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先日、久しぶりに自分のSEX奴隷美術教師『R子』に中出ししてきました。
今回はR子の想像以上の乱れっぷりのご報告です。
このところ、SEX有り無しに係わらず『よう子』のマンションに立ち寄る日々が続いていました。
仕事も取り立てて忙しくないので、定時で仕事を終えて、よう子と話したりSEXに興じたりと、R子を放置気味に扱っていました。
まぁ、R子と仕事以外で逢わずにいても不満は無し。
ただ、R子は毎日のように『次はいつ逢えますか?』とか『Yさんに犯されたい』とか『オナニーしてもいいですか?』とかメールが送られてきており、そろそろR子が欲求不満なのは承知していた。
仕方がないので、昨日『今夜帰る』と連絡・・・
『嬉しいです。お待ちしています』と返ってきました。
『帰る』は普通に中出しSEXな訳だが、ある事を実行しようと思っていた。
それは後ほど・・・。
ちょっと話は逸れるが、先日R子の勤務する高校の廊下で『Y理』に逢った。
「あっ!!Yさん!!入院したって・・・大丈夫ですか?」
「おかげさんで」
「元気になって良かった^^また遊びに連れてってくださいね^^」
「受験生なんだから勉強しろ!ちゃんと絵も描けよ!」
「ちゃんとやってますよ~!」
「じゃ、今度な」
「絶対ですよ~^^」
こんな会話をR子や他の先生・生徒に聞かれたらシャレにならんが、周りに誰もいないのをY理は確認している。
助かります。
本当は今からでもY理に中出ししたい・・・そんな欲求が芽生えた・・・。
さて、そんなでバイを飲んでR子のアパート着。
ドアを開けて中に入ると待ちきれずR子がベルトに手をかけた・・・
「あなた・・・しゃぶります・・・」
「しゃぶれって誰が許可した?」
「えっ?!・・・ごめんなさい・・・でも、玄関であなたのチンポをしゃぶるのがR子の使命です。ダメですか・・・?」
「R子、今夜はある事をするが、耐えられるのならチンポしゃぶってもいいぞ!」
「R子はあなたの性欲処理の奴隷です・・・R子に出来る事ならどんな事をされても耐えます・・・だからしゃぶらせて下さい」
「じゃあ、しゃぶれ!」
「はい・・・」
「まずは俺がいいと言うまでしゃぶってしゃぶってしゃぶりまくれ!」
R子のフェラが始まった・・・
いきなり激しいフェラにチンポと脳が反応して完全勃起!
ジュボッジュボッジュボッジュボボボボ!
「あなた、どうですか・・・?」
「続けろ!今度は上目遣いで、俺の目を見続けながら亀頭を吸いまくって玉を揉め!」
「こうですか・・・?」
先日、よう子にさせたフェラと同じ感じで続けさせる・・・ジュゥゥゥゥゥゥゥゥっと吸い取るようなR子のフェラに射精感が沸いてきた。
とりあえず自分の服を脱いでソファーへ・・・
R子は脱いでいないので脱がせる。
目の前に現れたのは漆黒のブラを纏い、お揃いの漆黒Tバック姿のR子だった・・・。
「あなた、この下着どうですか・・・?あなたに頂いたお金が残っていたので買いました・・・勝手に買ってごめんなさい・・・この下着であなたをお迎えしたかったから・・・」
「いいけどな、毛がハミ出てるぞ」
「あっ!ごめんなさい・・・」
R子の陰毛は濃い訳ではないが、お手入れが足りないようである。
「今夜お前のいやらしいオマンコの毛をツルツルに剃りあげてやるからな」
「あなたにされる事はR子は全て受け入れると決めたから・・・」
自分がR子にしたいのは剃毛ではない。
『浣腸』である。
そんな事も知らずR子は・・・バカなやつだよ・・・
以前、何度もアナルバイブを挿入したが、ウンコが気になっていたので、今夜は腸内洗浄を施してやろうと思っていた。
もちろん、浣腸後はアナルSEX・・・よう子とする前の練習だ。
前回『A子』に特大浣腸を2発お見舞いしてやったが、あの女には屈辱だけを味合わせる目的でアナルSEXが目的ではない。
今夜はR子がどんな表情をするか楽しみである。
「R子、剃るぞ!それとも自分で剃るか?」
「あなたに剃って欲しいです・・・」
とりあえずハサミでチョキチョキ・・・3枚刃のカミソリでツルツルに剃りあげた・・・
意外にも興奮するモンだ・・・
「何か変な感じが・・・します」
ビラビラの周りは慎重かつ丁寧に剃ってツルツルのオマンコが出来上がり!
「R子、カミソリ負けしないようにクリーム塗っとけよ」
「あなた・・・丸見えで恥ずかしい・・・でもこれで挿れてもらえるんですね・・・」
「まだだ!」
「えっ?」
「まだまだやる事があるんだよ。まぁ、俺がR子のオマンコに精子ブチまけた後のお楽しみだ」
「・・・」
お湯を沸かして人肌に覚ましておく段取りをR子にさせる。
不安そうなR子・・・何をされるのか判らない様子・・・
まさか浣腸をされるとは思ってもいないはず。楽しみ・・・^^
さて、とりあえずブチ込んでやるか・・・
バイのおかげで勃起状態が持続しているのでR子をベッドに仰向けにしてブラを取らずTバックを食い込ませてみるとグッチョリグチョグチョ!
「R子、どうして欲しい?」
「生チンポをR子のオマンコの奥の奥に・・・ブチ込んで下さい・・・そしてR子はあなたの生チンポでイキたいです」
Tバックをずらして屈曲位で本日1回目の生挿入開始!
ガッツンガッツンと初っ端か突きまくると
「あうっ!あうっ!いい・・・あなたのチンポいい・・・R子のオマンコがもっと濡れて・・・ごめんなさい・・・いやらしくなって・・・でも・・・あなたのチンポが欲しくて・・・うっ!うっ!オマンコがいいっ!!溶けるっ!R子のオマンコ溶けちゃう!」
と大絶叫!
ピストン速度をMAXに上げて自分自身を射精へと向かわせた。
射精寸前に
「あなたぁぁ~!R子イクゥゥゥゥ!!!」
とダラダラと潮を垂れ流してR子はオーガを向かえ、自分も膣内射精となった。
R子にお清めさせる・・・
チュバ・・・チュバ・・・ピチャピチャ・・・
「R子、凄く激しくイッてしまいました・・・あなたを気持ちよくイカせるのが勤めなのに・・・ごめんなさい」
「R子、今度はもっと気持ちよくしてやるよ!これからする事は絶対拒むな!判ったな?」
「はい・・・」
四つん這いで拘束する・・・
今夜は『あなた』と呼んでいたR子だが、拘束されると『Yさん』と呼び方を変えるあたりが従順だ。
「Yさん、R子のオマンコをいっぱい嬲って下さい・・・」
「R子、嬲るのはオマンコじゃなくてアナルだ!」
「えっ?!」
「まずは特大浣腸を2発だ」
「ごめんなさい・・・浣腸は勘弁して下さい・・・お願いします・・・」
「お前は俺のすること全部受け入れるって言っただろっ!」
「でも・・・浣腸は・・・」
有無を言わさず浣腸2発かます・・・
「う~う~Yさん・・・やめて・・・」
R子が久しぶりに拒んだが、自分は何とも言えない興奮に見舞われ、我を忘れてアナルに専念した。
しばらくするとR子が
「Yさん・・・トイレ行かせて下さい・・・トイレへ・・・」
と懇願し始めた・・・
「もう少し我慢だ!」
「もう限界です・・・」
「R子、限界ってのは超えると漏らすんだ!まだ漏れてないだろっ!」
「Yさん、お願い・・・します」
「じゃあ、行け!トイレのドア開けたままでしろっ!」
ブシュ~ブシュ~っと脱糞するR子・・・
「Yさん見ないで・・・」
「あ~ん?」
「ごめんなさい・・・」
脱糞終了・・・。
「R子、次は石鹸水だ」
濃い目の人肌石鹸水を注入!
「う~お腹が・・・痛い・・」
「R子、俺の生チンポをアナルに欲しいのなら我慢しろっ!」
「はい・・・」
若干、茶色気味の液体をR子はトイレで放出した。
手にコンドームを被せて石鹸を塗って、ゆっくりとR子のアナルに指を挿入・・・
直腸を念入りに洗いながらアナルを弛緩させる。
アナルがかなり広がってヒクヒクしている。
指を増やして2本・・・
随分とスムーズになってきて指2本をピストンしても問題無し・・・
グルグルと掻き回す・・・
「あうっ・・・あうっ・・・Yさん・・・激しい・・・R子のお尻の穴が・・・」
「R子、アナルは気持ちいいか?」
「Yさん・・・変な感じです・・・気持ちいい・・・」
「それじゃ、お湯注入して石鹸流してキレイにして最後にローションを少し注入だ」
アナル内部はキレイなったようだ・・・
本来ならバイ菌の関係上、アナルはゴム付きで挿入だが、これだけ念入りにすれは生チンポでも可能か・・・
まぁ、目に見えないバイ菌は防ぎようがないが・・・。
射精後はイソジン液で消毒しよう。
キレイになったアナルをクスコで広げてローションを注入・・・
指2本で馴染ませながら指ピストン・・・。
「Yさん、R子のお尻が・・・気持ちいいです・・・」
さて、生涯初のアナルSEXに至る・・・
チンポにローションを塗ってアナルに・・・
初めてなのでなかなか挿入が難しい・・・
ここか・・・?ギュッと押し込んでみる・・・
入った!!!
アナルへの生挿入開始!
この感触は・・・・何だ!!!
当たり前だが、膣とは違って表現し難い・・・
締りがいいのか何なのか理解出来ない・・・
亀頭周辺はきつくないが、チンポの根元がキュッと締る感じ・・・。
ローションのおかげで滑りがいいので、ゆっくりとピストンしてみる・・・。
「Yさん、きっ!きついです・・・激しくされるとお尻が裂けそう・・・ごめんなさい・・・R子これ以上は・・・」
人生初のアナルSEXに興奮してR子の言葉も耳に入らなくなってる自分がいた。
無我夢中でピストンしてドクッドクッと射精した・・・。
これでR子の膣内・口内・腸内と全ての穴に射精した事になる。
まぁ、鼻と耳は挿入出来ない訳だから完全征服だろう。
R子は
「Yさん、ちょっと激しくて少し痛かったです・・・これからもお尻でしますか・・・・?」
「気が向いたらな」
「激しくされると痛いけど、ゆっくりしてもらえるなら、R子のお尻の中に出して下さい・・・YさんにR子の中でイって頂けるとR子は感じてしまうから・・・でも・・・オマンコやお口にもお願いします・・・」
と言っていた。
とりあえずシャワーしてチンポをイソジンで消毒する。
R子にチンポを洗ってもらいベッドで一休み・・・。
「あの~お願いがあります・・・」
「何だ?」
「お尻でR子はイケなくて・・・」
「アナルでイケるように練習しとけ!」
「チンポ勃たせますから、もう1回してもらえませんか・・・?」
「相変わらずのエロ女だな。じゃ、ここでオナニーしろっ!見てやるから」
「R子はYさんといるだけで淫乱なメスになります・・・あの~『Yさん』じゃなく『あなた』って呼んでも・・・いいですか・・・?」
「好きにしろ」
「嬉しい・・・あなたって呼んだ方がR子はイキやすくなるんです。あなた、こっちへ・・・」
R子の左手が自分の首に回って、R子の唇が耳元に・・・
「あなた・・・始めるから・・・」
耳元で囁くように喘ぎ始めた・・・
「こうしてするとR子はすぐイッちゃう・・・オマンコがもうグチョグチョに・・・あなたに見られて恥ずかしいのに・・・あっ!あっ!今クリを擦って・・・うっ!うっ!イイ・・・オマンコがイイ・・・あなたのせい・・・あなたに仕込まれて・・・R子はあなたでないと・・・ダメなの・・・今夜はお尻まであなたに捧げた・・・これでR子は完全にあなたのもの・・・イイっ!イイっ!オマンコがイイっ!あっ!お尻から・・・何か出ちゃう!」
アナル内部に残っていたローションだと思うが、白濁してネバネバしたモノがシーツに流れていた。
「あなた・・・R子イッてもいい・・・?」
「好きなだけイケ!」
「イク!イク!イク!あなた~R子をギュッと抱いて~!イクゥゥゥゥ!!!」
仕方がないので、ギュッとしてやるとR子はブルブルと震えてエビ反って、本日2回目のオーガを迎えた・・・。
「R子、凄くよかった・・・もっとオナニーしてもいいですか・・・?」
「いいぞ」
「今度はイク時あなたの指でイキたいんです・・・オマンコ壊れてもいいからイキたい・・・イキそうになったら・・・はぁはぁ・・・オマンコ掻き回して・・・」
息を切らしながらR子は懇願・・・。
本当に凄い女に成長したR子・・・
初めて陵辱した時はこんな女になるとは思いもしなかった・・・
ただ、恐怖に打ち震え、涙をいっぱい溜めて射精されるのを待つだけの処理女だった。
女というのは男次第で何とでもなるというのを実感した。
そんな事を考えているうちに、R子は3度目のオーガ寸前・・・
「あなたっ!指で!指で!イカして!お願いっ!」
指2本の高速指マンを喰らわすと
「噴いちゃう!噴いちゃう!出ちゃう!漏れちゃう!R子ばっかりごめんなさい・・・オマンコ壊れる~!イグっ!イグっ!イグゥゥゥゥゥ!!!」
とお馴染みの大量潮吹きで3度目のオーガ。
さて、こちらもチンポは激勃起!
R子を四つん這いにしてバックから生挿入開始!
放心状態のR子に激高速ピストンで攻め立ててると、R子のツルツルオマンコからはどんどんと愛液が流れ出して腿を伝い滴っている・・・。
何分突きまくっただろう・・・アナルが丸見えなので、指1本をアナルに挿入しながらピストンしてると
「あなた~オマンコとお尻がぁ~!変っ!変っ!ダメ~!!!」
R子の底なしの淫乱さに射精感・・・。
「R子、最後は口だっ!たっぷりとザーメン出してやるから飲み干せ!」
「あなたっ!精子下さい!お口に!」
と言われ仁王立ちイマラチオ!
これでもかと頭を捕まえて振りまくって射精!!
本日3度目の射精・・・R子はドクッと放たれたザーメンをゴックンと飲んだ・・・。
今夜は膣内・腸内・口内と全てに生挿入&射精して打ち止めでした。
身支度をしてR子と話した。
「あなた・・・今夜は温泉に言った時と同じぐらい感じました・・・R子ばかりイッてしまって・・・ごめんなさい・・・今度はいつ来て頂けますか・・・?」
「そうだな・・・近々寄らせてもらう。それまで我慢だ。我慢出来ない時はオナニーしてもいいが、オナニー1回につき浣腸1回だ!」
「判りました・・・出来るだけ我慢します・・・」
「でも浣腸では物足りないか・・・こうしよう。我慢出来ずオナニーしたら、ここへY理ちゃん呼んで3Pでもするか。2人とも中出しだ!判ったな?」
「それはマズイです・・・Y理は・・・生徒はマズイです・・・」
「ウソだよ。マジに受けんなよ」
「よかった・・・あなた、真顔だったから・・・」
実は本気で言っていた。
R子を拘束して自分とY理のSEXを見せてやりたい・・・さすがにマズイなと・・・。
Y理が応じるはずもないですしね。
R子は
「あなた・・・次はどんな感じで・・・しますか?」
「そうだな・・・R子は?」
「あなたにたくさんご奉仕したいです・・・そしてたくさん愛されてR子のオマンコであなたをイカせたい」
「それじゃ、平日休んで一日中R子のアパートでソープ&恋人プレイか・・・平日休めるか?」
「来月、創立記念日があるので、その日なら・・・」
「都合ついたら連絡する」
「ありがとうございます・・・あなたと2人きりで一日中いられると考えただけで・・・オマンコが濡れてしまいそう・・・」
「その代わり、我慢出来ずオナニーしたら昼間の美術準備室で犯しまくってやるからな!」
「はい・・・でもフェラぐらいなら・・・誰もいなければ・・・出来ます・・・」
「フェラじゃなく中出し陵辱SEXだ!準備室がザーメンのにおいでむせるぐらいにな」
「それは・・・」
「我慢しろよ!」
「はい・・・判りました。あなたが来て頂けるのをお待ちしています」
さて、今回はこんな感じでした。
来月まで2週間以上あるので、途中に女房・R子・よう子の何れかと中出しSEXに及ぶと思いますが、でもホントはY理としたいってのが自分の願望です。
あの身体とSEXが忘れられない・・・。
ところが、帰宅途中にY理からメールがあり・・・
「R子先生の左手の薬指ってYさん気が付きました?指輪・・・まさか結婚とか・・・?聞いても教えてくれないんです。Yさん、知ってますか~?もしかしてYさんが贈ったって事はないですよね?」
まさか自分が買ってやったとも言えない・・・
「んな訳ないでしょ!」
「ですよね~^^」
鋭い指摘に痺れたが、メールでよかった・・・
ケータイで話してたら、シドロモドロだったトコだと考えていたらY理より着信!
「Yさん、話せますかぁ?」
「大丈夫だよ」
「良かったぁ~外なんですね。家だったら奥さんいてチョーヤバイもんねぇ~」
「で、どうしたの?」
「何となく・・・絵が行き詰っちゃって・・・」
とため息混じりだ・・・。
「スランプ?」
「それっぽい」
「俺もそんな時あったよ。ありがちだけど、そんな時は気分転換。絵から離れてみるのが一番だよ。1週間ぐらい描かなくても大丈夫!彼氏と少し遊んでみたら?」
「彼氏いないの知ってるくせに~^^」
「じゃ、探せ!Y理ちゃんならすぐ見つかるから」
「え~そんなすぐ見つからないよ」
「判った!じゃ、今度遊ぶか?」
「マジ~?ホントに~?」
「俺はいつでもOK」
「もう!奥さんいるのに!でも楽しそう^^絶対ですよ~じゃ、またメールするね。おやすみなさい」
と電話はきれた・・・。
本当にいいのだろうか・・・
でも妊娠の心配のない女に中出ししても、孕ましてしまうというハラハラドキドキ感がないのは事実。
でもY理はな・・・マズイな・・・自分の理性が保てるか・・・心配である。
Y理が拒んでくれる事を祈るばかりだ。
また書かせて頂きます。
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