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投稿No.3410
投稿者 BINBIN (42歳 男)
掲載日 2007年6月20日
俺は、街の中で若い娘のパンモロ姿を見ても、職場にピチピチ、ムンムンの女性が来ても、ほとんど無反応になってしまったオヤジだ。
でも、とあるスナックで隣に座ったIさんには、一目会ったその瞬間から、ピーンとタワーの如く反応してしまった。(なんでだろう?不思議だ。)
Iさんは、中国の大連から日本語を勉強しに来た学生で、ロシア人の血も混じっているとの事。て言うか、顔や体はロシア人の血の方が濃さそうだった。

Iさんは、俺の膝に手を添えたけど、すぐにBINBINになっている愚息に気付いて、「スゴイ!」と言って触り始めた。
猥らしい触り方をするので、さらに勃起する俺自身。
Iさんも「スキ!」と言って離れない。
俺は決心して、Iさんを誘ったら、嬉しそうにOKしてくれた。

近くのHホテルに入ると、Iさんは、すぐにまた愚息を触りだし、トランクスを脱がして、フェラしだす。
これまた、ツボをネットリと舐めてくれる。
俺も、Iさんを脱がすと、お返しに舌と指で、彼女の白い肌と、たわわな乳を貪った。
Iさんは敏感だった。
Iさんは、俺のチン○を掴んで、太腿で挟み、擦りだした。
カチンカチンの俺自身は、彼女のヌルヌルのアソコを感じた。
「イレテ!」と言う声を聞き、Iさんの熱いマン○にハメ込んだ。
と同時に、Iさんは海老反り、ピストンするまでもなく、アッという間に逝ってしまった。

終わった後の姿は、まるで子供のようだった。
クセになりそう・・・

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