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投稿No.2593
投稿者 SN (43歳 男)
掲載日 2006年2月28日
新しい職場で早や一ヶ月。
そろそろ仕事場の雰囲気にも馴れ、職場の同僚の名前を覚えだした。
普通なら若い女性がいる総務なんかが狙い目だが俺は50近いおばさんに惚れてしまった。
その人黙っていれば40そこそこにしか見えないし、結構美人なんだよな。
彼女はそこの役員をしていて仕事もかなりできるキャリアウーマンとして部下の信頼も厚く、社長の2号なんて噂もあり、高嶺の花って人だったんだけど、挨拶している内に向こうもなんとなく俺の気持ちがわかっているみたいでまんざらでなさそうだった。

ある日駅までとぼとぼと帰宅する途中、
「Sさん」と呼ぶ声。
振り向くとあの人だ。
「今お帰りですか?」
「ええ、Sさんも?」
そんな感じで初めて気軽に話しながら駅に到着した。
「Sさん、明日は休み?よかったらちょっと付き合ってくれないかしら?」
「かまいませんけど!どこへ?」
「夕食のお買い物なのよ。いや?」
「いいですよ」
そんな感じでなんとなくついていく。
買い物が終り、お茶でもどうかと誘うと、
「いい場所あるわ。いきましょ」
誘われるまま電車で小一時間、とある私鉄の駅から10分、住宅地を歩いていた。
「どこか隠れ家みたいなお店があるんですか?」
「そう、いい場所よ」

程無く一件の住宅に。
「さあ入って」
どうみても普通の住宅である。
「お店じゃないですよね?」
「えっ!ほんとに信じてたの?私の家よ。わかっていたんじゃないの?」
「いえ全く」
「ほんとに~」
そういいながら彼女の手は俺の股間をまさぐっていた。
「うっ!」
ズボンの上からでもその指の動きは抜群で気がつくとズボンに息子のシルエットが浮かんできた。
「あらっ!もうこんなになっちゃて!」
そういいながら濃厚なディープキス。
俺の頭は意識が朦朧。
いつのまにかズボンが下ろされ、ダイヤモンド化した息子は彼女の手の中で遊ばれている。
あまりの気持ちよさに
「もういきそうだ」
「ダメよ。我慢して」
そういうと俺の唇を離れ、すばやくいきり立った息子をすっぽりと唇の中に包み込んだ。
さすがは熟女、イキそうになると緩め萎えそうになると激しくツボを刺激と緩急自在のテクニックに俺は立っているのがやっと!
「イキたい?」
彼女はいたずらっぽく俺を見上げてきた。
うなずくだけがやっとでその瞬間、下半身にしびれが走り、まさしく噴射と形容するような発射感がドクドクドクとジュニアに走った。
ひさしぶりの射精に頭はボーっとしてきた。
彼女は全てを喉を鳴らしながら吸い取ってくれた。
あまりの大量放出に彼女はむせて、唇の脇からダラ~っと垂れてきている。

「気持ちよかった?」
指で放出物をぬぐいながらそのまま再びディープキス。
俺の放出物とお互いの唾液が絡み合い、しばらく桃源郷の世界が続いた。

彼女は無言で俺から離れるとそのまま先程買ってきた食材を手早く調理し、
「食べて!」
俺は言われるまま食事をした。
何故か彼女は黙ったまま、もくもくと食事は終わった。
片付けも終り、出されたお茶をすすっていると
「迷惑だった?こんなおばさんで」
と唐突に彼女は尋ねてきた。
「いいんですけど・・・・。気持ちよかったから。でも家族の人は?」
「私、1人暮らしよ。おかしいかしら?」
「そうなんですか?」
「この年までずっと1人よ。若い頃はずいぶん遊んだけどね。もう男はいいかなって思っていたんだけど・・・・・
なんていうか、子宮がうずくっていうのかしら。あなたに会ってから・・・・。
女じゃなく雌の本能かしら。ああこの人ならいいかなって思ったのよ」
「どういうことですか?」
「私もそろそろ1人が寂しくてね。ラストチャンスなのよ。子供ができる」
「・・・・・・・」
「ダメかしら?こんなおばさんじゃイヤ?」
「正直びっくりしてますよ。俺には女房、子供もいるし」
「迷惑は掛けないわ。私はあなたのだったらいいと勝手に思い込んでるだけだしね。断ってもらってもいいのよ」
しばらく沈黙が続いた。
「ひとつ条件があるんですけど」
「なにかしら?たいていのことならいいわよ」
「どんなことでもですか?」
「ええ!」
「社長に頼んで俺の役職と給与の補償がほしいんです」
「・・・・・・。わかったわ。なんとかしてあげる。それだけでいいのね?」
「はい」

その日から彼女への子種提供の日々が始まった。
俺は彼女の秘書件運転手ということで、それこそ朝から晩まで彼女の子宮にザーメンを流し込むのが仕事の中心の生活になった。
彼女のテクニックは凄まじく、俺は一日7回も8回も放出という想像を絶する日々であった。
社長も全てをわかっているみたいで何もいわない。
朝からひたすら精の付く食事、そしてセックス、食事、セックスとただの雄、雌の生活が半年続いた。
当然自宅には帰れず、女房からは愛想を付かされ、離婚。
それでもかまわないと思うような日々だった。

半年後、彼女はめでたくご懐妊。
10ヶ月後に女の子が誕生した。
そして俺は、今新宿のカプセルホテルで1人暮らしの日々である。
金はある。
でも全てを失ったしまったけど・・・・・。

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