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投稿No.3481
投稿者 (49歳 男)
掲載日 2007年8月12日
舞踏家で、大学でも教鞭をとる○子は、当時35歳を超えたあたり。。
女としての性欲に最も貪欲な、そして淫行を最優先したがる年齢だ。
その出会いは、仕事先のお節介な知人の紹介でだった。
もう五、六年前のことだろうか…
当時も彼女は独身だった・・・

一度その紹介者と三名で食事した後、何のことはない、当然といわんばかりに、二人きりにされてしまった。

「これって、何、見合い?」と尋ねると、
「そうみたいね!」と、意味深な回答。

そう応える彼女の顔立ちはとても個性的で、充分に佳人の範疇。
若き日の篠ひろ子によく似ていた。
身長は160cm前後で、バランス良く発育したことをうかがわせる体躯を、着衣の上からも容易に想像させた。
女性舞踏家としては既に旬が過ぎ去っていたが、誰もが美人というだろうと、私も初対面ながら感じた。
それこそ悪魔美人という心底美女という範疇では決してなかったが、私好みのファニーな美女だった。
その夜はなぜか軽く唇を合わせてしまい、そのまま別れた。

好奇心からだろうか、彼女は再三誘いの連絡をくれた。
食事に誘われ共にしたのは数週間後。
しかし、会っていても抱きたくなる、そのような猥雑な衝動を一切感じない。
私のとっては、深い関係になるには、何か警戒したい、そんな女性でもあった。
だが食事中、しばしば潤んだ目でしっかりと見つめられ、それこそ触れれば落ちなんという雰囲気。
心からその夜は性交を切望していると、私は直感していた。

食事後、別れようとすると、
「まだいいでしょ?」と・・・
まずいな~と思いながらも、別な店でワインなどを飲み・・・
意を決して恵比寿のラブホに誘うと、喜んでついて来る。
部屋に入るなり、積極的で息苦しいほどの接吻が彼女から施される。
過去、経験にないほどに舌を吸われる。
何となくされるがまま、そんな私だった。

ペースを取り戻すため、先にシャワー・・・
すると素っ裸になった彼女が続いて浴室に・・・
驚きながらも入室を許諾・・・・
折角だ、その裸体をじっくりと観察する。
思っていた以上にくびれていない胴回りに、年齢で形が崩れかけている乳房。
脚は長くスレンダーだった余韻を残すが、やはり体型は崩れ気味か・・・
乳房はC程度の量感で、乳首は意外に小さく、乳輪も染みがなく綺麗なまま。
それほど頻繁に男には与えていない肉体と直感・・・
しかし彼女はしゃがみこむと、即、亀頭を咥える。
丁寧で強弱をつけるようなフェラチオだ。
思わず私も声を上げながら、体を折り曲げ、上から乳房をすくい上げるように愛撫する。
量感はあるが思っていた以上に張りがない。
乳首も同時にもてあそぶと、私の股間で懸命に陰茎を咥える彼女からも、くぐもった声が出ていた。
ここまでくると前述したように、三十半ばの女の性(サガ)は、それこそ底が知れず、何か恐ろしいものを実感するのだ。
だが私も男だ。
そうは思いながらも巧みな亀頭吸いに陰茎はギンギンに筋たち、天空を向いていた。

「何でそんなに上手いんだよ?」と尋ねる。
「そうね、芸大だから!」とか意味不明なことを云う。
「ねえ、入れて?」

彼女は私に背を向け浴室の壁に手をついた。
体を前にかがめていく。
そして、丸いというよりは四角い尻を天井に向けるように突き出す。
赤黒く色づいた菊座とヌラヌラと濡れ光る陰列が丸見えになる。
その向こう側には、大きめのクリトリスが包皮から飛び出て見え隠れしていた。
その陰裂に指を伸ばすと、やはりネットリ系の割目だ。
張りがある小陰唇が好きな私だが、彼女のそれは柔らかいが厚めなヒダのもの。
指にまとわりついtくるようなタイプの女芯だ。
こういうのを至極と評価する先輩もいたが、実は私は、この手の陰唇はあまり好みではないのだ。
挿入する際、まず亀頭に絡んでくるのはいいのだが、挿入感が良いのは、はやり小陰唇に張りがある方だ。
彼女のような陰唇の持ち主は、膣中が広がっているように感じられる、締まりがあまり良くない器になっていることが、私の経験では多いのだ。
右手の人さし指と中指をねじり合わせるようにしながら一本にし膣口にあてがい、躊躇せずズドンと挿入する。

「Hぃ~いぃ~~Aぅぅ~」と嬌声を上げる彼女。

もう彼女のペースは許さないという意図からもうお構いなしに、二本の指を出し入れする。
それも指をアーチ型いわずかに曲げ、Gスポットを強烈に刺激してやる。
何か、奔放な卑猥さ、また恥じらいのない女に、「おしおき」をするような気分だった。

「いっ~Kuぅぅ~~!」

一気にアクメに達したようで、
膣が強烈にビクンビクンと収縮する。
この一連の逝き方は、四十を迎えようとする女、それも好き者の共通した反応・・・
破廉恥で奔放で逝きやすい…

もう立ってれないようで、浴室の床にドテっと崩れ落ちてしまうのだ。
私は挿入する際は、必ず逝っている真ッ最中の女芯に挿入することにしている。
逝く前に挿入しガンガン突きまくり、逝かせることもあるが、ほとんどの場合は舌技、指技でまず逝かせ、その逝っている最中の膣口に、固く固く怒張した亀頭を一気に挿入することにしているのだ。
相手の女は、じれにじれた末での、まさにビックンビックンと逝っている最中での挿入だから、もうこの世のものではないというような快感に翻弄され、その女は、ますます強烈で深い深いオーガズムを得ることができるのだ。

挿入だ・・・
膣口から亀頭がゆっくり飲み込まれていく。
それを凝視する。
これが男の最高の快感と私は思う。
そうは言ってもやはり射精快感が一番だが、それはあまりに感覚的過ぎると思うことも多々だ。
やはり中は緩いが、その温度が他の女より高い。
それなりに膣口も締まる、なかなかの快感だ。
しかし淫行に躊躇しないことへの「おしおき」だから、容赦しない。
一気に突くのだ。
陰嚢が女のクリにパンパン当たるように勢いよく強く突きに突いてやる。
陰茎に捻りを入れながら、膣奥の上部、その左右、下方向と突きまくる。
子宮口はそれなりに深いが、私の陰茎はけっこう長めなので、亀頭に子宮口のコリコリ感が当たり圧巻だ。
射精感が襲う・・・
彼女はもう逝きっぱなしだ・・・
その膣の奥、子宮口に一気に精液を、突沸するように・・・
ドクン、ドクン、ドクン、、
結構な量だ・・・

すると彼女の膣も吸い付いてくるようで精液を一滴も無駄にしないような、それを全て子宮におくり込むような痙攣。
私の射と痙攣が同期する・・・

「今までで一番、こんなに凄いの初めて」

そう聞かされ、何かやるせなく自戒な気分、複雑~!!・・・そのものだった。

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