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投稿No.2709
投稿者 やっくん (35歳 男)
掲載日 2006年5月12日
【投稿No.: 2676の続き】

—-投稿No.: 2676の概略—————————————

まだ会ったことがない女性とS駅の待合室で、落ち合うことになっていた。
「Yさんですか?Aですが宜しくね」
と、女性に声をかけられたので待ち合わせの女性と思って同行することにした。
後で知ったのだが、その女性は人妻で同じように名前だけ知っていて、顔を全然知らない男性とS駅で落ち会うことになっていたのだった。
俺は遊び人の娘と会うことになっていたのであったが。
Aは出会い系サイトのメールのやり取りから、直接メールのやり取りがきるくらいのメール友達になっていて、落ち合うことにしたのだった。
そんなことから、疑問も持たずにカラオケ経由でラブホテルへ入ることができたのである。
合体後の会話から、お互いに人違いしていることに気づいたのであるが、もう戻ることはできず、気づいてからも心身ともに何度も合体状態になっていて、別れの合体時に俺が疲労のために倒れてしまったのである。
Aの旦那は数日間の出張であることを幸いとばかり、俺は自宅へ連れていかれたのである。
Aは途中のショッピングセンターで食材やその他の買い物などをしている間、俺はドラックストアが目に入ったので、性力剤とリポビタなどを買いこんだ。
Aは食材などを積み、カートを押してきてトランクに詰め駐車場を後にした。
「家は畑のなかで、寂しいとこなの」
と、農村地帯へと進み二階建ての一軒家の駐車場に停めたのである。

—-投稿No.: 2676の概略ここまで———————————

亭主の留守に、出会い系のメル友と間違えてしまった男を連れ込んで、ご馳走をしてくれるという。
家に入ると、俺を居間のソファーに座らせ、簡単なキスをし
「美味しくて、元気の出るお料理をつくるからね・・・」
と、エプロンがけで浴室の用意をしてから、キッチンに入って料理に取り掛かったが、Aは携帯をキッチンに置き忘れて外出していたので、慌てて着信を調べているようであった。
「一寸パソコン借りられるかな?明日の約束キャンセルしないと・・・・・」
と、声をかけたが、俺はHを伴なう遊びの時は、携帯を持たないことにしていたので、俺はパソコンで同僚に明日のことで、連絡したかったのである。
Aはパソコンでメールのやり取りをしているようで、亭主とは指紋センサーで勝手に開かせないようにしているようだった。
Aはパソコンをのぞきながら、
「やっぱりYさんからメールがある!」
「Aちゃん、なんとあるの?読んでみて」
と、メールを読んでもらった。
「途中交通事故のため、駅に着くのが15分遅れた。待合室をみたが、Aさんらしい人は何処にもいなかった」
「3時間出たり入ったりして待ったが、諦めて帰ることにする」
「如何したの?」
「若しかして、さっきの事故?」
と、ドコモの携帯からのメールが何回もあって、家に帰ってからも収まらずパソコンからのメールも入っていた。
俺はその間に、相手とAのアドレスをそっとメモしておいた。
「ヒヤカシのメール友だったと思いながら帰った」
「旨くいくようで、まさかドタキャンされるとは思ってもいなかった」
「馬鹿野郎、女に野郎?は可笑しいか」
「写メールもなかったし、こっちも送らなかったしオアイコよ」
残念だった様子が分かるメールである。
「残念だったね。約束の時間に間違った人と会ちゃってそうとは知らなくて、その人とHしちゃったって打つ?」
「そんな訳ありませんよ!」
と、言いながらDキスをせがんできたので、Dキスをしながら胸揉みを続けた。

Aが用意した浴室へとキスをしながら、少しずつ着ている物を脱がせながら移動していった。
Aはラブホテルと違って自宅ということもあってか、興奮が高まっている感じであったが、ここでは軽くシャワーだけにしてソファーに横たわって待つことにした。
Aとは今日一日、何回ともなく行われた合体で、いつの間にかウトウトしてしまい自分の鼾で目を開けたところ、真新しいガウンが裸の上に掛けられていた。
そばに、A用と思われるお揃いのガウンが置いてあって、キッチンから包丁の音が心地よく聞こえてきていた。
ガウンを引っ掛けてキッチンを覗くと、Aが裸の上にエプロン一枚で料理をしているのを見て、後ろから胸を揉みだしたところ、包丁を置いて顔を後ろに回して唇を寄せてきた。
その時、熱くなった肉棒がAのお尻の割れ目にはまっていたので、両手を椅子に置かせてバックから肉棒を挿入してしまった。
「お料理を・・・・・ウウン・・・」
公園の合体中にダウンしてしまったことも忘れて、ピストン運動と胸揉みの結果射精に持ち込むことができて、射精後も暫くバックから抱いてやっていた。
ラブホテルの合体の時、生入れで外出しのことだったが、Aの気が高まっていたためか途中で防具装着せずに射精して、一時は混乱した。
しかし亭主と同じ血液型で万が一の場合は、亭主の子として生むと、後の合体は生入れ生だしであったので、キッチンのエプロン姿での合体も同様であった。
肉棒が萎れて自然に抜け出したが、精液が膣から流れ出してきたので、Aはキッチンにあったペーパーで拭いていた。

Aは短大の栄養科でそれなりの技術を持っていたので、食卓に並んだものは見事なものであった。
亭主のお気に入りのウン万もする高級ワインを戸棚から出して栓を抜き、
「好い出逢いに乾杯!」
と、Aはグラスを一寸上げ音頭をとって食事に入った。
Aが途中のショッピングセンターで買い求めてきたガウンだが、俺はガウン一枚で下には何も無しでAも同じようだった。
ご馳走を口に運んでくれていたが、そのうちに口移しの食事となってしまった。
突然来客のチャイムが鳴り出してインターフォンから、
「姉さん、私。一寸休ませて。一寸酔ってしまったから休ませて」
隣町にいるAの妹の来訪であったが、何処かで飲酒してきたので酔いを冷まそうとしたのであろうか。
「姉さん、お客さん?」
「一寸ね、会社の人なの」
Aは結婚してからパソコンで文章打ちの内職をしていたので、そのための打ち合わせなどと適当な口実を並べ立てたようだが、お揃いのガウンではと思ったが後の祭りである。
「姉さん、お楽しみね?」
と、全て理解したような言葉であったが、
「これ私にも頂戴」
と言いながら、グラスに並々と注ぎ一気に飲んでしまった。
酔いを冷ますどころではない飲みっぷりである。
Aは不倫がばれないように、妹のご機嫌をとっている様子であったが、妹はその辺の事情は察しているようだった。
姉妹は注いだり注がれたりしているうちにH話に移っていったが、妹は独身で彼氏がいる様子で、近頃仕事が忙しく逢うことが少なく若干不満気味である様子である。
2本を姉妹二人で空けてしまったが、俺はアルコールが弱く適当にチビリチビリと舐める程度で場を持たせていた。
姉妹の間に入った俺は正に両手に華の状態で、両側から手が伸びて膝を擦る。
「姉ちゃん、今夜は楽しむんでしょ?」
「Mちゃんが居たんじゃー・・・・」
「構わない、構わない。お兄さんには黙っててあげるからね!」
「本当に黙っててね」
「後で奢ってね・・・・姉ちゃん、如何してYさんとお知り合いになったの?」
「それは秘密」
「後でYさんに聞いちゃうから」
Aの目が潤んでいるようで、しきりに体を寄せてきてキスを迫ってくる。
両サイドからの乳房に押されているのは気分がいいもので、気がつくとAは俺の手をとって自分の股間に導いている。
指の先には黒々とした陰部がチラチラと、それを見たMは、
「姉ちゃん凄い。履いていないの!Yさんは?」
と言いながら俺のガウンを開いて、
「やっぱり・・・・・」
俺の肉棒は鉄棒のようになりつつあった。
「一寸ごめん」
Mの両手首が肉棒に触れる。
「Yさん、一寸姉ちゃんを抱いてやって。我慢できないようだから」
と、嬉しいことを言ってくれるので、
「一寸だよ、Aちゃん」
「姉ちゃん、目つぶっててやるから・・・抱いてやって」
そこまで言われると、抱かないわけにはいかない。
キスをしてやると、舌を絡ませてくるので、乳房を揉んでやる。
Mがそれをみると、Aのガウンを後ろから剥ぎ取り、俺の着ているガウンも剥ぎ取ってしまった。
Mはギャアギャア言いながら、二人が合体しやすいように向かい合わせ、
「お二人さん、お邪魔虫のMが来ちゃってご免ね。後はお二人でどうぞ!私はまだご馳走になっているから」
「Mちゃん、ご免ね・・・Yさん、あっちへ行こうよ・・・・」
と、俺は手を引かれて奥の寝室へ連れていかれた。
俺は入る時、わざとドアーを完全に閉めなかった。

Aは不倫相手を自宅に連れ込み、更に妹の目の前であられもない行動をして・・・・・・。
「Mちゃんがいてもいいの?」
「だってこうなちゃったもん・・・・」
と言いながら、ベットのシーツを新しい物に敷きなおしてゴロンと横になって、
「Yさん、早く」
「ムード光にしてよ、Aちゃん」
ムード光の下で、俺は横に並んだところ、Aは上に跨り肉棒を割れ目に合わせてきた。
さっきのピンピンは何処かへ行ってしまって、ケチョンとしている。
Aはフェラをしてくれて、肉棒はそこでシャンなったところで、Aが腰を下ろしてきた。
俺は昼間の疲れで、下からのピストン運動が少なかったのか、その分Aがハッスルしてリードしてくれた。
Aは何回か頂上を極めたのち、
「早くキッテ・・・・・」
「何処へ・・・・」
「Aの・・・・」
「Aちゃんの何処?」
「意地悪、意地悪・・・・Yさんのオチンチンが入ってるところ。Aのオチンチン・・・」
焦らしていたが、やっと射精が始まった。
「あっついのが来る、イッパイ来る・・・」
「Mちゃんに聞こえるよ!」
「聞こえても好いの・・・・・ウウウウウ・・・・・ウウウウウ・・・」
暫らくSEXに熱中していたところ、
「もっと聞こえるように大きな声を出そうね!」
と言いながら、つくりの呻き声でなく、自然の呻き声になっていった。
Aは主導権を握ったせいか、自宅での不倫SEXのせいか、抱き合ったままでいたのは時間を気にしないからだろうか。
気がつくと、Aはシボンダ肉棒を握りながら軽いいびきをしていた。

俺は喉が渇いたので居間へ行こうとしたが、股間を隠すものは何もないので、その辺にあった布で覆いながら居間に向かったが、それはピンク色のAのショーツだった。
Mはダラシナイ格好で、まだチビリチビリと飲んでいたが、俺を見ると、
「Yさん、落ち着いて抱けたようね。よかったね」
さっき脱ぎとったガウンを掛けながら、
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「一寸覗きに行ってよく聞こえるように(ドアー)開けようとしたら、全開だったね」
「それは知らなかった。ごめんね・・・・・お冷頂戴」
Mは冷や水を口に含みながら、
「A姉ちゃんに悪いけど」
と俺に口移しに飲ませてくれたので、今度はお返しにまだ俺の口中にあった水を流し込んでやった。
キスをしながらMの胸を揉みだしたところ、呻きを発し、
「姉ちゃんとどっちが好い?」
「Mちゃんの方がずーっと好いよ。若いからずーっと張りがあるよ」
と言いながらスカートを捲り上げて股間に手を入れたところ、何も履いていない。
Mのショーツは部屋の隅に投げてあった。
「Mちゃん・・・・しっかり濡れているね・・・」
「だって・・・・・・・」
「一人で楽しんでいたね?」
「だって聞こえてくるんだもの・・・・・」
「オッパイ吸いたいなアー」
と言いながら、手を入れてブラジャーを押し上げオッパイを揉みだしたところ、直ぐに乳首が転がるように飛び出てきた。
反対側のオッパイも同じように揉みだしたが、中々飛び出してこないが、左右の感度が違うようである。
そのころは、Mが自分からブラジャーを取っていたので、唇で愛撫してやっているうちにやっと乳首がコロッと飛び出してきたので唇で愛撫してやると、呻きが大きくなってきた。
Mはフェラをしてくれるようだったので、Mの全てを剥ぎ取ろうとしたところ、
「暗くして・・・ねえ・・・・」
と言って、Mが照明を落としたが、どうせ後で光々とさせれば良い。
薄明かりで見るMは一段と素晴らしい。
これで好いのかと思いながら暫らくキスを続けたので、フェラを後回しにされたMはDキスで舌を入れてきたので強く吸い込んでやった。
「Aちゃん、起きてくると・・・・」
「いいの。さっきはあんな声を聞かせてくれたからいいの!」
更に、
「兄さんに黙っててやるお駄賃に、Yさんと仲良しになっちゃうから・・・・・」
恐ろしい妹であるが、据え膳を前にして・・・見られたら見られたで、構わない。
Mから69の体勢になって、肉棒を咥え込んだが、俺は小便臭いのはご免でクリちゃんを弄んだ。
「Mちゃん、何時も誰とこんなことしているの?お友達何人いるの?」
「2ヶ月前からのK君なの。今日デートだったが、ドタキャンされたの」
「それで俺が好かったのか」
「だから姉ちゃんたち見てて妬けちゃったの」
クリちゃんと膣をもて弄んでいると、Mは段々とヨガリ声が激しくなってきて、何回も頂上に達しているようであるが、俺はAとの合体で余裕があった。
膣からはMの透明の愛液がダラダラと流れ出してくるのがよく見える。
「Yさん、早くきて、早く入れて・・・・・Mだけ好くなっちゃて・・・・」
「Mちゃん、何処に何を入れて如何なりたいの?」
と何回となく卑猥な言葉を言わせていると、やっと肉棒を入れてやりたくなってきた。
先ず正常位でMと1発目はと決め、肉棒を徐々に進め2・3センチ入れ、少し抜いて2・3センチ進み奥に達するのに何回も出し入れさせて到着した。
その間オッパイを揉み、口に咥え、乳首を噛みながら楽しみピストン運動をやったり、肉棒をグリグリと回しながらである。
「A姉ちゃんと如何?」
「Mちゃん、締めてくれるから堪らないよー」
そんなに違いはないのだが、Mを抱いている時のエチケットである。
射精が近づくと、Mは何やら訳の分からない呻きを出すが、それが違っているとこかなと思った。
Mは俺の背中に手を回し、気持ちがよいのか爪で引っかいているようであったが、これもAとは違う。
射精は思ったより多いような気がして、俺はグッタリした。

「Mちゃん、(サック)付けなかったが大丈夫なの?・・・・・」
「彼には何時も付けてもらっているの」
と言いながら、トイレに駆け込んでいったが、トントンと音がしたので、Aが俺に付けさせるのを忘れて夢中で射精されたことを思い出し、姉妹共にこれも似ていると思って一人で苦笑していた。
「トイレのカレンダー前で考えたが、若しかすると危ないかも・・・・出来ていたら、K君のが漏れて出来ちゃったって・・・・」
「困ったね。Aちゃんとも生入れの中出しだったから、つい・・・」
「姉ちゃんもそうだったの?出来ていたら、K君とお医者さんに行って堕してもらうからいいの」
今日は思わぬ展開から姉妹への中田しの恩恵にあづかったが、1ヶ月前の出張でJRの目黒駅東口ステーションビル9Fのクリニックで処方されたバイアグラを思い出し、まだまだ姉妹を抱いてやらなければと、上着のポケットから1錠をそっと取り出しこっそりと
「のどが渇いた」
と言って飲み込んだ。
Mとじゃれ合ったり話をしているうちに、俺は疲れてウトウトしてしまった。

ガヤガヤの人声で目をさましたが、姉妹二人の会話を聞いていた。
「Mちゃん、Yさんと・・・・」
「姉さんがしっかりと抱いてやっていなかったから、Yさん寂しそうに出てきたの。可哀想と思って抱きしめてやったの!お姉ちゃんだけ好くなって一人で寝ちゃうなんてYさん可哀想よ!」
「ご免ご免」
「姉ちゃん、お兄さんには絶対内緒にしておくね」
「Mちゃん、K君にも内緒にしておくね」
「姉ちゃんも中に一杯だしてもらったってね?」
「Yさん、そんなことまで言ったの?」
「もうバレタよ、姉妹丼だよ」
と言いながら俺は起きだして話の輪になったのである。
3人ともスッポンポンのままである。
そこで、照明を光々とさせ雑談に入ったが、MはAと俺との出逢いを根堀聞き出そうとしたので、
「それは、Aちゃん話してよ。中だしのことも詳しくね」
そこでAの口から俺が間違えられて声を掛けられた時点から、公園でお別れの最後の合体に至るまでの詳細を語りだしたのである。
俺に後ろから抱きかかられ、胸を揉まれながらの語りは男の感覚では理解できない表現があって欲情が湧き出てくる。
「Yさん立派になっている!」
とMが叫びながら、俺の肉棒に触りだしたのである。
「今度は姉ちゃんの番だよ」
と二人が合体しやすいように、抱きつかせてくれたが、
「Mちゃんに見られながらAちゃんを抱けないよ」
「真っ暗にしてやるから大丈夫よ」
とMは言ったが、
「少しだけ明るくしないと誰を抱いているのか分からないよ!」
と俺が言ったところ、ご希望の明るさにしてくれて、
「ハイ、スタート」
と言いながらソファーに腰を下ろした。

Aは俺の肉棒を咥えながら180度、自分の体を回転させてAの陰部を俺の口に合わせて、
「Yさん、やってやって!」
と騒ぎ立てるので、指で広げて舌でチョロチョロと舐めてやった。
「Mちゃん、ちょっとここへ来てよ」
とMを呼んだところ、Mもはだかのままであったので、
「ここへ一緒に並んでね」
と俺を真ん中にして並ばせた。
Aは何ごとかと見ていた。
「Mちゃんも見せてね?」
「見るだけじゃあ嫌だよ」
その時、俺は両手に華とばかり人差指を入れ、次に中指と人差し指、更に薬指を加えて膣をかき混ぜてやった。
姉妹は同時に、
「こんなこと初めてね」
「俺も初めてだよ。Aちゃん、もっと真面目にやってよ」
「姉ちゃん、今度はMだよ」
とMは俺の肉棒を咥えこんでしまったが、俺はAの姫を重点的に責め、肉棒が別の口に移ると俺は別の姫に移動した。
何回目くらいだった時、両姫は感極まった声と呻きがあって、
「もう入れて。Yさん先にAに頂戴、お願い頂戴・・・」
「分かった、分かった。Aちゃん!」
すかさずAが俺に跨ってきて、肉棒を姫にあてがって腰を下ろしてきたのでスッポリと挿入されてしまった。
俺は下からAのオッパイをシャブッテやったが、収まらないのはMである。
Mはオッパイを俺の口に寄せてきて、シャブリ要求するのでそれに応えてやるとAが不服そうであるので、片手でオッパイを
揉んでやった。
Aに主導権が握られているようでご機嫌であったが、俺の頭は混乱状態であるのでAとMに任せるしかない。
Mが俺の肉棒を要求しているようで、Mに交替された。
本来ならば比較検討できるのだが、それどころではない。
Aが気がついてオッパイをよせてきたので、おシャブリをたっぶりしてやったが、今度は俺の意志で、Mに咥えられている肉棒をAにさせ、次にMにさせて、射精は順番としてAにぶち込むことにしたが、射精の最中にMのオッパイを吸いながら、指はMの姫を可愛がってのもの。
さっき飲んだバイアグラの効果か射精量も多く、時間的にも長くAは非常に喜んでいる様子であった。
「まだ、まだ来る、また当る・・・」
気がつくと、Mは俺の指をつかんで膣内部を誘導するかの感じで、移動させているのであるが、俺の指で何度も呻き声がした。
射精でぐったりしていると、俺をサンドイッチのよううにして抱き合うようになったが、俺はMを正面から抱き、Aは後ろから俺を抱いていたが、前後からのオッパイは初めてで、姉妹ドンブリの3P・・・忘れられないものである。
俺は暫らくMを抱きオッパイを揉んでやっていたが、Mは俺の肉棒を姫に入れたがっている様子である。
途中でドリンクを飲むことにしたが、俺が姉妹に口移しで飲ませ、
「俺は上の口でこのドリンクを飲ませるが、さっきは下の口にドリンクを飲ませ・・・・」
「姉ちゃんはYさんの特別ドリンクを飲んだの?」
Aは赤くなって無言である。
「昼間飲んでもらったね」
Aの頷きで、
「Mにも頂戴。K君の飲んだこと無いの」
「一休みしてからだよ、Mちゃん」
俺の空いている片手はAの手で姫に誘われていたが、俺はいつの間にかウトウトとしてしまった。

ウトウトしながら姉妹の会話を聞いていると、
Aの亭主にバレナイようにするには
Mの彼氏にバレナイようにするには
生出しによる妊娠の心配
今後、俺との付き合いは
などなどであったが、途中俺の萎びた肉棒を代わる代わるシャブリ擦りしているようだった。
「硬くなってきてるが、出てこないね?」
「起こして可愛がっちゃうか」
「姉ちゃんがやってもらい過ぎたからよ」
「Yさんは、AとMちゃん、どっちが好かったのかな?」
それを聞いた俺の肉棒がピクンと動き出したので、
「わあ好かった。元気になったみたいよ」
と二人でフェラを競い合ったが、俺は寝たふりでいたが、ピクンピクンと脈動しだすと、Mが
「Mよ・・・・」
と言って口から離さなかった。
その時、ドドドとMの咥内に射精されたのだった。
Mは少し咽たようだったが、俺が
「Mちゃん、上手だったから。Mちゃん全部飲んでくれる?・・・」
Mは咽ながらゴックンしてくれたが、また射精しそうだったのでAにも飲んでもらことにした。

暫らくして3人で浴室へ移動したが、海水浴用のマットが敷かれていた。
3人でのシャワーは見事なもので、直ぐにマットに寝かされて二人からソープ攻めにあった。
Mが仰向けでその上に俺が下向き、その上にAが下向き。
Aは滑り落ちそうになるが、そのままでお互いが自由に動く。
二人の姫に指を入れて回してやると喜ぶこと喜ぶこと。

3人で入る浴槽は狭かったが、二人を開脚させてジックリと姫を比較観察したが、外観は大差無しであった。
「沢山愛液が出たほうと合体しようよ。沢山出るか俺が審判だよ。一人Hスタート開始」
マットの上で夫々オナニーを始めたが、俺は両手で二人のオッパイを揉んでやった。
「Yさんのも触っても好いの?」
「好きなようにしていいよ」
二人は競い合って触ってくるが、
「俺んのを出しちゃあ駄目だよ」
5分ほど俺が楽しんでから二人立たせて、愛液が流れ出てくる様子を調べたが、同じようなものであった。
「甲乙付けがたいで具合で勝負無し」
「じゃあーどうするの?」
とMが言い出したので、
「今度は俺の指を姫様が咥えて、どちらが強く締めてくれるか競争だ!」
「Mから先に」
でMとAに3本指を締めてもらったが、これも甲乙なしであった。
「姉妹だけあって同じだねー。今日はAちゃんに沢山注ぎ込ませてもらったから今度はMちゃんだね。Aちゃんそれで好いね」
浴槽でMと先に抱き合って肉棒を挿入しながら入り、Aと交替した時Aは
「疲れさせてしまってご免ね」
の言葉があった。

浴槽の後はWベットへと移動しての性宴である。
照明はコウコウとしておいた。
Wベットへ3人が寝て、Mから先に仕掛けてきた。
「姉ちゃん手を出しちゃ駄目よ。見ているだけだよ」
と言いながら、俺の乳首を舐めたり、軽く噛んだりしていたが、手は俺の肉棒のほうである。
適当に遊ばせていたが、俺はベットから出て、Mを手前にAを向こう側に並べて仰向けにさせた。
俺はMに覆いかぶさる様にして、横から俺の舌使いと息で、Mの耳・唇・首・胸・谷間・胸・わき・へそ・姫へと責め、次に向こう側のAの姫・を始めて唇まで責めて、また繰り返すのであった。
空いている両手で他を愛撫しながらである。
Mの時はAが覗き込み、Aの時はMが覗き込んで順番をまっている。
姉妹のを楽しんだ後、Mに主導権を渡して跨ってもらった。
Aにも時々サービスしなければいけないので、オッパイを吸ってやったり、姫にご挨拶をしたりであった。
俺はMをバックで責めたくなって、Mを俺の上で上下反転させてバックから挿入し、徐々に腹ばいさせて後ろから付き捲り、途中でAにも後ろから付き捲ってサービスしてやり、最後は約束どおりMに射精してやった。
Mをバックで責めている時、Aはオッパイを俺に摺り寄せ、手で俺の肉棒を握りながらMの膣口を刺激し楽しんでいるようだった。
Aに助けられての射精で、AもMも結構楽しんでいるようであったが、俺はヘトヘトになって深い眠りに入ってしまった。

小鳥の囀りで目覚めたが、Mの姫が目の前に、Aの姫は俺の肉棒を咥え込んでいる。
俺の朝立ち状態をみた姉妹が、眠っていることを好いことにやられていたのだったが、されるままにして楽しませてやった。
Aは上で腰を使い、Mは「鶯の谷渡り」を思い出したのか、体を自分から移動させて俺の口に夫々の位置あわせをしてくれて、満足すると次の位置へと動いていた。
俺の両手はAのオッパイとMのオッパイを揉んでいる。
射精の瞬間は、肉棒は勿論Aの奥深い所で、Mの姫には俺の口に赤貝が吸い付いたようになって、赤貝を吸っていたのである。
朝仕事が済むと姉妹は身支度をしてキッチンへ向かったが、俺の枕元に新品のブリーフがあったので履くことにして一眠りについた。

二度目の目覚めは姉妹のモーニングキスであった。
姉妹ともエプロンすがたであったが、前日Aのエプロン姿(ノーパン・ノーブラ)を思い出して、Mに抱きつき、
「Mちゃん、ノーパン・ノーブラになって。一寸だけみせて」
と頼んだところ、希望通りにしてくれた。
Aはニヤニヤしながら見ていたが、俺がMのバックから肉棒を挿入しシコシコしだしたら、妬き餅からか、
「お食事よ、冷めてしまうから」
しかたなく離れて、3人思い思いの気持ちでテーブルについた。
食事中の話題は、異常な出逢いと性談から、今日一日の予定になっていった。
  これでサヨナラしておしまいにする
  これでサヨナラして後日3人(2人だけ)で逢う
  このままA宅に滞在して一日楽しむ
  ここから場所を移してラブホテルで一日楽しむ
等々であったが、朝食後の予定は別会場へ移動することとなった。
姉妹とも夫々別々に、携帯電話の番号とメールアドレスのメモをこっそりとポケットに入れてくれたが、抜け駆けを企んでいるようである。

長くなるので続とする。

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