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皆様ご無沙汰を致しました。
営業マン「Y」でございます。
実は病を患いまして、1ヶ月弱ほど入院生活を送っておりました。
いやホントに情けない。
その間、真面目に不自由な生活を強いられまして・・・先月20日過ぎに無事退院しました。
今回は自分のSEX奴隷美術教師「R子」との退院後の交わりについてのご報告をさせて頂きます。
今回は長くなりますので、ご容赦下さい。
その前に入院に至る経過について少し・・・
R子に最後に中出ししたのが6月下旬でした。
その翌々日にR子の勤める高校へ納品兼ねて行った時の事です。
前日から自分は腹がチクチクと痛く、吐き気があり熱っぽい・・・ですが、我慢出来るレベルだった・・・
事務室に顔出して物を持って階段を上がって行くとジャレあう高校生の一人が自分にぶつかってきた。
普段なら全然問題無いのだが、この日は当たった瞬間、力無く膝がカクンと折れ、階段から踊り場へ転落!
目の前が真っ白になり腹部と頭部に激痛!
そのまま救命救急センターに搬送されるというアクシデントが発生!
搬送先で次第に薄れ行く意識の中
「判りますか?ここは病院ですよ~!どこが痛いですか?」
と医師に聞かれる・・・
「頭と腹が・・・」
と答えるのが精一杯・・・
後は『バイタルチェック・心拍・脈拍・CT・エコー準備』などと言う医療の専門用語が飛び交っていた・・・
オペという言葉が聞こえた頃に自分は痛さのあまり意識を無くした気がする。
恐らく、医療系ドラマ宛らの現場であったと思う。
意識が戻ったのは翌日の夕方だったと思う。
そこに見えたのは、女房・娘・義父母・義弟夫婦・自分の妹夫婦・・・まさに『ご親族様大集合』何か大変な事になってるのは理解したが、自分はいったいどうしたのか尋ねる・・・
話し難い・・・酸素マスクのせいか・・・女房が涙目で
「あなた、良かった・・・盲腸が破裂して腹膜炎を起こしてたのよ・・・それで手術したの・・・無理するからこんな事に・・・」
と泣き出す。
急性虫垂炎ってヤツか・・・痛い訳だよ・・・
医師から
「頭部へのダメージはありません。ですが、お腹切りましたんで、少し入院してもらいます。でも心配ありませんよ」
と告げられ・・・ショックだった。
義父から
「過労もあるようだし、ゆっくり静養しなさい」
と言われ、仕方が無く納得する。
ICUを出て義父の計らいで個室に入れて頂いた。
点滴が煩わしく、縫った所が少し痛いが、周りに患者がいないので快適と言えば快適か・・・。
美人看護師も居るし・・・この看護師なかなかの巨乳っぷり!推定Gぐらいか・・・
コイツを拘束して玩具にしながら中出ししたい感情をグッと堪えて、女房に言ってケータイと充電器を持って来て貰う・・・
着信12件・メール6件か・・・
殆どがR子で
「Yさん、とても心配です・・・大丈夫ですか?逢えないのは辛いです・・・」
などと自分を心配するメールが届いていた。
一般病棟に移ったから心配するなと返しておく。
数日おいて起き上がれるようになったとR子にメールする・・・
お見舞いに行きたいんですけど・・・大丈夫ですか?と返信・・・
女房が帰ってたら連絡すると返した。
何日かおいて歩けるようになり、女房が来ないと判った日にR子に連絡・・・
夕方5時過ぎにR子が見舞いに・・・
「Yさん、大丈夫ですか?凄く心配で・・・少し痩せましたね・・・辛そうなら帰ります。でもしゃぶりたい・・・」
と健気なR子・・・
しゃぶらせたい気はあるが、看護師に見つかると流石にヤバイだろう・・・
「大丈夫だから・・・」
体力が戻れば退院出来ると告げた。
それよりも気になっていた事が自分にはあった。
夏休みになったらR子と平日に一泊で温泉に行こうと決めていた。
R子にも告げてあり、R子に予約を頼んでいたので聞いてみる
「温泉どうなった?」
「8月の頭に予約取れてます。でもYさんの身体が・・・」
「その頃には間違いなく退院してるから。大丈夫だ」
「お家の方は・・・」
「先生方の計らいで一泊で俺の快気祝いとでも言えばOKだ」
「判りました。あと頼まれたモノ出来ています」
それはR子お手製のバイブ3種類!
そのうちひとつは、自分が座ってR子にフェラさせながらバイブを出し入れ出来る長い柄が付いたモノ。
転落した時に納品したのは、このバイブを作るための材料だった・・・バチでも当たったかな・・・?
出来が楽しみだが、あと少し揃えたいモノがあったのでR子に昼間の間に病院のATMで下ろした金10万を渡し、ネット販売で用意するように話す。
それはソープで使用しているマット・大量のローション・アナルを舐められるイス・バーチャルソープのDVD・ディルフルカンなる女用バイアグラ・ヌーブラを3枚・エロパンティ・農業で使う薄手のビニールのロールなど・・・即ちR子を自分オンリーのソープ嬢に仕立てる算段である・・・
R子のアトリエをそのまま利用するつもりである。
さて、そんなで7月23日・・・
退院だ・・・いや~嬉しい!
久しぶりのシャバは眩しかった・・・
コーヒーを飲みながらタバコを吸う・・・旨いがクラッとする。
禁煙生活も終わりだなと考えながら、今後どうするか・・・
やりたい事は山ほどあるが、まずは義父母にお礼。
自分の両親は既に他界していてこの世にいない。
義父母が入院費用も払って頂くなどお世話になっているので仕方あるまい・・・
それとR子の勤務する高校の校長・教頭・事務長に挨拶。
自分にぶつかった生徒には気にしないように伝えて下さいと言っておいた。
高校は夏休みだが、多めに菓子折り持って行っておいた。
たまたまR子の車が止まっていたので美術準備室に逢いに行く。
「あっ!Yさん、退院出来て良かった・・・私、とっても辛くて・・・」
「心配かけたな・・・ところで、頼んだモノは?」
「全部揃いました」
「ピルは?」
「飲んでます」
「じゃ、明後日の夕方に風呂入りに行く。DVD観て学習しとけ!それと俺の入院中、我慢出来たか?」
「・・・ごめんなさい・・・1回だけ一人で・・・」
「ホントか?」
「はい・・・」
「ホントは20回ぐらいしただろっ!」
「いえ、ホントに1回です・・・」
「じゃ、欲求不満だな・・・それじゃ明後日、俺が着く10分前からベッドで全裸で四つん這いでオナニーしながら待て!但し、イクんじゃねーぞ!」
「はい・・・これアパートの合鍵です。ずっと持っていて下さい」
と鍵を渡された。
明後日が楽しみだ。
何せ1ヶ月以上中出ししてない訳だから・・・もちろんこの日のために射精さえしていない。
退院後、初出勤・・・
休みは全て病欠扱いで基本給が保障されていた。
社長に謝る・・・
「Y君、良かったな。君に欠けられると大変だよ。君は責任感が強いから、休んだ分を取り戻そうとするだろうが、無理はするな。過ぎたるは及ばざるが如しと言うじゃないか。『過ぎ』と言うのは時間だけじゃ無い。○○し過ぎって言うだろう。仕事も家庭も遊びも・・・あと女もな」
と含み笑いだった。
優秀な部下のお陰でトラブルは殆ど無い。
回収が1件遅れている程度。
回収の遅れを尋ねると先方担当者がハッキリしないらしい・・・
どうせ暇だから、その担当者に自分と会えるようにアポを取るように指示した。
これが思わぬ事になるが、次回書かせて頂こうと思う。
当日がやって来た・・・
とても長かった禁欲生活も終わる・・・
前の晩、女房から
「あなたが大丈夫なら・・・」
と誘われたが、本調子でないからと言って断り、明後日頃ならOKと伝えた。
会社を定時で終え、6時に行くとR子に連絡・・・
今夜はバイは無しだと言うか必要無いだろう・・・
アパート着・・・
鍵を開けてドアを開けるとR子の喘ぎ声が聞こえる・・・
「あっ!うっ!イイ・・・」
近付くと
「Yさん、お待ちしていました」
と手を止めた・・・
「そのまま続けろ!」
「はい・・・」
自分は服を脱ぎながらR子の痴態を見る・・・
チンポはギンギンに強力勃起だ!
その時R子が
「Yさん、抱いて下さい・・・抱いて・・・」
と言いながら、指2本をオマンコに突っ込んで激しく掻き回している・・・。
「抱く?違うだろ!」
「挿れて下さい・・・」
「あ~ん?全然違うぞ!」
「チンポブチ込んで下さい・・・」
「もっとお前は下品だろ!」
「欲求不満で淫乱なR子のオマンコにバックから生チンポをブチ込んで、溜まった精子をR子のオマンコの奥にブチ撒けて下さい・・・」
「よし!ご褒美だ!しっかり味わえよ!」
「はい・・・」
R子のご所望通り、バックから思い切りブチ込む!
ヌチャっと音がして自分のイキリ勃ったチンポがR子のオマンコに完全に埋まった・・・
激高速ピストンを開始する・・・
奥にゴツゴツと当たる度、キュンキュンとオマンコが締まる・・・
R子の愛液が腿を伝って流れる。
「あっ!あっ!あっ~!奥!奥がイイ!もっと奥を突いて下さい・・・もっと・・・もっと・・・」
オマンコの締りが上がってきた・・・
コイツ生意気にもワザと締めてやがる・・・
ホントはもっと強力勃起チンポをブチ込みピストンしたいが、溜まりに溜まっているので、射精に専念する事にした。
「R子出すぞ!」
「たくさん・・・中に下さい・・・」
1ヶ月分の大量精子を無事にR子の最深部に出した・・・
1回目の膣内射精完了!
こんな快感は久しぶりだ・・・
溜めといて良かった・・・。
行き場に困った精子たちがR子のオマンコから溢れている・・・
「温かい・・・Yさんの温かいのが中にまだたくさんあります・・・私、幸せです」
などと抜かしている。
自分はまだ余裕がある。
「R子、ソープの用意だ!ソーププレイは覚えたか?」
「はい・・・」
風呂は既に溜まっており、アトリエの方へ行ってみる・・・
マットは若干違うが、問題ないレベル。
中に固めのスポンジが入っていて厚めのビニールが被っていて三つ折りのマットレスみたいなやつ。
ビニールをひいてその上にマット・イスもあり、そこには例のバイブもあった・・・
これは・・・!
形状・質感・大きさ・長さ・硬さ・柄の取り付け方・パーフェクトだ!
バイブの表面は軟質透明ウレタンで人肌に限りなく近く、中間にあるボコボコがR子の好みなんだろう。
自分自身がイキ易いように作った訳だ・・・
バイブの芯は硬い金属と硬質プラスチックで出来ている。
ご丁寧に芯はピンクで塗装してある。
ピンクが透けてエロい・・・
流石は美術教師・・・センスと手先の器用さが違う。
ネットで販売したらマジ売れそうだ(笑)
R子のソーププレイを堪能する・・・
以前にもさせたが今回は違う・・・DVD観て学習したモノとネットで調べた技で奉仕し始めた。
フェラも以前に増して上手さに磨きが掛かり、吉原の高級店でも滅多にお目にかかれない。
イスに座ってフェラ・・・
この時3Pでしか味わえないフェラされながらバイブを突っ込まれピストンされる快感を味あわせてやる・・・
「ジュルッ!ジュルッ!イイ・・・Yさん、凄い・・・R子すぐイキそうジュボッ!ジュボッ!イイッ!イイッ!イクッ!イクゥゥゥゥ!!!」
と大量潮吹きでオーガのR子。
マットに移ってローションプレイを暫し堪能して
「Yさん、来て・・・」
お望み通りブチ込んでやる・・・
「Yさん、中に出して」
と言われ究極騎乗位で中出し。
ローションを落として帰り支度・・・
温泉の日は迎えに来ると告げ家路に着く。
女房にウソの快気祝い一泊宴会の許可を貰い、当日を迎えた。
R子のアパート着・・・小さな旅行カバンひとつで待っていた
「R子、温泉ではどうされたい?」
「・・・」
「滅茶苦茶に犯されたいか?それともじっくり愛されたいか?」
「Yさんにじっくり愛されたい・・・R子もあなたをいっぱい愛したい」
「じゃ、これ左薬指にハメろよ今から明日ここに戻るまでR子はおれの女房だ!いいな!」
「嬉しい・・・(涙」)」
R子はこんなサプライズに弱いのは自分がよく知っている。
さぞかし今夜は身を委ねて完全な淫乱女になるのは間違いない。
R子の車を自分が運転して超有名温泉地に向かう。
途中、色んな場所で人目を盗んで長いキス・バスト揉んで乳首舐め・フェラ・オマンコ嬲りと、いやらしくヤリまくるが、決して生チンポを与えずR子をイカせなかった。
途中、我慢出来なくなったR子がクリを弄り始めたが、我慢させて温泉旅館到着。
これは凄い!想像以上!部屋は離れの露天風呂付き。
仲居に「若い奥様ですね」と冷やかされ、R子も満足気・・・
完全に勘違いしているようだが、俺の女房と言ってしまった以上、仕方があるまい。
R子に服をぬがしてもらっていると、仁王立ち激高速フェラが始まってしまう・・・早くもジュッポ!ジュッポ!
「どう?R子のフェラ?気持ちイイ?あなたが今夜する事は絶対に忘れないから・・・」
とR子は激しい・・・イカされそうだ。
「そろそろ行こう」
「はい」
露天風呂に入る・・・
いや~いい気持ち・・・極楽だよ・・・
言い忘れたが、R子はこの日のために髪をショートにしていた・・・なかなか似合う・・・
広い風呂なのに隣にきた・・・
ディープキスしながらオマンコに手をやるとグジュグジュだ・・・
このまま指マンを喰らわすと
「あなた~イイッ!イイッ!もっと掻き回してもいい・・・もっと欲しい・・・」
と自分のバストを揉みながら喘ぐR子・・・
「俺のが寂しがってるぞ」
「あなた、ごめんなさい・・・これでイイ?」
と手コキ・・・
ガチ生挿れにはもう十分だが、このままだとのぼせてしまう・・・
風呂から出てバスタオルをひいてR子を四つん這いにする・・・
普段は絶対舐めないR子のアナルを舐めながら高速指マンをお見舞いすると
「あなた・・・そんな恥ずかしいところは・・・舐められたらR子すぐイッちゃう!ダメッ・・・」
「止めていいのか?」
「あなたが舐めたいのなら・・・舐めまくって・・・R子イッていい?いい?」
「いいぞ!」
「イクッ!イクッ!あなた~イク~ゥ!」
露天風呂に向かってビューッと大量の潮を吹いてR子は震えながらグタッとして1回目のオーガ。
こんなに潮が飛んだのは初めてだろう・・・
R子の凄さに改めて驚愕・・・。
とりあえず露天に腰掛けて足湯にして暫し寛ぐ・・・
R子が起き上がり隣に・・・
「あなた、しゃぶらせて・・・」
玉舐め・裏スジ舐め・サオ舐め・完全勃起だ・・・
フェラが更に激しさを増す・・・
激ディープスロートに以降して完全にR子の口の中にチンポが消えた・・・
「あなた、よかったらこのままお口に出して・・・」
口内射精などは後でいい・・・
「R子のオマンコの中でないと意味が無いだろう。お前もそうしたいだろ!」
「後でR子の中にいっぱい出して・・・」
お互いに身体を洗い合って長い風呂から上がる・・・
浴衣に着替える・・・
「R子、ブラとパンティは着けるなよ」
「あなたが望んでる事なら・・・R子は何でも受け入れる。あなたに愛されたいから・・・」
フロントの隣にある和食処へ食事に行った・・・
二人とも酒がダメなのでウーロン茶で乾杯・・・料理がマジ旨い!
今回の掛かる費用は全部自分持ち・・・
R子に連れてくと言ったので支払いは全て自分がする。
少し量が足りないので追加する。
「あなた、いいの?かなり高いけど・・・」
「お前と来た初めての旅行だし、これぐらいは許容範囲だよ」
「あなた、ありがとう・・・・」
と涙目のR子の胸元と左薬指には自分が買い与えたネックレスと指輪が光っていた・・・
手足の爪にはそれぞれ俺好みのマニキュア・ペディキュアが塗られていた・・・
唇には艶っぽいグロス・・・
R子は俺好みの女に完全に成りきっている・・・。
最初はこんな事になるとは夢にも思っていなかった・・・
R子は嫌がりながらも自分のSEX奴隷であったが、ある時を境に『従順・淫乱・ドM』へ変わっていった・・・
決して洗脳した訳ではない・・・
R子の中には潜在的にこんな風にされたいという願望があったんだと思う。
それを目覚ませたのが、偶然にも自分というだけで本来なら誰でも良かったと感じている。
まぁ、今回は『飴と鞭』でいうと飴な訳で次回は鞭確定!
鞭と言ってもホントに鞭でスパンキングって訳じゃない・・・あくまで、R子の身体の自由を奪って拘束中出しする・・・
これはこれでR子にとって至極である。
拘束・ご奉仕・恋人(夫婦?)の3通りの中出しプレイを交互に続けていく事によってR子は満たされていく・・・
これがブスなら勘弁だが、R子はそこそこ可愛いので、こんな関係がずっと続いていく・・・
R子は普通に結婚出来ないであろう・・・
鬼畜な自分に仕込まれているのだから・・・
さて、食事も終わって部屋に戻る・・・
R子お待ちかねの生挿入のお時間です。
既に布団はひいてある・・・
ですが、すぐに生チンポを与えるほど自分は優しくない・・・
まずはDVDカムを用意して今回特別に用意したライトをセッティング・・・
これで明るく綺麗な画像が撮れる・・・
手始めにR子のオナニーショーの映像を頂く。
まず、ディルフルカンを飲ませて軽くキスして反応を見る・・・
すぐに利く訳ではないと思うが、R子から舌を入れてきてディープに・・・
「R子、始めよう」
「あなた、始めるね・・・これでいい?」
浴衣を肌蹴て豊満なバストを揉み始める・・・
なかなかイイ画が撮れてる・・・
「R子、レンズ見て!」
「恥ずかしい・・・でも凄く感じる・・・R子、もうあなたを迎えられるほど溢れてるの・・・これ見て・・・」
愛液が滴って光っている・・・
R子の切ない表情と濡れたオマンコがヒクついてこれはエロい・・・
R子の指がオマンコに近付く・・・
クリに指が触れると
「あっ!あっ!」
と喘ぎ始めた・・・
クリを入念に擦ると布団にシミが広がっていく・・・
「あうっ!あうっ!」
と喘いだら即、指2本がオマンコの中に吸い込まれてクチュクチュといやらしい音が部屋に響く・・・
「あなた、何かR子凄く感じてる・・・いつもと違うの・・・熱い・・・身体が熱いの・・・」
モノ凄い勢いで掻き回してオナニーしてるR子・・・
「あなた、ごめんなさい・・・R子イッちゃう!R子、オマンコがイクッ!」
と本日2回目のオーガ。
今迄で最速オーガではないか・・・
ディルフルカンってのは凄い・・・
でも、潮は吹かない・・・グッタリもしていない・・・
R子の指が止まらず動きまくっている。
「R子、今夜は何回イキたいんだ?」
「あなたがイカせてくれるのなら何回でもイキたいの・・・R子が死ぬまでイカせて・・・お願い・・・」
DVDを固定してR子に気付かれないように自分もバイを飲む・・・
利くまでに少しタイムラグがあるのでR子のオマンコを虐めてみる・・・
「あなた、イイの・・・オマンコがイイの・・・もっと頂戴・・・頂戴・・・」
更に激しさを加えて高速指マンを喰らわすと
「速いのがイイの・・・速く動かして・・・R子、漏れちゃう!オマンコ漏れちゃう!あなた~イク~ゥ!」
と3度目のオーガで潮付き!R子はまだ意識がしっかりしている・・・
「あなた、生チンポ欲しいの・・・挿れて・・・もう指じゃ我慢出来ないの・・・」
と生挿入を懇願してくる有様・・・オマンコのビラビラを指で広げて
「あなた、早く来て」
と今迄に無いリアクション・・・
DVDを持ってハメ撮り開始する・・・
正常位で生挿入した・・・
左手でバストを揉みながら必死にイイ画を押える・・・
R子が自分見ながら快感に浸っている・・・
「イイ・・・もっと・・・奥に頂戴・・・あなたのチンポが奥に当たらないとR子イケないの・・・」
そのまま腰を動かし続けてR子のエロ顔を色んな角度から撮り、そろそろSEXに集中したいのでDVDを固定しようとすると
「あなた、抜かないで・・・抜かないで・・・あなたが感じられないとダメ・・・」
と言う始末。
「じゃ、バックから挿れてやるよ。R子のいやらしいオマンコに生チンポが突き刺さってるエロ画が撮れそうだ」
バックから思い切りブチ込むとなかなかエグイ画が・・・
「あなた~もう中に出して・・・欲しいの・・・精子頂戴・・・」
「まだだ!」
「もっと愛してもらえるのね・・・オマンコがイイって言ってるの・・・もっと速いがイイの・・・激しいのがイイ・・・」
ここで一旦撮影を止めてSEXに集中・・・
バックの体勢でR子が自ら腰を前後にグラインド・・・
締めながら凄い速さだ・・・
ちょっと悪戯してみる・・・
R子がイキそうな時にワザとチンポを抜く。
「あっ!抜かないで・・・」
「R子、愛し足りてないぞ」
「ごめんなさい・・・あなたのチンポしゃぶるね・・・」
「しゃぶれ!」
「どう?愛し足りてる?」
「まだ足りてない」
「もっと激しいのがいいのね・・・」
しゃぶりながらアナルに刺激を喰らわせられる・・・
すかさず撮る・・・
「今度はR子のオマンコ舐めさせろ」
69の体勢でオマンコとチンポに吸い付く二人・・・
自分は強烈にオマンコに吸い付き舌をブチ込むとR子は亀頭に絡み付くように舐め上げ、尿道に入らんばかりにドリルのように責めてくる。
そのうち、R子がしゃぶれなくなるほど感じてイッてしまう・・・
それでも自分は舐め続け、愛液・唾液・潮が入り混じり
「R子のクリが・・・取れちゃう!ダメッ!イクッ!」
何度もオーガを迎えていた。
R子はたぶん『イク』って言葉を何回言ったのか・・・
実際にもう10回はオーガを迎えている・・・
「あなた、R子もう限界・・・あなたに中で出してもらえてR子は最高のイキ方が出来そう・・・」
「判った・・・R子、お前の持ってるSEX全部を出す尽くせ!俺の持ってるSEX全部を出し尽くす!そして俺の全てを受け止め、受け入れろ!俺もR子の全て受け止め、受け入れる!準備はいいか?」
「あなた、来て・・・やっとあなたに愛されて、あなたを愛す事が出来てR子は嬉しい・・・」
屈曲位で気合のガチンコ生挿入!
自分の激ピストンにシンクロして下からオマンコを突き上げてくるR子・・・
バスンバスンという音とグジュグジュという音が部屋中に響き
「あなた、中に頂戴!」
としかR子は言わない。
連呼している・・・
キュッキュッとオマンコを締め、自分の精子が吐き出されるのを待っている・・・
突如
「あなた、硬い・・・硬くなってきた・・・イキそうなのね・・・あなたの全てをR子の中にブチまけて~!!!R子も潮吹いちゃっていい?イクゥゥゥゥ!!!」
と大絶叫の瞬間、
「R子、俺の全部を受け入れろ!」
と自分も絶叫して超々大量の膣内射精&R子の潮吹きと相成った・・・
40年生きて来て最高の中出しを経験した。
R子も
「あなたとのSEXで今迄で一番最高でした・・・満ち足りた充実感でオマンコも気持ちも溢れています。失神しないであなたがイクところが見れて一緒にイケて良かった・・・あなた、ありがとう・・・」
「R子、最高だったよ。まだまだ時間はたっぷりあるぞ・・・」
「お清めします・・・」
とお掃除フェラ。
丁寧にお掃除するR子・・・
二人でまた露天風呂に入りゆっくりする。
だが、R子はまたフェラしてきた。
「愛しいあなたのチンポ離さない・・・」
後はお判りのように寝ずにSEXとなる・・・
露天風呂で立ちバックで中出し・布団で究極騎乗位で中出し・同じく布団でバックで中出し・R子のフェラで口内発射&ゴックンが2回。
都合、中出し4回・口内2回で自分は打ち止め・・・
R子は自分の生チンポと指と唇と舌で何回イッたのか判らない・・・
R子は
「オマンコ掻き回して・・・もっともっともっと!溢れちゃう!漏れちゃう!奥に出して!中にお願い・・子宮に届きそう!妊娠したい・・・子宮がイクッ!チンポ挿れて!チンポブチ込んで!しゃぶらせて・・・ずっとしゃぶってないとあなたを愛せてない・・・咥えたい・・・お口に出して・・・精子飲むから出して・・・アナル舐めたいの・・・オマンコがイイ!オマンコがイクッ!速く激しく動かれると、すぐイッちゃう!またイクッ!イクゥゥゥゥゥ!!!」
などとたくさんの淫語を発して乱れまくって、自分のするいやらしい全部を受け入れて完全にR子はイキきったと思う。
凄い痴態で布団はビショ濡れ・・・
精子と愛液と潮と唾液の入り混じった臭いで溢れた部屋と化した。
とにかく凄い1泊2日でした。
帰りの車内で
「あなた・・・R子って昨夜あなたに抱かれてる時、途中で凄くいやらしい女になってごめんなさい・・・でもあなたの事いっぱい愛せました・・・あなたもR子をいっぱい愛してくれた・・・あなたの事、全部受け入れられたかな・・・?」
「R子、お前も俺の全部を受け入れたそれでいいだろ?」
「はい・・・来年も温泉にあなたと行きたい・・・」
「来年と言わず、冬にでも計画しよう」
「嬉しい・・・今度はいつ逢えますか・・・」
「考えとくよ。でも次はR子の大好きな拘束陵辱中出しSEXだぞ。いいな?」
「はい・・・あなたの望む事は全部受け入れ、受け止める事でR子は幸せだし、イケるから・・・」
こんな女はなかなか居ない・・・完全に『自分専用』である。
そんなでR子のアパートに到着・・・
ベッドに押し倒してR子を1回イカせて自分も1回中出しして我が家に帰りました。
帰宅すると女房が
「どうしたの!その顔?凄いクマが出来てるよ!」
「殆ど寝れなかったんだ・・・ハードだったよ・・・」
「大丈夫?」
「あ~。ちょっと寝かせてくれ」
と言って翌朝まで爆睡しました。
当たり前ですね・・・
次回は冒頭で書いた思いもしない出来事を書かせて頂きます。
これを読んで頂いた奇特な方々ありがとうございました。
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