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前回の投稿からずいぶん経ってしまいましたが久々の投稿です。
まずC学生のYちゃんですが、今月末か来月始めあたりに出産になりそうです。
しかしYちゃんはまだC学2年生の未熟な身体です。
身体も同年代の子供達と比べると明らかに小柄で、子供を産む母体の体としてはかなり危険を伴うのは本人も分かっているはずです。
お腹の膨らみはかなり大きくなっているようで、Yちゃんの体は危険な域に達しつつあります。
保険医には事細かくYちゃんの状態を知らせてもらってはいますが、最悪の判断をせざるを得ない状況になることもあると伝えられています。
当の保険医本人もすでに妊娠9ヶ月目に入ろうかと言うところらしく、このままではYちゃんの面倒が見られなくなる可能性もありそうなので、現在は私の悪友の経営している個人病院に保険医ともども入院してもらっています。
この悪友の病院ですが、本来産婦人科のない病院なのですがある条件で受け入れてくれる事になったのです。
その条件と言うのは、Yちゃんの通う学校の娘を紹介すると言うのが条件でした。
私が妊娠させたYちゃんを見て自分もC学生とSEXしたいと思ったようで、私に断る術もなく約束するしかありませんでした。
この事をYちゃんに聞いたところ、仕方がないという事でこの条件を認めさせました。
それでついでに保険医もお世話になることにさせてもらい、保険医にもこの条件を飲んでもらいました。
現在保険医も再来月辺りが予定日と言う事で、Yちゃん共々悪友に面倒を見てもらっています。
余談ですが、保険医は父親となるT君に妊娠の事実と堕ろす事も出来ない状態まで子供が育っている事をまだ伝えていないそうです。
そのT君はと言うと、あの時のことをばらされたくない一心で行方不明となっているYちゃんの事は知らないと言い続けて、自分の役目を全うしています。
保険医に衝撃の告白をされた時のT君の顔が見ものです。
次に婚約者のYですが、現在は自宅で私と2人で暮らしています。
生まれた娘は早産気味だった事もあり、未熟児のため退院ができなかったのですがその後順調に育ったため、Y共々先月退院しました。
そのYの身体ですが、出産から3ヶ月余りが過ぎだいぶ体調も戻ってきてはいるみたいですがまだ本調子ではないため、退院してから今まで全くSEXしていません。
代わりに家にいる時はフェラで性欲処理をしてもらっています。
いつもの事ですが、YはSEXできないでいる私に申し訳ないと思っているようで、私が友人の妹と教えてあるYちゃんとSEXしていることに文句を言ってきません。
それで今月に入ってからそのYちゃんが妊娠していて間もなく出産予定だと言う事を告白しました。
告白して最初の内はもちろんかなりの剣幕で怒っていましたが、
Yが自分以外の認めた娘とならSEXする事を認めていた事と、SEXすればどうなるか自分が一番知っているはずだ
と言ってやるとさすがに黙ってしまいました。
Yは自分で認めていたため、私ばかりが悪い訳ではないことを分かっているためどうしていいのか困惑しているようでした。
結局この時はYの納得する答えが出なかったため、Yちゃんが出産した後3人で直接会って話し合う事になりました。
今後どういう展開になるかさすがに私も不安になってきました。
私は最悪の事態になる場合に備えて対策を考えています。
さて一方で婚約者のYとの関係も気まずくなってきている現在、私の性欲処理はYちゃんの姉のMちゃんにしてもらっています。
Mちゃんとは1週間に1度の割合で会う事にしています。
もちろん会う度に私の性欲の捌け口として現役女子K生の美味しい身体を味わっています。
そのMちゃんですが、前回書いたとおり性に目覚めた女子K生はこうも変わるものかとつくづく不思議な年代だと思います。
現在K校2年生のMちゃんですが、学校で同級生、先輩、後輩問わず、フェラ1回1万円、10万円以上でSEXしているそうです。
もちろんピルを飲んでいるとはいえ生でのSEXはしていないそうですが、私に処女を奪われてから半年余りの間に私以外とかなりの回数SEXしているようで、かなり荒稼ぎしていると言っていました。
どこの世界にも馬鹿な男はいますが、同じ学校の高校生ばかりを相手にこんなにも稼いでいるとは想像もしていませんでした。
Mちゃんもまんざらではなく、こんなにも簡単にお金が稼げて気持ちよくなれるのならもっと早くからしておけばよかった等と言い始める始末です。
前にそんな事を言っていました。
そんなMちゃんにとって私は唯一生中だしを認めていて、Mちゃんも私以外の人とは生では絶対にしないしタダでは絶対にやらないと言っていますので、Mちゃんは私の事を特別扱いしてくれているようです。
なので私はMちゃんに生中出しできるだけで優越感に浸れるので、Mちゃんが稼いだお金をピンはねしたり巻き上げようとは一切考えてませんし、していません。
そのためかMちゃんも私の言う事は聞いてくれて、ある程度のハードなプレイもさせてくれているのでお互いに今の関係を楽しんでいます。
その一方でMちゃんに聞いたのですが、自宅ではYちゃんが行方不明になっているため家族内の雰囲気が険悪なものになっているそうです。
家出した原因を両親で言い争っていて、このままだと家族がバラバラになりそうになっているみたいですが、Yちゃんが戻ってくるまでどうにもならないとこぼしていました。
もし家族がバラバラになったら自分も家出して、Yちゃん共々私に面倒をみてもらいますと言っていますので、家庭崩壊は間近なようです。
まあこの原因を作ったのが私なのですから、断る事はできません。
婚約者のY、中学生のYちゃんと姉のM、3人の女性問題を抱えて現在今更ながらに苦悩中。
問題が山積みになってきました・・・
ただこんなに問題が山積みでもMちゃんとのSEXは止めていません。
先週末も行きつけのラブホでMちゃんとSEXを堪能してきました。
いつも私服でラブホに入るとMちゃんを学校の制服に着替えさせ、パンティーだけ脱がせての立ちバックで犯し、わざと
「中には出さないで」
と言わせてから1回目の中出し。
Mちゃんのマンコに精液を注ぎ込むと、チンポを引き抜きその場に座らせ精液とMちゃんの愛液で濡れ濡れのまま後始末のフェラをさせます。
Mちゃんは学校で同級生たちを相手に何度もフェラをしているようなのでかなり上手いです。
私はそのままMちゃんの口の温もりと舌使いを堪能し、いつもなら口の中に射精して飲ませるのですが、この日は顔射してやろうと思い射精感がこみ上げてきた時にMちゃんの口からチンポを引き抜くと手で握らせて
「今日は手で俺をいかせろ、Mの顔にたっぷりかけてやるからしっかり受け止めろよ」
と言うと、Mちゃんは私のチンポの正面に顔を持ってきて心得てますといわんばかりに私のチンポをしごき立てます。
そして私はチンポを握るMちゃんの手を取って自らしごき、
「出すぞー」
と言いながら精液をMちゃんの顔にぶちまけました。
Mちゃんは最初の数回の射精を顔で受け止めると、すぐに射精の続くチンポを自分の口で咥えて残りの精液を口内で受け止めます。
さらに射精の終わったチンポをチューチュー音を立てて吸いながら、尿道に残った最後の一滴の精液をも吸い取り、美味しそうに私の精液を飲み込みます。
「今日2回目なのに結構量もあったし、美味しかったよ」
Mちゃんは顔に精液をつけたままにっこり笑って私にこう言うのです。
この後Mちゃんの顔についた精液を拭き取り、ベットの上で抱き合ったまましばらく復活するのを待ちます。
大体30分も待つと私も復活するので、今度はベットの上でMちゃんのスカートを脱がせて下半身半裸にさせると、先程中出しした精液がトロトロと溢れ出てきているマンコに正常位で挿入しました。
下半身半裸でMちゃんを犯すのはいつもやっている事なのですが、やっぱり興奮しますよ。
ただ3回目の射精になるのでなかなか射精感は込み上げてきません。
Mちゃんは私が3回目はなかなかいかないことを知っているため、必ず両足を私の腰に巻きつけて
「中に出していいんだよ、マンコの中にいっぱい精液を注いでね」
と言って自らマンコを締め付け私の射精感を促します。
こうなると私の興奮は一気に上りつめ、激しくMちゃんのマンコのチンポを突きたてるとそのままMちゃんのマンコ内に射精しました。
この間もMちゃんは私の腰から足を離そうとはせず、逆にしっかりと巻きつけて私の精液を最後の一滴まで受け入れるまで絶対に離しません。
「Mの中はいつも気持ちいいから今日も一杯出たよ。これでMがピル飲んでなきゃ絶対に妊娠するね」
私はいつもピルを飲んでおくように命令してあるため、今日も安心して中出しをしてこう言ったのですが、私のこの言葉を聞いてMちゃんは思い出したかのようにとんでもないことを言い出しました。
「そうだ先週からピル飲んでないんだった、どうしよう」
「何言い出すんだよ、ちゃんと飲んでおけと命じてあったろう」
「先週から学校で売りやるのやめたから飲むの忘れてたんです。妊娠したらどうしよう・・・」
「妊娠もくそもあるかよ。今日だけで2回も中出ししてるんだぞ。何やってんだよ」
「ごめんなさい、だけどどうしよう・・・」
「どうしようもないよ、今更。生理が来ることを祈るんだな」
「Sさん、私がもしまた妊娠したらどうします?」
「今は答えようがないな、結果が分かってから決めよう」
私はこの場でMちゃんに答えは出しませんでした。
ただでさえYちゃんが間もなく出産だという時にまた新たな問題が発生したかもしれません。
この後ホテルを後にした私たちは、Mちゃんを自宅のそばまで送っていき私も自宅に戻りました。
ほんとに今後どうなることやら・・・K察に厄介になることだけはしたくないもんです・・・
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