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投稿No.2983
投稿者 松お (36歳 男)
掲載日 2006年9月19日
この夏、僕たち男3人でグアムにダイビングに行きました。
日中はダイビング三昧で満喫し、心地よい疲れを感じながら、夜の街に繰り出したのです。
御土産さんは大したことなく草々に観光も終了し、それらしいカラオケ屋の集合ビルの近くでポン引きの紹介する店に案内されました。
ポン引きの男によると、グアムは、数年前までフィリピーナ中心だったが一掃されて、今では中国人中心であるとのこと。
世界中のあらゆる地域が華僑マネーの集金装置となりつつあることをこの地でも実感しつつ、数件のカラオケボックスを視察したところ、3軒目でようやくお目当ての坂下千里似の中国ドールを発見しご指名。
友人も適当に女の子をご指名し、一緒に晩飯を食べに行くことにしました。
韓国焼肉屋へ入店してたらふく高級焼肉をおごってやると、大中国の女どもはジャパンマネーの脅威に感激し、日本と中国の上下関係を改めて認識させることに成功した。

食後は友人たちとは別行動でタクシーに乗り込み、彼女のアパートへ向かう。
怪しげなアパートの前では中国マフィア風のオヤジと若いやつ等が大きなマージャン牌でマージャンをやっていたが、部屋に入ると、俺は覚悟を決めて彼女の服を剥ぎ取り小さめの胸をわしづかみにして乳首を吸いあげると、観念したのか少し感じ始めた。
先ほどジャパンマネーの偉大さが身にしみていたことがここでも有利に働いたのでしょう。
22歳にしては毛の薄すぎる下のほうをフィンガーでいじってやると、すぐに湿ってきて準備完了。
彼女が差し出したゴムを装着し、激しくグラインドすると気持ちよくてすぐに僕はいってしまいました。

基本的にお泊まりコースなので、その後筆談しながらダラダラしていると喉が渇いたので、またもここでジャパンマネーでビールでも買って来るように指示。
部屋で待っていると、坂下似は女友達2人と帰ってきたので何かまずいことになるかと一瞬不安になりましたが、とってもニコニコして
「いっぱいお金だったので、友達の分も買えたから連れてきた」
とビール1ダースと食料をもって宴会開始。
彼女たちが鳥の足や見たこともない虫の甘露煮をおいしそうに食べているなか、信用調査を実行すると彼女たちは地元中国では親友同士なのだそうだが、比較的良家の1人っ子御息女で質素に生活していれば別に困る事はないが、アルバイトで来ているというのだ。
まだ来て間もないというので病気リスクは低いと俺は判断した。

その後、酔った勢いで3人の中国ガールのオッパイを服の上から揉んだりして楽しみ、坂下似のオッパイをあらわにした頃はまだ笑って楽しんでいたが、パンツを脱がしてわざとみんなに見えるようにしてやると、坂下似は毛が薄いから奥まで友達に見られて感じてしまったのか、マン汁を流しながら
「見ないで」
みたいなことを口走ると友達は目配せしながらいそいそと退室。
俺としては4pも狙っていたので残念感もあったが、もう既に1回出しているので逆にホッとした感もあった。
親友の面前で恥ずかしい姿をさせられたため、非常に興奮した彼女と俺はその後お互いに恥ずかしい部分を舐め合い、俺は再び熱く硬く蘇ったのです。

今度は、リスクはないと根拠の薄い確信のもとに生挿入したが、坂下似は何も言わずそれを受け入れた。
2回目で俺は長かったので、彼女は何度もいったようだが、共産主義世界では行くとか気持ちいいとか卑猥なことは発していけないのか
「うぐっ」
「あぁぁ」
と意外と筋肉質な腹筋を硬くして、うめき声をあげ続けた。
ずいぶん長かったがまだまだマン汁はあふれ出てきて俺も気持ちよかったので、いきそうになり、
「いくぞ。中に」
と声をかけるも日本語が通じるはずもないが、一層固く増大したものが加速し始めたことで絶頂が近いことだけは悟ったようだ。
当然生なので、このまま絶頂を迎えれば中に放出されることまでも覚悟していると踏んだおれは次の瞬間すべてを放出した。
第2波を奥へ、第3波は更に奥へ流し込んだ。

しばらくそのままで抱き合ったが、中だしは初めてだったようで、指で確認してからじっと俺の液体を見ていたが、一応シャワーできれいに洗い流していた。
きれいになった体でニコニコしながらベットに戻ってきたが、興奮冷めやらぬ俺は、無理やり股を広げ、まだ先ほどのマン汁と精液で汚れた半立ちのものを、再び生挿入した。
今度は早めに出したが、坂下似は遂にあきらめたのかシャワーには行かなかった。

このまま眠っている間に中だしの罪で中国架橋マフィアに命を狙われる報復を恐れながらも、疲れて眠ってしまった。
起こされ目が覚めると朝だったが、カラオケ店のボーイが車でホテルに送ってくれるサービスで、もう迎えにアパート前に着いたらしい。
とりあえずマフィアでなくって良かったが、もっと早く起こしてくれれば、もう一度中だししようと思っていただけに残念と思いつつ、また来るよなど社交辞令を残しホテルに帰って無料朝飯バイキングを腹一杯食べた。
男友達2人は、早めに起こされ、手作りラーメンを食べさせてもらったので朝飯はいいんだって。

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