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投稿No.2596
投稿者 KINOSHITA (42歳 男)
掲載日 2006年3月02日
私が30代半ばだった頃です。
出張で某地方都市を訪れたのですが、先方との用件も予定より早く片付いたので、帰りの列車の時間までのんびりしようと、駅の近くの公園でぼんやりと過ごしていました。
すると、
「オカモト(オカムラだったかな?)さんではないですか?」
とスリムな娘さんから声を掛けられました。
「いいえ、違いますよ。」
と答えたら、
「ごめんなさい。好きだった人と似ていたので」
と、まるで劇を演じているかのような展開に。
私も暇だったので、その街の事を聞いたりしながら、しばらく立ち話をしていたのですが、彼女の
「なんか、初めて会ったような気がしないね。何でだろう。すごく落ち着くの。」
という上目遣いの言葉に意を決し、ちょうど目の前にあったホテルへと誘いました。

彼女は部屋に入ると、あっという間に服を脱いで真っ裸になったのですが、すぐに体を丸めて屈んでしまいました。
恥ずかしさを紛らすために急いで脱いだみたいで、顔もピンクに染まっていました。
髪や背中をそっと触るとピクッピクッと反応します。
「あ~ん、乳首が~」
彼女は乳首が敏感らしくカチカチに勃ってしまったそうです。
前に廻ってコリコリの乳首を口に含むと、彼女は力が抜けたようにベットに横たわりました。
そのまま指や舌で彼女の秘部を弄っていると、またたく間にシーツがビッショリになってしまいました。

ゴムを用意していなかったので、彼女はホテルに備え付けのゴムを付けてくれようとするのですが、慣れていないらしく私の息子に上手く装着できません。
とうとう彼女は我慢できなくなったようで、
「もう駄目。このまま頂戴。」
と、しがみついて来ました。
彼女の秘部の入り口に息子を擦りつけると、ヌルっという感じに包み込まれて、そのままイってしまいました。

「サヨナラは言わないで。寂しいから。」
ホテルを出た時の彼女の台詞でした。
別れ際に彼女の事を聞いて少し驚きました。
翌週が短大の入学式で、彼女は新入生代表なのだと。
なんと彼女は・・歳だったのでした。

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