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投稿No.3438
投稿者 熟女好き (34歳 男)
掲載日 2007年7月10日
貧乳、スレンダー、熟女と変わった自分の性癖を満たしてくれるデリヘル嬢とやっと逢えた。
出張先での事。インターネットで検索すると待望の店にヒットし、即電話を入れた。
受付嬢が
「若いコと熟女系がいますが・・・」
「熟女でお願いします」

30分後、待ち合わせ場所に現われたのは推定Aカップの品のある女性だった。
「私でよろしいですか?」
「もちろんです。よろしく」
腕を組んでホテル街への道すがら
「私、痩せててNGされることが多くて・・・今日は嬉しいです」
「もろタイプですよ」
嘘のない言葉にかなり嬉しそうだった。

部屋に入り、バスタブにお湯を溜めている間、彼女の服を脱がせスレンダーな体を眺める。
「見られるの・・・恥ずかしいです・・・お客さんも脱いで下さい」
完全勃起したモノを見て
「凄く大きい」
とセールストーク。
毛は薄く開きかかった陰唇に目が釘付けになる。
彼女を抱き寄せキスをすると、硬く尖った乳首があたる。
舌先で乳首を舐めると
「ウッ・・・乳首・・・弱いんです」
優しく舐めながら陰唇に指を伸ばすとネットリと濡れている。
愛液をクリに塗り愛撫すると小刻みに体を震わせる。
「お風呂で綺麗にしましょ・・・ネッ」
「それより延長して楽しみたいけど・・・どう?」
「はい、電話してみます」
全裸のまま携帯で連絡するとOKだった。
金を咲き払いし、部屋にきたスタッフに渡すと
「今日はラストなので・・・ゆっくり楽しみましょう」
とさっきまでの雰囲気と様子が変わった。
風呂に入りながら話をするうちに、彼女はバツイチで借金があり、やっと返済が終わったばかりだが、もっと稼ぎたくて仕事を続けているという。
「優しいお客さんで嬉しいです。奥さんがシテくれないことシテあげますね」
「ウチはデブだから貴女のような女性とHできるだけで嬉しいよ」
「じゃ~四つん這いになって」
尻を高く上げると、脚の間に座り舌でアナルを舐めながらモノをしごきながら足の指で乳首を刺激する。
初めての快感に声を上げてしまった。
攻守を変え彼女を責める。
「乳首・・・強く噛んで・・・」
さっき震えが始まった。
指を濡れたマ○コに入れると喘ぎ声は更にヒートアップする。
「指じゃイヤ・・・挿れて」
「ゴムつけようか?」
「そのまま欲しいの」
既に素のオンナに変貌していた。
脚を大きく開き挿れる。
「久しぶり・・・感じる・・・もっと奥まで」
体を密着させると先っぽが子宮にあたる。
そのまま子宮に押し付けると
「焦らさないで・・・もっと・・・」
ゆっくり出し入れをするとチ○コに白く濃い愛液が纏わり付きグチュグチュと音がする。
更に片足を体に密着させ強く腰を打ちつけると
「イクッ・・・一緒に・・・」
「外に出すよ」
「ダメ・・・中にちょうだい・・・いいでしょ?」
その言葉で更にヒートアップ。
ベッドをきしませながら
「どこに出して欲しいか言ってご覧」
「美紀(源氏名)のオ○ンコの中にいっぱい出して」
「イクよ・・・イクよ」
「アァ~・・・イクッ・・・アウッ・・・」
大量の子種を吐き出した。

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カテゴリー:未分類
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