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投稿No.2443
投稿者 雅也 (21歳 男)
掲載日 2005年10月31日
本当に久し振りの投稿です。
前回(8月No.2296)に投稿した時に、言ってましたが僕のセフレNo3~No5が出来ましたので、夏の事なのでちょっと古いですが報告します。

ボディービルダーのS,女子大生のMの次は、アルバイト先の女子社員のTです。(28歳、独身)
Tは僕たち(SもMも同じところでアルバイトとして働いています。)が働いている旅館の社員でフロント係。
社長の親戚とかで、けっこうバリバリ仕事してる。
背が高く、スタイルも良さそう。

ある日、僕は仕事が終って帰ろうとしていると、
「お好み焼でも食べに行かない?」
とTに誘われてしまった。
もちろん、喜んでついていった。
二人で向かい合ってお好み焼を焼きながら食べた。
Tのブラウスのボタンが上から三つ目まではずされていて、大きく開いた胸もとが気になって仕方が無かった。
二人で話が大変に盛り上がり、Tはビールや焼酎などアルコールをたくさん飲んでいた。
時間も遅くなったので、これでお開きかと思ったら、Tが
「酔っ払っちゃった。雅君の部屋で休憩させてよ。男の1人暮らしの部屋も見たい。」
などと言ってきた。
最初からほんの少しだけ下心のあった僕は、もうこれは絶好のチャンスだと思い、即OK。
「じゃぁ、二次会は僕の部屋で。」
と直行。

部屋に上がるエレベーターの中で、
「年上の私をこんなに酔わせてどうするつもり?」
なんて言ってきたので、僕は無言で軽くチュッとキスをした。
ひっぱたかれるかと思ったがTは
「アン~。」
とあごを突き出してもう一度キスをねだってきた。
部屋に入ると即、強く抱き寄せてディープキス。
Tの体全体の力が抜けていくのがわかったので、速攻で着ているものを全部剥ぎ取って素っ裸にしてベッドに押し倒して、乗りかかっていった。
キスで口をふさがれているので声は出せないが、脚をバタバタして抵抗していた。
僕がTの乳房を揉み乳首を舐め、
「こして欲しかったんだろう?」
と言うと、Tは抵抗しなくなった。
後は、こっちのやりたい放題。
1回戦は四つんばいにさせてバックで中出し。
さすがに、純生中出しは最初は怒ってたけど、2回戦騎乗位で中出し、シャワーの後3回戦正常位で中出しと連続でやられるとどうでもよくなったみたいで、
「みんなに内緒で、また会ってくれる?」
と要求してきた。
「僕は、純生中出し専門だから妊娠しないようにちゃんとそっちが避妊してね。ピル飲むとか。」
「わかった。」
「それから、セックスするときは全て僕の言うとおりにしてね。」
「わかった。」
これで3人目のセフレをゲットした。
その後Tは、僕の言う事は何でも聞くようになり、今は陰毛を綺麗に剃り、普段はノーブラ・ノーパンで仕事をしている。

セフレNo4パート従業員Cは、客室係で最近新しく入社したばかり。
ある日、パート・アルバイトだけで飲み会をして、僕の隣に座ったのがC。
その会には、偶然No1のSもNo2のMも出席していなかった。
隣同士で話をするうちに、たいへん盛り上がり、やがて話題が下ネタになった。
「雅くん、Mちゃんと付き合ってるんだよねぇ。もちろんエッチしてるんでしょ。」
「まあね。」
「客室のSさんともエッチしてるでしょ。知ってるよ。」
「知ってるの?」
「当たり前でしょ。雅君の携帯の待ち受け、Sさんの裸の写真じゃない。わかるよ。」
「見てたのか。」
「いいわね。おさかんで。私なんか最近ずっとご無沙汰。ここ何ヶ月かは処女だよ。」
「セックスだけの関係なら、僕が相手してあげてもいいよ。」

話はすぐにまとまり、ラブホテルに直行。
部屋に入るとCは自分で服を脱ぎ始めた。
タンクトップとキャミソールを重ね着していたけど、それらを一度に脱ぐとなんとノーブラ。
「さっきから、オッパイのゆれ方がへんだなぁと思ってたんだ。」
「エヘッ!」
と笑うとCははいていたローライズのGパンも脱ぎ、小さい布きれのパンティーだけになった。
脱ぎっぷりのよさにびっくりしてると、今度は膝ま付き僕のGパンをずりおろしパンツもおろしてチン○をパクッと咥えた。
強烈なバキュームフェラで僕のチン○はすぐに意に反して暴発。
1回戦はCの口の中にドクドクとザーメンを発射してしまった。
Cはそれを飲み込み、
「口の中、ベタベタ。うがいしてくる。」
とバスルームへ向かった。
僕は追いかけて、後から襲い掛かり小さなパンティーを引きちぎるように脱がせ、シャワーを浴びながら立ちバックで挿入。
Cの乳房を揉み首筋にキスしまくってそのまま2回戦中出し。
ベッドに戻り、Cがうえになって騎乗位で3回戦中出し。
4回戦はお互い素っ裸のまま、ゆっくりねっとり絡み合い最後はこの日初めての正常位で中出し。
「今日のことは、SさんとMちゃんには内緒だよ!私も雅君のセックスフレンドにしてね。いつでも純生 中出しでOKだからさ。」
と甘ったるい声で言ってきた。
これでセフレNo4をゲットした。
その後、Cとは何度も密会を重ね、ラブホテルや僕の部屋、仕事先の倉庫でも一度隠れて中出しセックスを楽しんでます。

もちろん、No1のSやNo2のMとも中出しセックスはやってますよ。
みんな割り切って僕と付き合ってくれているから。
もうひとりNo5の女子高生Kとのことはまた機会があれば報告します。
1回だけ中出しセックスしたけどその後続いてないので・・・。

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