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自分「Y」のSEX奴隷「R子」はやはり生理でした。
今後はまたピルを服用していくので、中出し時の興奮が些か、減ってしまうのが残念です。
先週の金曜にR子の勤務する学校に仕事で行きました。
生憎、R子は会議中であと30分位掛かると言う。
今般、諸事情にて訪ねてた相手が席を外していたり、不在だと校舎内に入れて貰えないのだが、自分は長期に渡り担当しており、信頼があるのか準備室でお待ち下さいとの事。
遠慮無く待たせて貰うため準備室に入ると、高3の美術部員「Y理」が真剣にデッサンしており・・・実は、Y理とは2年前から顔見知り。
Y理が手を止めたので少し話す事に・・・。
Y理が「Yさん、このデッサンどうですか?」と聞く。
自分は「良く描けてると思うよ。構図もキチンと出来てるし大丈夫!」と誉める。
Y理は
「R子先生が言ってたんですけど、Yさんって○○大学の芸術学部だって・・・結構、スゴイかも」
「確かにそうだけど、俺、1年半で中退だよ。全然ダメ!講義はサボるし、絵描かないで、バイトとパチンコばっかだよ。Y理ちゃんはどこ狙ってんの?」
彼女は真剣に
「○○の教育学部の美術科です・・・R子先生みたいになりたくて・・・でも、センター受かんないと話になんないから大変なんですよ~」
自分は(○○っていったらかなりの難関、この子は凄い!でもR子みたいになったらマズイ)と思いながら頑張りなよと励ます。
しかし、この娘、今時のおバカ女子高生とは違う。
言葉遣いもしっかりしてるし、躾も出来てる。
色白でスタイル良く、何しろ可愛い。
この娘を陵辱しながら中出ししてみたいと言う感情を押さえ、話していると
「R子先生ってYさんの事好きですよね!見てて判りますよ~」
と鋭いツッコミ。
好きとか嫌いとかじゃなくて自分のSEX奴隷とも言えず、適当にはぐらかす。
その時R子が来た。
「Yさん、お待たせしてすみません。注文したいのがあるんで。ちょっと書きます」
と言って書き出した。
Y理は
「あたし、予備校あるんで帰ります。お邪魔だし・・・R子先生、YさんもR子先生の事好きだって~」
と茶化す。
R子は「バカ言わない!ちゃんと勉強しなさいよ!」
と教師の顔だった。
2人きりになりR子が
「Yさん、明日、病院に行ってから連絡します」
「判った。我慢出来ってか?それとも出さないが、少ししゃぶるか?」
「しゃぶらせて下さい・・・」
自慢にしか聞こえないと思うが、上手いR子。
学校なので音をさせないフェラ。
余談ですが、自分が吉原デビューの時に世話になったベテランの泡姫の域までもう少しである。
自分も23歳だったせいもあるが、90分で5回抜かれた記憶がある。
もちろん5回全部中出し。
抜群にフェラが上手かった。
その泡姫の言葉を今でも憶えている。
「お客さん、あたし達のフェラとピンサロやヘルスのフェラの違いって判る?」
判らないと答えると
「ピンサロやヘルスは男をイカせるフェラ。あたし達は男を勃たせて焦らすフェラなの。高いお金もらってフェラでイカしたら申し訳無いじゃない。キチンとSEXして中で男にイってもらうのがプロの仕事なのよ!」
確かにそうだと妙に納得した記憶がある。
その泡姫には後も何度かお世話になった。
後で知った事だが、吉原では超有名な泡姫だったそうだ。
R子のフェラを少し堪能して帰ろうとするとR子が
「Yさん、アパートに来られる時、『今夜行く』っていうメールでしたけど、その時Yさんがしたい事によってメールの内容変えませんか・・・私もそれに応じてレスします。ダメですか・・・」
自分はSEXの最中に色々願望が出るのでどうするか迷ったが、拘束なら『犯る』・R子のご奉仕なら『風呂入る』・普通に愛し合いたいなら『帰る』とする事にし、必ず玄関でのフェラをさせるとした。
土曜の夜にR子から
「病院でピルもらってきました。やっぱり生理で軽くて殆ど終わりました。」
とメール。
女房は明日、子供と女房の友達で朝早くから某有名TDLに出掛ける事になっている。
夕食済まして帰ると言ってたので丸1日空いてる。
中5日空いてのR子との交わりになる訳ですが、雨降るようだし野外は厳しい・・・拘束もローションもこの前ヤッたから
「明日AM10時に帰る」
とメール。
「待ってるね」
とハートマークまで付けてきた。
日曜AM10時にアパートに到着。
インターホンを押すとすぐドアが開き、R子が抱き付き
「お帰りなさい」
嬉しそうに言う。
すぐにドアを閉めてディープキス!
ジーンズを下ろし仁王立ちフェラ開始。
今日はいきなり激しい。
自分の両腿を支えにジュボッ!ジュボッ!
R子が
「金曜にしゃぶった時、凄く濡れちゃって・・・ずっと我慢してたの・・・ジュボッ!ジュルッ!奥さんとしちゃった?」
「してないよ今日の為に溜めといた」
「堅い・・・堅くなってきた・・・脈打って・・・熱くなって凄い・・・」
「とりあえずシャワー浴びようか」
「うん」
シャワー浴びてる最中もR子は片時も自分のチンポを離さない。
勃起状態のまま出る。
R子と下着姿のままウーロン茶飲みながら少し話す。
いつもと同じ可愛いくて清楚なブラとパンティだが、今日は口紅が違う。
艶っぽい感じでなかなかよろしい。
たまらずR子の唇に吸い付く。
R子の後ろに廻り、ブラを外し、後ろから揉み捲くっていると、乳首が立ってきて
「アッ!アッ!感じる~」
て喘ぎ始め・・・パンティの中を確認すると・・・もう挿入可。
挿れたい衝動に駆られて我慢出来ずにベッドに押し倒し正常位で生挿入&高速ピストン開始!
相変わらずの締まりに加え、いつもより膣壁とカリの擦れ具合が良い。
情けない事に射精感に襲われる。
R子は自分の首に両手を廻し
「貴方、激しい~凄く堅いの・・・もうイキそうなの・・・?アッ!アッ!イイッ!もう来てもいいの・・・オマンコ締めるね・・・来てぇ~!」
凄い締め方に耐えられず早めの大量中出し!
R子はちょっと血の付いた精子と愛液まみれのチンポをしゃぶりながら
「とっても激しかった・・・温かいのがR子の中に入ってくるのが判ったよ・・・貴方、気持ち良かった・・・?奥さんより良かった・・・?」
「あ~良かったよ」
と答えると
「ホントに~?でも奥さんが羨ましい・・・貴方に毎晩愛してもらえて・・・」
と呟く。
自分は次の挿入までインターバルが必要なんで
「R子、イケなかっただろ?イカしてやるよ!」
と言って入念にクリ舐めしてオマンコに指入れで時間を稼ぐ。
Gスポットを直撃してやると
「アッ!アッ!オマンコが熱いの・・・私、漏れちゃうかも・・・ごめんなさい・・・イクッ!イクッ!出ちゃう!出ちゃう!」
と潮吹いてオーガ。
ぐったりしたR子をソファーに座らせ、休ませる間も無くM字開脚状態で丸見えオマンコを指でネットリと攻め、オーガ寸前で止めると言う焦らし行為に出てみる。
「貴方、意地悪しないで・・・イカせて・・・お願い・・・」
「そんなにイキたいならオナニーして見せてよ。R子が自分でヤッてるの見たいな。今日はバイブもローターも無いから自分の手でな」
「恥ずかしい・・・恥ずかしい・・・でも貴方が見たいなら・・・」
と言ってオナニーを始めた。
最初は胸を揉みながらクリを自分で刺激していたが、左手で小刻みにクリを擦りながら右指をオマンコに入れ喘ぐ
「貴方に見られて恥ずかしい・・・でもイイッ!イイッ!こんな姿見せるのは貴方だけ・・・イク~ッ!」
かなりエロいイキ顔でR子がイッた。
暫し動かないR子を鑑賞しながら紅潮した乳首を舐め廻す。
勃起力が徐々に回復してきた。
R子は喘ぎながら
「しゃぶらせて・・・」
と言って半勃起のチンポを激しくしゃぶる。
20分以上激しくしゃぶっていた・・・完全勃起し2度目の射精感が沸いてきた。
挿れたいがR子は咥えて離さない
「このままお口に出して・・・」
ジュボッ!っというよりズボッ!という表現が正しいかもしれない。
不覚にも口内発射・・・R子は
「1回でいいから貴方の飲んでみたかったの・・・」
と言ってゴックンした。
R子に口内発射は2度目だがゴックンは初めて・・・この女を妊娠はさせて無いが、完全征服した気分。
まだアナルはバイブしか挿れてないが、自分はアナルSEXに興味が無い。
アナルだとバイ菌の関係でやっぱり生挿入は厳しい。
とりあえず2人でシャワー。
その後、R子の手料理を食べる。
旨くはないが、食べられない事は無い。
自分は
「旨いよ。また食べたい」
と告げるとR子は嬉しそうにしていた。
R子は
「この前、Y理が変な事言ってたでしょ。ビックリしちゃって・・・でも私、Yさんの事が好き・・・」
好きと言われて悪い気はしないので自分も
「従順で淫乱でドMなR子が好きだよ・・・」
と軽い気持ちで言ってみた。
R子は瞳を潤ませ、
「本当ですか・・・でも奥さんの次でいいの・・・貴方に抱かれるだけでいいの」
とまた抱き付いてきたので、服だけ脱がせて下着姿のR子の全身を愛撫。
だんだんパンティにシミが広がる。
さっき飯の後、隠れてバイアグラを飲んだので勃ちも良い。
ブラのホックを外さず、肩紐だけ下ろして揉みしだくとR子はの喘ぎが激しくなり、自分から俺の手を取り、オマンコへ・・・洪水状態のオマンコを荒々しく弄り倒すとR子もチンポを激しくシゴく。
「貴方、凄い堅い・・・R子のオマンコも凄いいやらしくなってる~アッ!ダメェ~!またイっちゃう~!溢れちゃう~!」
本日2度目の潮!
ぐったりしたR子をベッドに運んでパンティだけ脱がしてバックから本日2度目の生挿入。
これでどうだと言わんばかりに強烈なピストンを喰らわせる!
余裕があるので、色んな体位で突きまくるとR子の喘ぎ声とも悲鳴とも区別出来ない声が響いて興奮する。
殆ど失神状態のR子を仰向けにしてユサユサする胸を鷲掴みにして本日2度目の中出し!
先ほど口内で発射してるので量は少ない。
仕方ないな・・・。
まだ時間はある。
たぶん勃つとは思うが満足な射精は望めない。
暫し休憩・・・ウトウト眠ってしまう・・・気が付くとR子が添い寝していて
「貴方、起こしちゃった・・・ごめんなさい」
と言ってキス・・・なぜかR子はごめんなさいと言う言葉が多い。
この辺が男に依存してる感じがする。
気分を害してないかをオドオドしながら確認する・・・自分は
「起きないともう1回出来ないだろ。R子もしたいんだろ?」
「エッ!うん・・・大丈夫・・・?」
「殆ど出ないけど、R子イキたいだろ?」
声にならずに小さく頷く。
後はもうR子の淫靡な身体を弄ぶ。
R子はまた2回ほどイって
「貴方、R子おかしくなりそう・・・」
暫し抜群のフェラを堪能。
「挿れて・・・」とR子・・・。
フェラのおかげでやっとチンポも回復して本日3度目の生挿入。
何とかイケたが中出しのレベルには程遠かった。
その後、R子のパソコンで『ディルデゥ』通販で購入。
送り先はもちろんR子宅。
代金をR子に渡して受け取っとくように指示。
「今度はこれで攻め立ててあげるよ」
「貴方、これって大きいの・・・」
「どうかな・・・荷物届いても俺が来る時まで開けるなよ。今日は良かったよ。また来る」
「ちょっと心配・・・でも今日は嬉しかった・・・貴方の事、まだ愛し足りないてない・・・ごめんなさい」
正直、愛してると言われて引いたが順調に従順な女に育っております。
またご報告させていただきます。
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