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先日以来、私はS子のアパートに入り浸る生活になっている。
ほとんど、会社帰りに寄ってS子と愛し合うというのが日常になり始めた。
もちろん、避妊はしていない。
いつになるか分からないが、結婚・妊娠・出産・育児と言う日が訪れると思う。
順番は狂うかもしれないが(笑)
先週の土曜にS子とリサイクルショップへ行って、とりあえず生活に必要な最低限の家電製品を買い揃え、友人から借りた軽トラで自分のアパートへ運んで設置した。
私にも少しだが蓄えが有ったので、新品が欲しかったが、S子のからリサイクルが良いよと言う提案に同意して、程度の良い中古品で揃えてみた。
しかし、S子の経済観念には脱帽する。
決してケチでは無い。
使うべき時には惜しまず使うために、今現在の時点で、出来るだけ出費は少なくすると言う感覚は今後も私と暮らす上で自分にとってプラスになる。
実家の借金を返済するのに節約する術を身に付けたのだと思う。
この女と出会えた事をありがたく思う。
惚気話で申し訳ないです。
惚気ついでに翌日の日曜の話を書かせてもらいます。
私はパソコンだけはNEWが欲しかった。
元カミさんに持ってかれたヤツは元々はカミさんのだし、仕事でも私は頻繁に使うからS子にNEWが欲しいと話すと
「○○デンキで広告出てたよぉ。あたしポイントいっぱいあるから使ってよ。プライベートと仕事で使うんならイイの買わなきゃね」
と言って2人で電気屋に出かけた。
行きの車内でS子が
「あのね・・・あなたの名前○○ってあたし呼んでるよね・・・○ちゃんでもいい?何かシックリくるし、その方が呼びやすいんだ」
私は
「S子の好きでイイよ。でも、恥ずかしくねぇ~○ちゃんとか・・・30過ぎのオッサンだし・・・」
「あたしの中では○ちゃんで決まり!」
とか話しているうちに電気屋到着。
ノートパソコンを物色するが、欲しいものは予算が合わず・・・3万円不足か・・・ワンランク落とすしかないようだ。
その時S子が
「はいっ!これ使って!たぶん買えるよ」
とポイントカードを渡された。
マジかよ!約5万円分!
「S子ありがたいけど、これは使えない・・・せっかく貯まったヤツだろ。ワンランク落とせば自分で払えるレベルだから」
「何言ってんの~今が使う時だよ。気にしないで!早く買おっ!他の人に買われちゃうよ」
とS子が笑った。
まるで大河ドラマの千代だよ・・・頭を下げて使わしてもらい買って帰る。
帰りに私は
「S子昼飯どうする?」
と尋ねると
「○ちゃんお金いっぱい使ったからスーパーで買物してかえろうよ。美味しくないけどあたし作るから。外食はダメだよ」
と笑う。
S子はいつも笑顔だ・・・お世辞にもキレイとは言えないが、癒されるようだ。
私のアパートでS子の手料理を頂く。
飯の後、他愛も無い話。
いつしかエッチの話になり始め、私は
「S子って名器だし、すっごい濡れ方イイから最高!」
とかふざけてたらS子は神妙な顔つきになって
「あたしね・・・○ちゃんとするまで全然濡れた事無かったんたんだ・・・昔ね高校の時に片想いの人に告白したら、生でヤラせろ!そうすれば付き合ってやるよ!って言われて、あたしバカでうんって言っちゃたの・・・そしたら超乱暴でいきなり挿れられて・・・あの痛さは今でも忘れない。血がすごくいっぱい出て・・・中出しされて・・・それからエッチに対して怖さがあって・・・高校出て借金返すのにスナックで働いたけど、こんなんだから指名されないからもらうお金少なかったの。たまにアフターに誘われてもエッチ目当ての人ばかり・・・借金は待ってくれないから、嫌だったけどヘルスならと大丈夫かなって思って行ったらやっぱ指名無くてダメ。もうソープしか無いって思って面接行ったら、ローション仕込んどけばいいからって。ただ、ピル飲まなくちゃならなくて・・・体に合わないの。副作用がとにかく酷いの。それでも借金のため我慢して続けた。その間に何とか減ったから・・・それで実家に戻って水商売やるって親にウソ言ってデリ嬢始めたの。ローションは必要だけど、ピル飲まなくていいから体調良くなってきて、その頃に○ちゃんに初めて会ったの・・・○ちゃんの顔見た瞬間、優しそうな感じがして自分から自然に笑顔になったんだよ。あの時ねぇ○ちゃんハズレたと思ったでしょ!あたしでいいですか?って聞いた時、微妙な間があったよ。でもOKって言ってくれて嬉しかった・・・そしたら○ちゃんすっごい優しくて、お風呂で背中洗ってくれて・・・この人ならローション使わなくても大丈夫かなって初めて思った。キスしたら自然に濡れてきて、とっても優しいエッチで感じるって事はこれなんだって思ったの。終わった後に色々話してたら『また会いたい』って気持ちになって・・・2度目に会った時、鳥肌立ったもん。たぶん一目惚れかなぁ」
この話を聞き終えた私は年甲斐もなく号泣していた。
この子はこんな辛い生活だったのか・・・
「何も泣く事無いじゃん・・・」
「いや、自分が恥ずかしいよ。全く知らなかったとはいえ、S子を性欲処理として指名してた俺は・・・こんな良い子に何やってんだ・・・アフターピルとか飲ませて・・・最低だよ」
「あたしはデリやってて○ちゃんに会えたんだから、そんな事は気にしない事!それよりこれから○ちゃんとずっといられるかどうかの方があたし心配・・・」
「手放すはず無いだろ!」
「あたしってたくさんの人とエッチして、たくさんの人の咥えて、たくさんの人に中出しされた女なんだけど・・・そんな女を大切にしてくれる○ちゃんから離れないよ。いいの?」
「いいとか悪いとか言う問題じゃ無い!S子の過去をリセットして始めればいい。頼む!俺から離れるな!分かったな!」
S子と私は2人で泣いた・・・。
ずいぶんと時間が経った。
今日はエッチせずS子のアパートへ送ろうと思っていた。
明日は2人とも仕事だし、こんな話の後だし、ほぼ毎日してるから今日はいいか・・・
「S子アパートまで送るよ」
「・・・」
「どうした?」
「してほしいの・・・」
「・・・?」
「あたし・・・○ちゃんとしたい」
私は迷った。
紳士的に何もせず送るか、それともS子の要望に応えるか・・・
「○ちゃんはこんな話の後だし、優しいからどうしたらいいか考えてるでしょ」
完全にS子に心を見透かされていた。
「○ちゃんと一緒にいたり、何気なく話したり、自然にエッチしたりしてる時が一番幸せって感じる・・・だから変な事気にしないで」
「いいのか?S子」
「○ちゃんとだけしたいよ」
2人でシャワー。
「あたしおっぱい大きくなったでしょ。毎日○ちゃんに揉まれてるからね。エヘヘ」
と笑うS子。
巨乳とは言えないが、確かに大きくなった気がする。
CからDになった感じ。
「○ちゃん今ね薬のせいで生理がものすごく不規則って言うか、良く分からないの。○ちゃん奥さんいたし、迷惑掛けないように薬飲んでたから。薬は止めるからもう少しして普段のあたしに戻ればキチンと来るから子供出来るかもよ?出来たら産みたいの。いい?」
「辛い思いさせてごめんな・・・出産に関しては全くもって問題無し!逆にこっちからお願いしたいぐらいだよ」
「じゃあこれからもずっと着けないでしまくっちゃおうね(笑)」
S子の背中を流しているうちに、我慢出来ずにおっぱいを後ろから鷲掴みにしてしまう私。
ほぼ同時にS子の右手が私のモノに伸びて来る。
すでに半起立・・・
「意地悪しちゃおうかな」
とクスクス笑ってS子が振り返り、私のモノを舐め始めた。
いつもは咥えるのだが、舌が当たるかどうかのギリギリの感じでペロペロしている。
「S子咥えてくれ・・・」
「ダメだよ~いつも○ちゃんに意地悪されてるからお返しだよ~」
これはたまらん・・・S子の舌の微妙な動きに焦らされ完全に起立してしまう。
「お終いねっ!」
完全に主導権を握られてしまった。
体を拭いて寝室へ・・・
「S子このベッド、元カミさんと使ってたんだけど・・・嫌じゃないか?」
「あたしのために買い換える事無いよ。気にしないから。奥さんと何年使ったか分からないけど、これからあたしと○ちゃんがずっと使う訳だから・・・さっきリセットて言ったでしょ。だから○ちゃんもリセットね。それと一緒になったら家計の事は任せてよ~自慢じゃ無いけど、遣り繰りは自信があるからね。お小遣いもたくさん渡せるように頑張っちゃう!」
こんな女と初めから結婚したかった・・・。
「○ちゃんしよっ!」
優しくキス・・・だんだんディープになる。既に私は臨戦態勢だが、S子を確認してみると、こちらも既に臨戦態勢。
「さっき○ちゃんにおっぱい揉まれた時から感じてるの・・・もう来てもいいよ・・・」
「まだダメだよ。これからS子の豊満な体を楽しむんだ」
「○ちゃんひょっとしてデブ専?キャハハ!」
S子は笑っていたが、瞳は潤んでトロンとしていてエロい顔になっていた。
こんな淫らなS子の秘部には手を付けず、全身を触りながら舐めまくる・・・
ヒダの周りまでは舐めるが、敏感な部分には一切何もしないでいると、いやらしいシミがシーツに広がっていく・・・
「○ちゃんホント意地悪・・・あっあっあっ気持ちイイ!あふ~ん・・・流れてるのが分かるの・・」
私はS子のフェラ顔に妙に興奮するのでしてもらう。
ジュルジュルと咥えながらも自分自身が我慢出来ないのか右手でクリトリスを擦っている。
「○ちゃん堅いよ・・・ジュルッ!もう欲しいよ・・・ジュルッ!ねぇ~挿れようよ」
「S子まだまだお預けだよ」
「もうホント挿れて・・・」
挿れるフリしながらS子のクリトリスに吸い付いて舐めまわす。
凄い濡れ方・・・既に潮吹いたみたいにシーツのシミが大きくなっていた。
「こんなにシーツ濡らすほど感じてんだね・・・じゃあ挿れてあげるよ。S子さ例のヤツ頼むな。いくよ」
「やっと挿れてもらえるの・・・○ちゃんってホント意地悪なんだから・・・でもこんなでアレやったら、この前以上におかしくなるよ。いいのね?じゃあ来て・・・」
S子の中にに私のモノを生で埋めた。
同時にヌチャヌチャと音がして膣が絡み始め、締まってきた。
S子の快感ポイントを集中的に生突きすると、いつもはおかしくなるからダメとか言ってるが今日は違う。
「○ちゃんもっと!もっと!早く~!激しく~!動いて~!あたしも動くからもっとキツく突いて~!いいの~!いいの~!」
と絶叫!潮が吹き始めて私のモノも発射寸前!
「○ちゃんすっごい堅い!もうイキそう?あたしもイキそう!一緒にイケそう・・・?あ~あ~!○ちゃん来て~!あたしもイク~!」
S子から大量の潮が流れると同時にS子の中で私もイッた・・・。
S子は失神せずに凄いエロ顔でイキ
「○ちゃんベッドすっごい濡らしちゃってごめんね・・・どうしよう・・・」
「S子いいんだ・・・気持ち良かったか?」
「うん!またしようね。今度はビニール必要だね」
と茶目っ気たっぷりに笑っていた。
またまた長くて申し訳無い限りです。
またご報告します。
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