- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
隣の部屋に住んでいた由紀とやっちゃった。
彼女は当時27歳。乳は90・身長165。
顔は例えにくいが笑った顔がすごく可愛い。
大手ファーストフードの社員でいつも出勤時には制服を着て車で通勤。
社内恋愛の彼氏がいたらしいが、隣の部屋という事ですごく仲良くなった。
その1年後俺は引越することになり離れ離れ。
由紀とエッチがしたく、車で1時間掛けて会いに行く。
制服姿で帰っているのを確認し、久々に部屋まで遊びに行く。
快く部屋に入れてくれて、お酒を飲みながら人生について語り始めた。
そして下ネタを中心に話し、由紀はすごく恥ずかしがる。
俺はたまらなくなり、酔った勢いで、由紀に抱きつく。
「由紀ちゃん頼むからやらして」
「だめ彼氏がいるから。あー触らないで!」
と言いながらも乳を思いっきり揉む。
制服のボタンを徐々にはずしてやり、ピンクのブラジャーもはずしてやる。
押し倒し、乳を吸う。
「そんなことしちゃだめ!」
といわれたが関係ない。
今度はパンストを徐々にずらしうつぶせハンケツ状態にしながら舌でアナル・オマンコをなめ、指でアナルを突っ込む。
「痛いからいや!」
「いいじゃん。彼氏にされていると思ったら最高だよ。いつもやられているのだろ」
「そんな事された事ない!お尻はだめ!あ“-」
指を抜くと由紀のウンチのいい匂い。
たまらなく今度は俺の一物を由紀のけつに突っ込む。
「ケツセックスは経験ある?彼氏にされているんじゃないの」
「ないに決まってるでしょ!あなたがそんな変態だとは思わなかった。最低!」
「由紀のアナルの処女をいただいているから今日は記念日だよ。あーちょう気持ち良い」
5分くらいケツセックスを楽しんだ。
由紀は半泣き。
「やだ!恥ずかしい!」
ちんぽを抜くと由紀のウンチが俺のちんぽにべっとり付く。
そのまま由紀のマンコに入れる。
「いや!病気になる!あ“-だめ!」
正常位を10分し、
「チョー気持ち良いから、いくよ。由紀ちゃんのオマンコすごくあったかい」
「頼むから中出しはやめて!今日危険日だから。早く抜いて!」
由紀の言うことを無視し、大量にたっぷり中出し成功。
由紀のマンコの中は俺の精子でどくどくいっている。
ちんぽを抜くと由紀のマンコから俺の精子が大量に逆流し、すごく素敵な状態を目の当たりにした。
マンコに指を突っ込むとさらに大量に逆流。
2週間溜まっている精子を注入したのだから仕方がない。
由紀は大泣き。
「彼氏にも中出しされた事無いのにー。できたらどうしょう」
「大丈夫できやしないさ。俺の精子薄いから。」
と思いっきり離れないようにして力強く抱きしめた。
「お願いトイレにいかせて!漏れる!」
「じゃ漏らしてよ。由紀ちゃんのおしっこ姿もみたいよ」
と離さない。
「いやだ。あ“-」
と叫びとうとうおしっこ漏らし。
今度は俺がさらに由紀のアナルに2本の指で思いっきり突っ込む。
そしたらウンチが出てしまった。
「こんな恥ずかしい所、彼氏にも見られたことがないのにー。もう最低!早く出て行って」
むかついたので、もう一回バックからオマンコとアナルに入れて中出し。
最後には制服と顔面に思いっきりかけてやった。
彼氏にごめんなさい。
彼氏にもした事がないプレイを思いっきりさせていただきました。
しかもおしっこ・ウンチお漏らしのシーンも見せていただいて。
おそらく彼氏も見たことが無いシーン。
すごくいい記念日になり気持ちよい1日でした。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる