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取引先との打ち合わせを終え、会社の戻るとT子だけが残っていた。
ワザと無視してトイレに入って小便していると案の定T子が足に絡み付いてくる。
「なんだ?」
ワザと冷たくあしらうとまだ小便が残っているチンポを夢中でしゃぶり出す。
残りの小便をT子の喉奥に処理しそのまま、ザーメンの処理も済ます為、しゃぶり続けさす。
ほどなくもよおし、少し濃い目のザーメンがT子の口内に発射される。
T子はうっとりしながら一滴も残さない気迫が口からチンチンにビンビンに伝わってくる。
出した後はなぜか小便をしたくなるのでそのまま発射!
T子も流石にびっくりしたようで逃げようとするが許すわけはない。
そのまま大量の小便を喉奥に排出。
鼻から口から小便を垂らしながらT子はもがき苦しみ膝を落としながらなみだ目になりながら俺に何かを訴えているがかまわず放出し続ける。
T子はこんな状況でもオマンコを自分で慰めながらもだえるM嬢だ。
排出も終りT子の制服は小便とザーメンまみれになっていた。
「クリーニング代だ!」
福沢を数枚口に押し込み
「掃除しとけよ」
そういい残し、俺は次の救済に向かう。
運転手に
「S代のとこにいってくれ」
S代は最近俺の救済リストに入った久々の若手だ。
12で暴行され妊娠し子供を産み、親に勘当された。
S代の親は誰でも知っている有名人でスキャンダルを恐れてS代を切り捨てるような血も涙もない人種だ。
中学卒業と同時にキャバに勤めながら子育てしていた苦労人だ。
結局子供は子供がいない資産家が養子として引き取られたそうだ。
S代は大層荒れた生活を送っていたそうだが俺が口説き落とし、面倒を見ることになった。
元々頭はいい子なので大検を受け今は俺が金を出してやって国立の医学部に通っている。
ほどなくS代のマンションにつくとS代は、食事の用意をしていた。
気位が高い冷たい感じの容姿が俺の股間をそそる。
「おい、今日はいけるか?」
「ええ、計算に間違いはないわ」
そういいながらスカートをめくると、綺麗に毛が手入れされている。
俺の股間はさっき出したにもかかわらずファスナーをちぎりそうな勢いだ。
覚えたてのガキみたいにS代をソファーに押し倒し、夢中でS代の中にいきり立つチンポを滑り込ませる。
S代のマンコの中はヒダが何層にも重なっていて、百戦練磨の俺がアッという間に股間に痺れを覚え、大量のザーメンを中に放出していた。
S代のマンコはまるで手コキされている気持ちよさでつい抜かずに3回も頑張ってしまった。
いつもならいかせた女を見下ろしている俺が中学生みたいにぐったりとS代にもたれ掛かる。
「食事前だからこの辺にしましょう。さあ栄養補給しましょうね」
たっぷりとした食事をし、風呂に入りS代の体をむさぼり、後はベットで朝までS代のオマンコをたっぷりと堪能した。
翌朝
「今度はいつだ?」
「来週から試験だから終わったら連絡します」
「そうか」
「浮気しちゃいやよ」
「判ってるって」
他の女と違い職場には顔を出さないので俺の他の女のことは内緒にしている。
まあ、この代わりに明日からはK子にいたぶってもらうことにしよう。
それでは又!
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