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A子と楽しんだその日の夜、約束通り、りさと会う。
夕飯に誘うとりさは
「早くホテル行こう。早くエッチしたい」
と言うので、昼間、A子と一緒に行ったホテルに。
たまたま同じ部屋も空いていて、そこにチェックイン。
思わず、昼間のA子との事を思い出し、息子も大きくなる。
部屋に入ると、りさが、この前、プレゼントされたやつだよ(投稿NO.3686)と言い、バイブを取り出す。
俺は
「一人で使ってみた?」
と聞くと、りさは恥ずかしそうに小声で
「うん。シローの事思い出しながら毎日使っちゃった。」
と言う。
俺が
「どうやって使ったの?やって見せて」
って言うと早速りさはベッドの上で一人エッチを始める。
クリを自分で触り、
「あっ。あふっ・・・」
暫くするとバイブをオン。
ビショビショになっているあそこに自分で入れる。
「あっっ!!!うっ!!」
たまらず、俺が
「りさ。エッチだよ。可愛いよ」
って言うと、りさはますます、喘ぎ声が大きくなり
「恥かしい。イク~っ」
と一人エッチで果てた。
この前、バイブをプレゼントした時はあんなにも初々しかったのに、物凄い変わりようだ。
ベットで果てている、りさに近づき愛撫を開始。
そうすると、りさが
「フェラもバイブで練習したの」
と言うのでフェラもしてもらう。
確かに前よりも良くはなっているが、昼間のA子よりはかなり劣る。
りさは
「どう?」
って聞くので一応
「上手だね」
とA子の事を思い出す。
りさも結構、可愛い(山口もえ似)ので上目遣いがいいけど、A子の方が俺好みなので、ついつい想像してしまった。
りさのオナニー見て興奮していたので、俺の息子はガチガチに固まって、ガマン汁も今日3回目とは思えないほど溢れている。
りさ「もう、入れたいんでしょ?いっぱい、汁でてるよ?」
って言うので俺は
「りさこそ、あんな事して、早く欲しいんだろ?」
って逆に聞くと
「入れて、はやく入れて。だってずっと欲しかったんだもん」と。
ベッドにそのまま仰向けにして、膣の周囲に俺の息子を擦りつけていると、
「早く入れて~。じらさないで」
と言うので、そのまま挿入。
「グチュグチュとエッチな音を立てて入る。」
毎日バイブ使っていたせいか、濡れすぎているせいかやや緩めの締まり。
そのまま激しく腰を振り続けると、一度イっていたりさはすぐに
「イク~イク~」
といってしまった。
膣がピクピクしまり、以前と同じような感覚にもどる、俺も気持ち良くなってきたが、3回目。
簡単にはいかない。
そのままピストンしているとりさは
「イっ!あっ!あっ!またイきそう。シローの最高。ダメダメ。一緒にイこう」
言いながら一人勝手にいく。
俺は体位を色々変えながら、30分位して、ようやく射精感が襲ってきた。
正常位に戻り激しく突くと
「りさは気持ちいい~。またイグ~。だめ~。今度は一緒にいきたいよ~。イク、イク早くって」
俺も限界が来て
「りさ、いくよ。いくぞっ!ドピュッピュ~~」
3回目なのに大量の精子がりさの中に。
しばらく繋がったままでいると
「もう1回しよってりさが言う」
そのまま2回戦に突入。
さすがに今日4発目なので時間がかかったが、再度、りさにオナニーをさせ、俺の息子も復活。
1時間近く、ハメていたが、その間、りさは相当な回数いった。
俺は途中萎えそうになるとA子の事を思い出しながら、何とか頑張り、最後も殆ど出ない精子をりさの中に注入。
りさとは当分、セフレが続き、A子とも約束をしたが、これからは同日二人は避けるようにします。
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