリの女性です。
悪い虫が疼き出しました。
何とかこの真知子をゲットしたい、結婚など全然考えが無く、ただSEXをして自分の女にしたい、そう思いチャンスを伺いました。
チャンスは直ぐにやって来ました。
恒例の「歓迎会」です。
私の課では昔から異動の際「送別会・歓迎会」を必ずやることを慣例としており、今回この真知子の歓迎会が開かれた訳です。
偶然にも私と真知子は同じ小田急線での通勤でした。
真知子は「生田駅」、私は「町田駅」が最寄り駅です。
新宿での歓迎会で私は素早く真知子の隣席を確保(間もなく課長に昇格するので、上座に座っても誰も文句は言いません。)し、アルコールをコップにお酌したり、お酌されたりで過ごしました。
やがて宴は終了、課員の中で小田急線の町田以遠からの人間は、通勤ロマンスカーで帰宅、私は真知子を自宅まで送るという名目で、2人で急行電車に乗り込み「登戸駅」で各駅停車に乗り換えて「生田駅」に向かいました。
住宅地の駅、駅前を過ぎると商店が無くなり、薄暗い街灯のみとなり女性の1人歩きは一寸不安となります。
駅から5分ほど歩くともう昔の多摩丘陵に差しかかり、坂道となり雑木林が続きます。
人通りはなく偶に車が通過するだけ、真知子は結構飲んだため酔いが回ったらしく、私の腕に手を回して腕組みをしております。
辺りを見回し人気のない木陰で強引にキス、「ウゥッ~」小さな呻き声を上げましたが、こちらの強引なキスを続けると直ぐ大人しくなり、やがて両腕を私の首に回してきて抱き合う格好になり、唇を離しません。
真知子の口中に舌を入れ口中をかき混ぜます。
真知子の方も舌を入れ返して来ます。
そして唇を奪い合うようなキスを暫く続けました。
やがて唇を離し今度はもたれかかるような格好になり、彼女のマンションへ辿り着きました。
「コーヒーを入れますから、飲んでいって下さい」
入室の許可がおり、1ルームの部屋へ入りました。
真知子は入室した途端に私に抱きつき
「お願い、もっとキスして~」
と甘えた声で催促、勿論要求に応えました。
外と違い部屋には2人きり、誰への遠慮もありません。
キスをしながらベットへ移動、そしてベットへ倒します。
更に強く唇を貪り合い唾液がベトベトと口周りに付きます。
右手で推定80ぐらいの胸を撫で回し、上着・シャツのボタンを外しブラジャーを出します。
黄色の明るいブラは勝負下着なのでしょう。
ブラのホックは外さずに、そのまま上へ持ち上げ乳房を露出させ掌で撫でます。
プックリと盛り上がった乳房、そして可愛らしい薄ピンク色の乳首が付いております。
乳首は乳房に埋まっておりますが、乳首を口に含み舌で撫でてやると浮き上がってきます。
前歯で優しく乳首を咬み、唇と舌で強く吸うと「フゥッ~」と小さくため息を漏らし、私の首に回した両手に力を入れ私の顔を引き寄せます。
私の耳元で
「Aさん!私のこと好きなの?」
と囁きます。
無論直ちに返事を返します。
「アァ、好きだよ、真知子の事が食べてしまいたいぐらい好きだよ!だからキスをして君の唾を飲むんだよ!」
「良かった!私も好きなのよ!」
「だったら今夜もっと愛し合ってもいいよね?」
「いいワ!いいわよ、好きにしていいわ」
そうと決まれば早いもの、私は直ちに脱衣しパンツ1枚の姿、そして真知子の上着・シャツを脱がせ、更に背中のブラのホックを外し、パンツを脱がせ黄色のパンティのみの姿にしました。
再び乳房の愛撫、凹んでいた乳首は完全に盛り上がっており、更に口に含み今度は強く吸い上げます。
「アァッ~、アァッ~」
先程より大き目の呻き声、パンティの中心部に染みが滲んできました。
「初めてかい?」
と尋ねると
「ウゥン違う」
とやっとの声。
(それでは遠慮なく戴きますよ)
パンティを後から脱がし全裸にし、こちらもすっかり準備完了のムスコを取り出し挿入準備、右手でクリトリスを探し頭を優しく擦りあげると「ヒィッ~!」と大きな呻き声、どうやら性感帯はクリトリスに集中のようです。
優しく両足を開かせ、その間に身体を入れ元気なムスコの頭を真知子の膣口に充てます。
「入るよ」
と耳元で囁き、グイッとムスコを入れ込みます。
一寸抵抗がありますがそのまま押し込め、なんとか根元まで挿入して完了、キツイです。
ペニスが締め付けられている感じ、愛液が出ているのでヌルヌルした感触はありますが、膣壁全体でペニスを締め付けている感じでキツクてたまりません。
直ぐにピストンを開始しますが、締め付けがキツイので中々運動が上手くいきません。
それでも何とか運動を継続しやがて発射の時、感度が高まりもう発射です。
「安全日」の確認をしようと思っていても発射の時期が先になり、ドックンドバドバ、ドックンドバドバと大量に精子を発射、精子は着実に真知子の子宮に向かって進んでいきました。
年甲斐も無く1回目が終了し、真知子の身体の上に覆い被さり、射精の余韻を楽しんでいると、ムスコは再び回復し2回戦に突入、今度も大量に精子を発射し気持ちの良い射精感を楽しみました。
真知子の方はもうグッタリとしており、私が横に寝転び並ぶとこちらに顔を向け
「今度課長になるんでしょう?そしたら次は結婚ね?楽しみだワ、私は文金高島田が憧れなの」
「エッ?君と結婚?俺君と結婚なんて考えたことないよ」
「もうダメヨ、私と関係持ったじゃない?それに沢山沢山出したわよね、キット妊娠するわよ、それでもいいの?」
すっかり脅され元気だったムスコは縮んでしまいました。
そうなんです、気持ちよさに負け避妊をしなかったのは事実です。
「じゃあ今日は危険日だったのか?」
「排卵日の真っ最中よ、妊娠しない方がおかしいわよ、私は生理は順調だから、あと2週間もしたら生理の予定なの、だけど今日貴方が精子をくれたから、生理が来るかどうかはわからないわ、もし来なければ妊娠確実よ!」
(どうか妊娠しないように!)と神に祈りたい気持ちでした。
けれども私の女遍歴はここで終了、真知子の生理はやって来ません。
2ヶ月たって婦人科の検診結果は「おめでとう、2ヶ月めですね、お大事に」との事、1度のSEXで真知子に捕まってしまいました。
現在5ヶ月目に入り、お腹の膨らみが目立って来ました。
真知子は10月で寿退社、私は6月の異動で無事課長に昇進、直ちに真知子を入籍、部長や重役からは
「独身貴族がいなくなったか」
と皮肉を言われましたが、重役からは昇進祝いに出産祝い金を別に頂き、健保組合からの分を含めると結構な金額になりました。
真知子は
「貴方はもうトシなんだから、出産が終わったら直ぐに次の子を作らないとダメよ!」
ときつく言い渡されております。
真知子がSEXが好きなだけじゃないか?、「女好き」を諦めた私の気持ちです。
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