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皆様、営業マン「Y」でございます。
この度、タイトルを変更したいと思います。
今まで「美術教師に・・・」というタイトルで投稿していましたが、タイトルと懸け離れる部分がありまして、このままだとお読みになる奇特な方々に理解し難いのではという思いがありまして、変更致しますのでご了解下さい。
とりあえず、今までメインで書いてきた中出しした女たちの名前及び関係・年齢をまとめてみます。
『SEX奴隷・美術教師R子・独身26歳』
『自分の女房・40歳』
『元カノよう子・バツイチ41歳』
『自分最大の人生の汚点・フェラ奴隷元カノA子・38歳』
『R子の教え子・Y理・18歳』
こんなトコでしょうか・・・A子については殆ど書いてませんが、今回初めて書きたいと思います。
今回はA子とよう子についてご報告させて頂きます。
先週金曜に女房に内緒で有休を取得しました。
会社には通院検査と言えば、先日の入院の件があるので、あまり問題無いので休みやすい。
普通に仕事に出掛けるように自宅を出てA子のアパートへ向かった。
ここでA子の事のおさらい・・・A子は高校時代に付き合っていた元カノ。
だが、コイツに自分は辛酸を舐めさせられ、散々な屈辱を味合わされた相手であり、とにかくこの女に復讐してやりたいと常々思っていた。
ひょんな事からA子に19年ぶりに会って、自分のフェラ奴隷にした。
なぜこうなったかを書きたいのは山々だが差し控えたい。
実はちょっとマズイ事になりかねないので・・・。
A子はバツイチの2人の子持ちだが、子供たちはひとりは独立してもうひとりは家出中・・・
正直、こんな母親では家にいたくないのも理解できる。
独立している子は、何せA子が高校の時に孕んだ子供。
もちろん、父親は自分ではなく、どこの誰だか知らない。
それを自分「Y」の子だと言い張ったぐらい厚かましい女A子・・・
その上、何度も自分から金をせびって、自分自身が壊される寸前まで追い込まれた・・・
こんな状態から救い出してくれたのが、よう子って訳です。
そんなでA子の汚いアパート着。
A子が休みなのは知っていた。
ノックするとA子が出てきた。
「朝から何か用なの?」
「いつも言ってるけどな、お前に俺を拒む権利なんかねぇーんだよ!判ってると思うが、バレるとシャレになんないよ。俺は構わないが、お前はマズイんじゃねぇの?」
と言いながら上がり込んで、A子を引っ張り込んだ。
「もう、やめてよ・・・」
「脱げ!」
渋々脱ぎ出すA子を見ながら拘束の準備を始めた。
相変わらず醜い身体・・・垂れまくった胸・腹・尻・・・顔はまだ見られるが身体は最低だ。
特筆すべきはオマンコの緩さ・・・とにかく緩い・・・
チンポに絡まず、射精寸前に挿入しないとまずイケない・・・
「ねぇ、今日は危険日なんだけど・・・」
「だから、お前の意思は聞いてない!」
早速、拘束を始めて今日は完全に身体の自由を奪う・・・
「しゃぶれ!」
しゃぶり始めたA子・・・
チュッポチュッポとやる気があるのか無いのか判らんフェラ。
「やる気みせろよ!」
「はい・・・ジュッポ!ジュッポ!」
やっと気持ちよくなってきた。
このまま続けさせてもいいが、今日はとことん陵辱してやろう・・・
後ろ手に縛り、四つん這いにして汚いオマンコを観察・・・
「触ってもいねぇ~にもう濡らしてんのか!このいやらしいオマンコと口で、何人のチンポを咥え込んだんだ?言ってみろっ!」
「そんなことしてません・・・」
「してるじゃねぇか!子供2人いるから最低2回は中出しされてる訳だろっ!まぁ、お前の事だから複数の男に合わせて2万回ぐらい中出しされてるだろっ!いいから言ってみろよ」
「そんなにしてない・・・もうやめてよ・・・」
「やめてって言いながら、オマンコをグジュグジュに濡らしてんのは誰ですかぁ?」
「・・・」
右手で高速指マン!
Gスポットを刺激しながら左手でクリを摘み上げる!
「ヒイーーーッ!痛いっ!やめて!」
今度は大陰唇を引っ張って広げてやる。
ビヨ~ンと伸びる伸びる。
今にも吐きそうな感覚に襲われる・・・
「なんだこりゃ?グロいな・・・気持ち悪っ!」
「ホントにやめてよ・・・」
「だからお前の意思は聞いてないっ!」
A子の目から涙・・・
「お前さぁ、泣けば許されると思ってんの?お前に俺がされた事はこんなモンじゃねぇーぞ!」
大陰唇と乳首に洗濯バサミをかましてプチンと引っ張る・・・
「痛いっ!痛いっ!痛いことしないで・・・」
「もうそろそろチンポ欲しくなったか?欲しいんなら欲しいって言わねぇとな」
「誰がアンタのチンポなんか・・・」
その瞬間、ブチッとキレた・・・
「お前、立場判るようにしてやんねぇ~とダメみたいだな」
完全に動けないように四つん這いでA子を固定してあるモノを準備。
それは特大浣腸!
自分はスカトロには興味は無いが、コイツに喰らわしてやろうと用意していた。
「いまからコイツでたくさん注入してやるよ・・・」
「やめてぇ~~!!!」
人間の身体ってのは凄いモンですね・・・大量の浣腸液がA子のアナルの内部に消えてゆく・・・
「う~っう~っ・・・お腹痛い・・・この変態・・・」
まだ気の強さは抜けてないようだ・・・
まぁ、もうすぐウンコしたさに従順になる・・・
「もっと注入してやる!」
ともう1発!やり過ぎた感もあるが、このまま見物させてもらう・・・。
何分経ったのか・・・
A子は苦悶の表情だ・・・そろそろか・・・
「さて、ウンコしたくなってきたのかな?」
「もう、これ外して・・・お願い・・・」
「俺からのサービスだ!」
と言って下腹部を強くマッサージする。
下から押し上げるように・・・
「あっ!あっ!やめて!漏れちゃう!漏れちゃう!出ちゃう!出ちゃう!」
その瞬間、ブシューーーーっと茶褐色の液体を3度に分けて放出したA子であった。
そこはまさに『阿鼻叫喚』と言う言葉が相応しい修羅場だった・・・。
「うわっ!スゲエ!何だよ、この臭いは・・・マジくせ~!」
A子は涙ながらに
「も・・・う・・・や・・・め・・・て・・・」
と発するのが精一杯だった。
「俺がお前に受けた屈辱はこんなモンじゃねぇ~の判ってるよな?」
「ごめんなさい・・・許して下さい・・・」
「許せたら許してるよ!」
「本当にごめんなさい」
「お前が口だけってのは十分知ってるから騙されないよ。とりあえず、外してやるから。まぁ、A子で暫く遊ばして貰うわ」
とA子に告げて悪臭に耐えられずA子のアパートを後にした。
朝からスカトロってのは頂けませんわな・・・
自分もスカトロに興味がある訳では無いので、今回のみかもしくは1回だけR子に使ってみようかと思います。
時間は昼過ぎ・・・よう子にメールする。
「今、お昼ごはんか?」
すぐに返信・・・
「今、話せる?」
「OK!」
よう子から着信。
「元気~!」
「此間、逢ったばっかりじゃん!元気だよ」
「あたし、元気!」
「そんなの声聞けば判るよ」
「だね」
よう子は自分に気を遣って平日昼休みにしか連絡してこない。
電話してくる前に必ず『今、話せる?』ってメールしてくる。
これはとてもありがたい。
「で、どうしたの?」
A子に中出ししてればよう子に連絡せずに済んだが、半勃起のチンポの疼きを鎮めたい・・・
「よう子さぁ、夕方空いてる?」
「大丈夫だけど、急にどうしたの?」
「よう子に逢いたいんだ」
「嬉しいけど・・・Y君、仕事は?」
「今日は病院に行くから休み取ったんだ」
「具合悪いの?身体大丈夫なの?」
「ちょっとした検査。この前、入院したから。でももう終わったんだ。異常無し!」
「良かった・・・これでもね心配してたんだよ」
「それはすみませんな」
「Y君休みなら3時ごろにでも早退しようか?」
「いいのか?」
「急ぎの仕事もないし大丈夫。3時半頃にどこかで逢おうよ」
「よう子、移動手段は?」
「電車だよ」
「じゃ、駅まで迎えに行くわ」
「ありがとう!それじゃ3時半ね」
さて、3時間ばかり空いたが、よう子と逢って中出し確定だ。
それまでどうするか・・・
よう子に何か買ってやろうと思い、アクセサリー屋に・・・ネックレスを購入・・・
どんな顔するか楽しみだ。
待ち合わせ定刻・・・よう子は既に到着していた。
「早いな・・・」
「何か嬉しくて^^」
いきなりラブホってのも大人気ないので
「よう子、お茶でもするか?」
「そうだね。ケーキでも食べようか?」
近くのファミレスへ・・・
他愛もない話・・・サンドイッチとケーキで小腹も満たされ
「出ようか」
とよう子を促す。
車へ戻り
「よう子、さっき見つけたんだ。似合うといいけど・・・」
と言ってネックレスを渡す。
「えっ???あたしに?」
「付き合ってた頃、何も買ってやれなかったし・・・高いモンじゃないから」
「いいの?大事にするね・・・ありがとう・・・」
「それじゃ、マンションまで送るよ」
このまま素直に家路に着く訳ではないが、よう子がどんな反応を示すか興味があった。
「Y君、帰るの・・・?」
「マズイか?」
「もう少し一緒にいたい・・・」
「判った」
ラブホへ車を向ける。
ラブホ街が目前にせまると
「Y君、入るの・・・?」
「マズイか?」
「あたしはいいけど・・・Y君が・・・」
「気にすんなよ」
ラブホにチェックイン!
適当に部屋を選んで入る・・・
「何かこういう場所にくると、ホントに不倫してるって罪悪感が沸いてきて後ろめたい気持ちになるね」
とよう子。
「何もせず帰るか?」
「意地悪・・・」
「ネックレス着けてみたら」
「うん!似合う?」
「いいよ^^似合う!」
「ありがとう・・・」
2人でシャワーを浴びる・・・
よう子のオマンコにちょっと触れてみる・・・
濡れていた・・・
「よう子、滅茶苦茶にしていいか?」
「滅茶苦茶って?」
「もう滅茶苦茶!」
「それって奥さんに出来ないような事って事?」
「だな・・・」
「恥ずかしいけどいいよ・・・もうこんなだね^^」
既に手コキされていた自分・・・完全勃起・・・
「しゃぶれよ!」
「命令口調だね・・・奥さんにはしゃぶって下さいとか言ってたりして^^」
よう子は上目遣いでチンポを咥え始めた・・・
最初はピチャピチャと亀頭周辺を舐めていたが、自分が強引に頭を押さえてイマラチオ!
それに応じてよう子が口を窄めてジュボッジュボッと音が鳴り始め、バスルームに響き渡る。
「Y君、苦しいよ・・・」
チンポから口を離したよう子が
「ねぇ~ベッドに行こうよ・・・」
と言った・・・。
2人でベッドに横たわり、よう子が答えるのに困るような質問をしてみる・・・
「よう子、8年ぶりって言ってたじゃん。その8年間ってどうしてたの?」
「えっ?どうって?」
「よう子が欲情した時だよ」
「・・・言えないよ」
「1人で慰めてたのか?」
「・・・」
「白状しろよ」
「1人でしてた・・・」
「道具は?」
「使った・・・恥ずかしい・・・通販で買ったの・・・バイブ・・・」
「それは家にあんの?」
「ある・・・」
「じゃ、今度さ俺がそれで嬲ってあげるよ」
「「えっ?やだ・・・しなくていいよ・・・」
「遠慮しない!」
「遠慮はしてないけど・・・」
「それまで楽しみに待ってて^^」
「Y君、いやらしい・・・そんなこと出来ないように搾り取っちゃうからね^^」
よう子から覆い被さって乳首舐め・・・
「こんなテク誰に仕込まれたんだ?」
「ごめんY君・・・いやなら止めるよ」
「続けろ!」
「うん」
「よう子、オマンコ濡れてるだろっ!」
「いやらしいけど、Y君と電話で話した時から濡れてる・・・」
「舐めてやろうか?」
「お願い・・・」
69の体勢になり、よう子のトロトロになってるオマンコに吸い付く・・・
ビラビラを広げて舌で膣内を舐めていると、愛液が溢れて糸を引き喘ぐよう子・・・
「Y君、もっと・・・もっと・・・」
と言ってるみたいだが、フェラしながら喘いでいるので、良く聞き取れない。
更に深く舌を差し込み舐めてクリを高速で擦るように愛撫・・・
いやらしい音と味が増してきた。
よう子はもうチンポを咥えられずオマンコを押し付けてくる。
「Y君、凄い!凄い!あたし、おかしくなる~!もうダメ~!イクっ!イクっ!イクゥゥゥゥゥゥ!!!」
その瞬間、よう子のオマンコからドクッと垂れてきて本日1回目の大オーガ!
「ごめんY君・・・Y君の顔あたしの垂れたので濡らしちゃった・・・」
「よう子のいやらしいオマンコがヒクついてるよ。もう1回してやるよ。今度は指でな」
と言って仰向けによう子をしてM字開脚で2本指で高速指マン開始!
「ダメっ!ダメっ!ダメっ!Y君、ホントにダメっ!」
「よう子、エロいなぁ~1人でやるのとどっちが気持ちいい?」
「Y君にされる方がいい・・・」
「よう子、もっと激しくするぞ!これでどうだ!」
よう子は上半身を起こした状態で自分にしがみ付き震え始めた・・・
「Y君、あたし壊れる~!壊れる~!こんな事しちゃダメ~!」
「よう子、イケっ!」
「Y君、イクゥゥゥゥ!!!」
よう子はガタガタと震えて本日2度目の大オーガ。
シーツには大きなシミが出来ていた。
放心状態で空ろな目のよう子・・・
暫くして呟くようによう子が言う。
「Y君、なぜこんな事するの・・・?」
「なぜって・・・したいから」
「Y君の前ではあたし清楚でいたいのに・・・」
「よう子がどんどん淫乱になってくのを見られて興奮するから・・・もし俺と結婚してたらよう子はもっと凄い事になってたと思うよ」
「やっぱりY君は清いのを汚したいんだ・・・」
「この前、そう言ったでしょ」
「あたし、今でも淫らだと自分で思ってるけど、Y君と逢ってからもっと淫らになっていってる・・・どうしよう・・・」
「どうって・・・従順なよう子に変わりはないよ。そんなよう子が好きなんだ俺は・・・そろそろ挿れようか・・・ガチガチのチンポを」
「・・・」
「欲しくないの?」
「欲しい・・・」
「ブチ込んで欲しいか?」
空ろな目のよう子が
「ブチ込んで・・・」
ブチ込んでと言う言葉をよう子の口から聞けた瞬間、勃起度UPで屈曲位で生挿入開始!
ガツンガツンと強力ピストンで攻め立てる・・・
よう子の奥に当たる度
「あうっ!あうっ!硬いっ!奥に当たりすぎる~!誰もここまで来たこと無い・・・Y君だけ・・・凄い~!」
「他の男どもは、ここまで来たことないのか?」
「Y君だけっ!Y君だけっ!」
「俺と昔、何度もやっただろっ!」
「あっ!あっ!あの頃はあんまり経験なくて・・・いいってのが判んなかった・・・Y君、いいよ~!もっと突いてぇ~!」
「お望み通りにしてやるよ」
バスンバスンと動く度、グジュッグジュッとよう子のオマンコが鳴く・・・
「Y君、気が付いてないかも知れないけど・・・あう~あう~いい・・・いい・・・Y君と初めてエッチした時、あたしってエッチするの2回目だったの・・・ちょっと痛かったけど、あたし嬉しくて・・・ホントは処女捧げたかった・・・ごめんねY君・・・あの時、そのまま自然にしたかったけど、Y君がちゃんと避妊してくれて・・・あたし大事にされてるなって実感したの・・・Y君とエッチする時は必ずY君が避妊してくれて・・・」
「よう子、少しおしゃべりが過ぎるぞ!俺のチンポと自分のオマンコに集中しろよ」
「うん・・・こうしてY君にされてるだけでいい・・・」
よう子のオマンコが溢れ始めた・・・
自分も射精寸前だ・・・
「よう子、俺イキそうだ!」
「Y君、あたしも~!あたし出来ないけど・・・Y君の子供欲しい!中にちょうだい!たくさんちょうだい!もう来てっ!来てっ!Y君来てぇ~~!あたしもイクゥゥゥゥゥ!!!」
「よう子、イクっ!!!」
よう子本日3度目の大オーガ&本日1回目の膣内射精であった・・・。
「Y君・・・良かった・・・凄く・・・」
「俺もだよ・・・よう子・・・」
「あたし、どんどん淫乱になって敏感になってる・・・どうしよう・・・」
「よう子、もっとしたいか?」
「少し休んでから・・・またしたい・・・でも、Y君の奥さんのことが頭にある・・・あたしは2番目でなきゃって思ってるんだけど・・・Y君としてる時は1番になりたいって思っちゃう・・・ごめんねY君・・・」
「よう子は独占欲が強いんだな・・・俺も強いけど」
「やっぱりY君と別れなければよかったな・・・でも、Y君って老けないよね。30前半で通用するね^^」
「俺って老け顔だからな。やっと顔に年齢が追いついた」
「あたしなんかシワだらけ^^おばちゃんのレベルだよね」
「そんなことないよ^^身体なんか全然衰えてないし・・・とても40過ぎの身体じゃないよ^^オッパイもプルンとして垂れてないし・・・ちょうどいい大きさだしな。お尻も丸くてちょうどいい」
「相変わらず口がウマイなぁ^^20代の頃はDカップだったけど今はCぐらいかな・・・小さくなっちゃった」
「大きくしてやるよ」
後ろに回ってよう子のバストを揉みしだく・・・
「もう大きくならないって・・・あっ、あっ、Y君、あたしまた気持ちよくなっちゃうから・・・悪戯ダメ・・・」
「よう子、乳首コリコリじゃんか!もっとコリコリしてやるよ」
「ダメ・・・」
左手で両乳首を刺激しながら右手をオマンコへ滑り込ませる・・・
「Y君・・・ダメ・・・」
とよう子が手を押さえてしまう・・・
それを強引に振り切ってクリを刺激する。
「また濡れて・・・いやらしいなぁ・・・」
「もうダメっ!あたしもう何度もイカされてるから・・・今度はあたしがY君をイカせる番だよ^^」
「よう子はどうしたい?」
「お口で・・・」
「じゃ、しゃぶれ!激しく、いやらしくな」
「その前にこんなのはどう・・・?」
乳首で亀頭を擦り始めた・・・
微妙な快感で半勃起・・・
「もっとあたしのオッパイが大きいと挟んであげられるのにな・・・少しずつ大きくなってきた・・・それじゃ、始めるね^^」
上目遣いのフェラが始まった。
付き合ってた頃は下手で自分がかなり仕込んだ・・・
別れたその後、何人咥えたか知らないがかなりのレベル。
「よう子、続けろ!」
「はいって言えばいいの・・・?Y君が望んでるのなら・・・はい・・・続けるね」
ピチャピチャ・チュッポチュッポ・ジュルッジュルッ・ジュボッジュボッ・なかなかのフェラに射精感・・・
「よう子、濡らしてるだろ・・・?」
「そんな・・・ことない・・・」
もう十分濡れてるのは判ってる・・・
ブチ込みたいのは山々だが、口内射精ってのも悪くない・・・
「よう子、上目遣いでやれよ」
と仁王立ちになる。
「これでいい・・・?」
上目遣いでよう子は首を後ろに反り返らして、亀頭を唇と舌で激しく刺激しながら咥えている。
とにかく目は逸らさずずっと自分を見続けている。
「よう子、このまま出すぞ!」
咥え続けているので何も言葉を発せないが、よう子の瞳はずっと自分を見続けていて、いつでもOKのサイン・・・
チンポの中を精子が通過する快感・・・
ドクッドクッとよう子の口内に射精・・・
よう子は口でチンポを慈しむようにしながら精子を全て吸い取った・・・
そして自分の目を見ながら精子を飲み干した・・・精飲・・・
「これでどう・・・?Y君の全部を受け止めたよ・・・あたしに出来ること全部で・・・」
「よう子を征服したのか・・・?俺は・・・?」
「そうだよ・・・こんな恥ずかしいことY君にしかしないんだからね・・・」
「気持ちよかったよ」
「よかったね・・・^^」
2人で風呂に入る・・・でも自分の欲望は尽きない・・・
「よう子、四つん這いになれよ」
「ここで・・・?」
「そう!」
よう子は従順に従った・・・
オマンコ嬲りをしようと思ったら別な感情が芽生える・・・
『アナル』である・・・。
石鹸をつけた指でアナルを刺激・・・
流石にダメかと思ったが
「Y君・・・そこもしたいの・・・?でも今日はダメ・・・」
「今日はダメって・・・?」
「Y君がしたいなら・・・いいけど・・・今日は気持ちの準備が出来てないから・・・」
「次ならいいってこと?」
「・・・うん・・・でも、あたし経験無いよ・・・」
次回アナルSEX決定です!
自分も初アナル・・・よう子も初アナル・・・童貞と処女って訳です。
よう子は
「ごめんねY君・・・そこ以外なら今日は何でもするから・・・」
その後、ベッドで・・・ベッドでのSEXでよう子は乱れまくって愛液を吹きまくり!
「Y君・・・こんなに恥ずかしいことするのY君の前だけだよ・・・」
とよう子はうわ言のように呟きながら大オーガを迎えて、自分も膣内射精・・・
バイ無しで都合2回の膣内・1回の口内でその日は終わりました。
さて、次回よう子とアナルSEXの約束をした訳ですが、正直その時その気になるか疑問です・・・。
とりあえずR子でアナルを試してみようと思います。
それではまた書かせて頂きます。
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