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その気になれば若いのもいけそうだが俺はあえて年上を狙ってみた。
そしてら手ごろなのがいたね。
年は俺より9歳上の丁度、腐りかけのいい女。
さっそく粉をかけるとなんと×一の独身、1人暮らしとの好条件。
年の割りに贅肉がなく、スレンダー、顔は好みの分かれるところだ。
生活が苦しいらしく女性らしい事が出来ないのが悩みだとか、夜は寂しいだとか向こうもまんざらではなさそう。
それとなく食事に誘うと少女のように瞳をウルウルさせて喜んでいる。
食材をそろえるから作ってと提案するとOKとの事。
さっそく翌日お邪魔した。
夕方一緒に買い物している間も腕を組み意外と大きい胸をグイグイ押し付けてくる。
どうやら相当ご無沙汰しているようだ。
部屋に入るなり、俺のジュニアをズボンの上からしつこく刺激してくるが、ワザと無視して部屋に上がる。
半べそになりながら後を追いかけ、俺にしがみつき
「意地悪しないで!私、ホラ、こんなよ」
俺の手を導く先には既にノーパン状態でぬかるみの沼がある。
汁の匂いはややきつくそれなりの年である。
唇を強引に押し付け舌をいれ、濃厚なディープを延々と続け、お互い69の体勢になり、くたびれたクリを刺激すると体を硬直させ、すぐにイってしまう。
その度に俺の顔に潮をピューピューと吹き、俺のジュニアにむしゃぶりついてくる。
何回かの潮吹きの後、ワザとクリを刺激せず、割れ目を中心に遠隔愛撫に切り替えると、地の底から湧き出るようなすすり泣きをしながら
「おちんちん○○子のおまんこにいれて~」
と懇願してくる。
この日のためにオットセイの精力薬が利いているのか俺のジュニアは痛いくらいに起立している。
「入れて欲しければ今後俺にM嬢になれよ。そしたら入れてやるよ」
「何でもOKします。早くしてください。ご主人様」
その後は二時間で7回の中だし、ザーメンまみれのまま、縛り愛撫、汁まみれにして撮影。
既に意識は半分飛んでいて、だらしなく口からよだれを流していて全く反応なし。
強引に引き起こし風呂場でシャワー攻め、苦しいらしく涙を流しながら咳き込んでいる。
そのまま悌毛し、復活したジュニアを口に押し込み、そのまま3回の口内中だし。
抜かずの発射で喉の奥深くの射精は相当苦しいらしく、目を白黒させていたが
「幸せか?」
の問いかけに首を縦に振りながら涙を流し、ジュニアを引き出し、俺のザーメンを吐き出そうとさせず、口と鼻をつまんで全部飲ませた。
そのままあいかわずいきり立っているジュニアをバックからぶち込み、全開ピストンを繰り返すと無意識に腰を振り、何度もイキ、乳首からは意味不明な液体をピューと絞りだして、終いには俺のジュニアを咥えこんだまま抜けなくなるほどの締りを感じ、俺の体力の限界を超えた射精を全て膣で受け止め、やっとしぼんだペニスを引き抜く頃にはとても5○才とは思えない肌のつやの良さ。
満足そうに睡眠している。
翌日も朝からずっとベットで合体して夜にやっと開放してもらった。
3ヶ月後、
「できちゃったみたい。あなたの赤ちゃん」
と告白され、ビックリを通り越し、あきれてしまったが・・・・・・・・。
なんだよもう女じゃないんじゃなかったのか?恐ろしい生物だ、女って!
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